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「喉頭乳頭腫とキスについて」

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ID非公開さん

2018/9/2201:27:51

「喉頭乳頭腫とキスについて」

最近仲良くなった男性がいます。
今後、お付き合いをする可能性があると思っています。

その彼が、最近「喉頭乳頭腫」という、ヒトパピローマウイルスが原因の病気で手術をしました。
病理の結果、良性でしたが、今後また繰り返す場合が多いそうです。

そこで質問なのですが…

この彼とお付き合いすることになり、キスをした場合、私にもヒトパピローマウイルスがうつることはありますか?

以前、ヒトパピローマウイルスが原因である子宮頸がんにかかり、大きな手術をしたこともあります。
抗がん剤治療など辛いこともあり、できればもう今後はウイルスにはかかりたくないと思っています。

もし可能性があるとすれば、今後彼と付き合うことになってもキスをすることもできないのかと思うと悩ましいです。

喉頭乳頭腫について詳しくご存じの方がいらっしゃいましたら、どうかアドバイスお願い致します。

補足すみません、捕捉させてください!

頸がんのHPVウイルス(16型・18型など)の場合はだいたいが感染しても自然消滅する、と以前調べた時に学んだのですが・・・
喉頭乳頭腫のウイルス(6型・11型?)に関しても同じ考えで良いでしょうか?

今後、彼の所持するHPVウイルスも免疫によって自然消滅する可能性もあるのでしょうか??
「幼児が発症した場合、長い付き合いになる病気」とのようにネットでは書かれていたのですが、それは一度感染すると消滅することはあまりないということなのでしょうか?

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ベストアンサーに選ばれた回答

nnk********さん

編集あり2018/9/2212:19:57

HPVはディープキスによりうつるという研究があります。

またオーラルセックスにより性器と口の双方の粘膜にうつるといわれています。

喉頭乳頭腫の原因のHPVは性器コンジローマの原因となりますが、子宮頸がんの原因のHPVとは型が異なりますので子宮頸がんにはなりません。

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    質問者

    ID非公開さん

    2018/9/2212:29:12

    コメントありがとうございます。
    やはり感染することがあるのですね…
    オーラルセックスはしない、という選択もできますが、キスもだめとなるとなかなかしんどいですね…

    確か喉頭乳頭腫のほうは6型と11型でしたよね。
    子宮頸がんとは別とはいえ、やはり一度辛い経験をしたこともありできれば今後はHPVウイルスにはかかりたくないと思ってしまいます…
    せっかく治療をしたのに、今度はのどのほうが病気に、となるのが心配で…

    ただ、彼はとても優しい人ですし、なにより自分自身HPV感染で悩んだこともあり偏見というか、そういう態度はとりたくないとも思っています。
    矛盾していますが・・><

    頸がんのHPVウイルスはだいたいが感染しても自然消滅する、と以前調べた時に学んだのですが、この喉頭乳頭腫に関しても同じ考えで良いでしょうか?

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