ここから本文です

将棋で、先手が初手76歩 後手1時間の長考の末、あらゆる変化を考慮したが、どう...

ser********さん

2008/10/417:54:41

将棋で、先手が初手76歩 後手1時間の長考の末、あらゆる変化を考慮したが、どうしても詰まされるとの結論に至り 投了! こんな将棋 実戦でありますか?

閲覧数:
761
回答数:
5

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

sgx********さん

2008/10/419:24:39

あり得ないことは知っていて、わざと書いているのだとは思いますが。。。

もし後手になって、どうやっても負けを読み切った、というのであれば
その人は先手のときに勝率100%でないとつじつまが合わないです。
そんな人がいない、ということは、そんな実戦もありえないということです。

ベストアンサー以外の回答

1〜4件/4件中

並び替え:回答日時の
新しい順
|古い順

gta********さん

2008/10/513:22:14

あなたの言われるようなまじめな理由ではなく、その場面で投了したのを見たことがあります。

投了したあとの、あらゆる相手の出方を考慮しての選択だったかもしれませんが、
もちろん、相手は怒りました。
投了した奴は、自分が弱くて、腹が立ったんじゃないですかね。

私は横で指しながら見ていたんですけど。

aik********さん

2008/10/501:20:52

4コマ漫画でそういうネタ(?)を見たことがあるが、実際にはそんなことは考えられません。

理由①…初手からそんなことを考える棋士はいない(極論すれば「無駄」だから)。
理由②…仮に読めたとしても初手からの変化は1時間では読みきれない。

asa********さん

2008/10/418:36:05

第21期の竜王戦で久保八段と阿久津六段の対戦で初手76歩(久保八段)から始まり、結局阿久津六段の勝ちだったのでまず投了は無いでしょう・・・

hya********さん

2008/10/417:56:37

プロでもそれはありません。

この質問につけられたタグ

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる