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日本の進歩ってほぼ止まってませんか?生産性とか見ても失われた20年とかじゃなく...

ciu********さん

2018/8/523:58:15

日本の進歩ってほぼ止まってませんか?生産性とか見ても失われた20年とかじゃなくてもう止まってますよね?

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ベストアンサーに選ばれた回答

kum********さん

2018/8/607:09:36

これを成熟した社会というのです。
パイが大きいから、急激な成長は起きません。

しかし総合的な、経済力は大きいのです。

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ベストアンサー以外の回答

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sav********さん

2018/8/609:08:56

生産性向上の為の各種設備投資等は進んできています。

例えば、各種生産現場でも、AIやエッジコンピューティング、さらなる省人化や無人化などもさらに進みつつありますし、一般企業だけでなく各種公官庁自治体でもそうです。

つまり、技術的進歩進化による第三次第四次生産革命は、実際に起こっており、企業収益の向上に実際に表れているといってよいでしょう。

これは、農業林業漁業畜産業分野も同じです。これまでにない技術が投入されつつありますし、それぞれの分野で生産性向上が進みつつあります。

各種状況を鑑みると、多方面において、失われた20年からはすでに脱却しつつあるといえるのが実際です。

GDPもベーストレンドは急激ではありませんが、リーマンショックからはぬけだしており、しっかりとした右肩あがりであるという認識の方がただしいものと、考えますが、下記回答者さんのご意見を斟酌しますと、著しい技術的進歩進化(RFID,ラベラー、画像認識と行程や在庫のリアルタイム把握等)がありますが、省力化や無人化対策や生産性向上において相当な潜在的ニーズがある、すなわち、伸びしろはむしろ非常に大きいことの証でもあり、即ち、再成長の余地の方が多い、むしろチャンスが多いといえるのではないか、とおもいます。

mi5********さん

2018/8/608:45:45

激しく同意。
30-40年ほど、止まってる感じです。

和文タイプがワープロになり、電卓がスプレッドシートに替わって以降は、基本的に生産性向上が進んでいません。
工場での生産現場でも、コンピューターで印刷した紙に赤ペンで印を付けてチェックしていますし、製品数や仕掛品数も毎日のように目視で数えています。

bal********さん

2018/8/523:59:40

確かに。日本にはもう成長の見込みはないですね。
良い経験がしたければ、海外へ行きましょう。

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