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京都市西京区の産婦人科病院「身原病院」が、不妊治療を受けていた女性患者の受精...

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ID非公開さん

2018/9/2309:26:03

京都市西京区の産婦人科病院「身原病院」が、不妊治療を受けていた女性患者の受精卵を培養し冷凍した「凍結胚」を紛失していたことが21日、病院への取材で分かった。病院が紛失の原因や時期を調査している。

病院によると、2015年7月、女性患者から採取した卵子を受精させ培養し凍結胚として保管。17年9月、子宮に移植する当日に解凍した際、5つのうち1つがなくなっているのが判明した。
※残りの4つでどうにかなりませんか?

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ベストアンサーに選ばれた回答

真田節さん

2018/9/2311:12:23

4つだからダメだとかいう問題ではなく、それは一応女性患者のものなんだから一つが承諾なく無くなったのが問題になっているんだよ。
盗られたらスタッフが何のために盗ったのかという話にもなるし

この回答は投票によってベストアンサーに選ばれました!

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

jaz********さん

2018/9/2411:20:17

確かに、残り4つあればそれを融かして移植することは可能です。そもそも紛失した時点で追加融解すれば移植キャンセルは避けることが出来たはずです。(もちろん事前もしくは判明した時点で追加融解の承諾は必要ですが)
今回の問題は紛失したこと自体もそうですが、その後の病院の高圧的な態度が問題となったと考えられます。物理的に紛失することはありえない事ではありません。そのようなあってはならないことがあればもっと誠意を見せるべきでした。医療は不妊治療に限らず信頼関係が非常に大切です。それが失われた段階で治療を続けることは恐らく困難な事でしょう。

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