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キイトルーダについて、専門的知識をお持ちの方へお尋ねします。 MSI-Hとの判...

vsp********さん

2018/8/2216:46:16

キイトルーダについて、専門的知識をお持ちの方へお尋ねします。
MSI-Hとの判断から主治医の先生からは、キイトルーダでの治療を進められています。
でも副作用が、怖くて迷っています。

オプジーボという薬は患者の体重に応じて投与する
量が決められますが、キイトルーダの場合は欧米人でも日本人でも同じ量を投与
されるのは、なぜでしょう?
私の場合は、日本人でも小柄でやせ細っていますが、一定量を投与すると副作用で
倒れてしまうのでは、ないかと心配です。
一定量ではなく量を加減して投与するのは無理でしょうか。徐々に体調を見ながら
コントロールできれば少しは安心して治療を受けられる気がしています。

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ベストアンサーに選ばれた回答

kis********さん

2018/8/2217:16:48

オプジーボも一律240mlでの投与が承認されたようなので、そろそろそうなると思います。
私は今までその約半分の量で、十分効果が出ていたので、個人的にはそんな量要らないです。承認されて欲しくなかった。今の時点であれば、240mlだと体重が80kgくらいの人に相当すると思いますが、日本人で体重80kgの人が一体何人いるんでしょうねぇ〜。一体何を考えているんでしょう(苦笑)

ただ、オプジーボやキイトルーダのような免疫チェックポイント阻害薬は、たとえ少量でも副作用が出る人は出るようなので、逆に言えば、副作用が出ない人は量が多くなっても出ないのか??と。
大量の抗がん剤を投与するのとは違うと思います。
こういう薬で出る副作用は、間質性肺炎だったり、甲状腺機能低下だったり、自己免疫の過剰反応によって出るので、抗がん剤の副作用とは違います。

質問した人からのコメント

2018/8/23 10:08:12

実際に、キイトルーダを使われたんですね。
参考になりました、ありがとうございます。

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