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ミリタリーカテのカテマスさんに質問です。 変わった外観のH&K社のP-7の 機構や...

chi********さん

2018/10/409:56:48

ミリタリーカテのカテマスさんに質問です。

変わった外観のH&K社のP-7の 機構や性能について分かりやすく

イラスト付きで説明してください。

閲覧数:
55
回答数:
3

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ベストアンサーに選ばれた回答

fel********さん

2018/10/500:49:28

ボクは小学生でしゅが…

9mmパラ使用なのに 第2次世界大戦末期に

登場しゅた国民突撃銃に由来しゅる

ガシュ デイレードブローバック機構を備えた為

ショートリコイル機構は持ってないでしゅう。

またシュクイジュコッカーという

シュトライカーをグリップへの握力で

コッキングしゅる変わった機構を持ってるでしゅう。

しょの意味では ダブルアクションでしゅう。

ボクは小学生でしゅが…

9mmパラ使用なのに 第2次世界大戦末期に

登場しゅた国民突撃銃に由来しゅる...

質問した人からのコメント

2018/10/6 04:25:26

機構についてはよく分かりませんで下がありがとうございます

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thefool_000さん

2018/10/502:39:09

外観と機構の双方にユニークな
特徴を持つP7もP5やP6と同じく
西ドイツ警察の新型拳銃トライアルに
参加するために開発されたもので、
開発当初はPSPと呼ばれていました。

携帯時の安全性と速射性をユニークな方法で両立させたスクィズコッカー方式は画期的な半面、グリップを握る時の独特の感触や射撃時にトリガーとグリップに注意力が分散されるなどの理由で評価が分かれていたようです。

聞くところによるとスクィズコッカーの作動音も少しうるさかったらしいですね。

また、弾丸発射時のガスを利用した
作動方式は銃内部の加熱をもたらし
射撃中に触ると熱い思いをする程だったと言われます。

後に改良発展型としてP7M8や13連発のP7M13、その他、大口径のバリエーションが作られた事が有ります。

sei********さん

2018/10/411:19:54

MGCからガスガンが発売されていましたから、購入して観察してください。
あれは興味深いですよ。

性能は、P7M13を借りて撃ちましたが、ポリゴナルバレルのために多少散る印象を受けました。

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