ここから本文です

バルサは元々ポゼッションサッカーではなく、カウンター主体だったと幸谷さんが言...

z1p********さん

2018/8/2404:49:27

バルサは元々ポゼッションサッカーではなく、カウンター主体だったと幸谷さんが言ってました。クライフが監督になってから今の基盤が作られたと。

閲覧数:
55
回答数:
1

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

プロフィール画像

カテゴリマスター

nik********さん

2018/8/2614:58:34

確かにクライフが来てからポゼッションサッカーが基盤になりましたが、それ以前は特にバルセロナに明確なプレースタイルはなく、監督によって戦術が違いました。
マラドーナがいた時代はマラドーナに攻撃をほとんど任せる的な戦術でしたw
ただ、バルサは守備的なサッカーではなく攻撃的なサッカーを昔から好んでいたので、守備的なサッカーであるカウンターサッカーはすることはあっても、サポーターは好んでいませんでしたね。
結局、監督によって戦術が違うって事ですw
ただ、ポゼッションサッカーがクライフによって作られるまではカウンターはサッカー界における最強の武器のようなものなので、バルサもカウンター出来るときはもちろんカウンターをしますね。
「カウンター主体」とまではいかないですね。

  • 質問者

    z1p********さん

    2018/8/2618:29:39

    クライフ以前のバルサをあまり知らないので何ともいいようがないですが。ありがとうございました。
    勉強になりました。

返信を取り消しますが
よろしいですか?

  • 取り消す
  • キャンセル

質問した人からのコメント

2018/8/26 18:30:03

ありがとうございました。
勉強になりました。

あわせて知りたい

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる