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仮想通貨のAMBって不労所得を得ることができますか?

mer********さん

2018/10/1506:47:12

仮想通貨のAMBって不労所得を得ることができますか?

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ベストアンサーに選ばれた回答

vyf********さん

2018/10/1616:48:59

他の方がAMBのマスターノード(不労所得)について詳しく回答されていますので、別の視点から回答してみたいと思います。

まず「AMBは不労所得を稼げるのか?」についてですが、マスターノードを問題なく運営すれば稼げるでしょう。

しかし気になる点はいくら稼げるのか?だと思います。

仮想通貨AMBのマスターノードで多額の不労所得が稼げることの条件は、Ambrosus(アンブロサス)というプロジェクト自体の成功です。

ここはとても重要なのですが、Ambrosusが企業に採用されればされるほど、つまりAmbrosusの顧客(提携)企業が多くなればなるほど、Ambrosusのブロックチェーン・ネットワークであるAMB-NETに送信されるバンドル(データの単位)数が多くなります。そしてデータの保存1バンドルごとに12ドルが支払われ、保存の役割を担うマスターノード(アトラス)に、その内の7ドルが分配されます。つまり、「バンドル数」と「マスターノードの報酬」が明確に紐付けられているのです。ここまで分かりやすく明確なモデルは他にありません。

バンドル数による報酬額の予想は、先に回答された方のリンク先に詳しく書かれていますね。

では、プロジェクトの成功の可能性はどれだけ高いのか?そこを根拠を持って予測出来れば、だたのギャンブルとは違う優れた投資になり得るでしょう。

現在のプロジェクトの状況について最も詳しいのは、当然プロジェクトのチームメンバーです。

では我々に何が出来るのか?今は便利な時代になりました。Ambrosusは頻繁に良質なブログ記事を更新しているだけでなく、テレグラムというグループチャットアプリで、我々一般人がチームメンバーとコミュニケーションを取ることが出来るのです。またRedditという英語圏でとても有名な掲示板サイトでも、CEOがコメントしたりしています。まあテレグラムやRedditに関しては、Ambrosusだけでなく仮想通貨プロジェクトにおいて一般的なことですが。

そういったことから、少なくともその時点で公開しても良いとAmbrosus側が思っている情報を、我々はリアルタイムに得ることが可能です。

それでは2018年10月中旬現在の、プロジェクトが成功する可能性を示す根拠を説明しようと思います。

まず直近で最も重要なのが、9月末と10月頭に発表された企業との提携です。Ambrosusの場合は提携と言うより、Ambrosusが提供するサプライチェーン管理ソリューションを利用し、AMB-NET上にバンドルを生み出す(=マスターノードの報酬を増やし、その結果AMBの価格も上げる)顧客企業と言ったほうが正しいかもしれません。

これらの企業との提携は、Ambrosusが企業にとって理にかなったソリューションを創り上げている確固たる証明です。実際、そのうちの1社であるフランスのバニラ関連企業、Premium Goods(プレミアムグッズ)のCEOは、以下のように語っています。

インタビュアー:
「この産業におけるあなたの経験から判断して、商品の透明性や品質の保証というのは、他の企業も同様に必要とするものだと思いますか?」

プレミアムグッズCEO;
「間違いなくそうです。アンブロサスが企業に提案出来るビジネスモデルは、それが可能であることを多くの企業が想像すらしていない新しいものです。そしてそれは信じられないほど費用対効果の高いものです。」

もう一つの企業は、韓国の食品関連大企業、農心の子会社NDSです。こちらはメガマートというスーパーで販売される、全ての高級な牛肉のトレーサビリティ(追跡可能性)を実現します。

Ambrosusをあまり知らない方のためにも説明しておくと、そもそもAmbrosusとは、ブロックチェーンと最先端のIoTセンサーによって、サプライチェーン管理に透明性、効率性、安全性をもたらすスイス発のプロジェクトです。食品と薬品(それ以外のあらゆる産業にも適用可能ですが、主なフォーカスはこの2つ)の品質保証や、農場から食卓までの追跡可能性(トレーサビリティ)を可能にします。

分かりやすいのは、今回のNDSとの提携によって、スーパーマーケットのメガマートに来る消費者は、スマートフォンで牛肉のパッケージに付いたQRコードを読み取ることによって、その牛の産地、品質、バクテリアに侵されていないか等といった、獣医による牛肉の健康チェック、農場からスーパーまでに辿ってきた全ての経路、輸送過程での温度管理といった情報を、アプリで見ることが出来るようになります。

これは、ブロックチェーンとIoTセンサーを組み合わせて初めて出来ることです。また、似たようなサプライチェーン関連のブロックチェーン・プロジェクトの中で、唯一Ambrosusだけが自社に研究所を持ち、まだ市場に存在しない、唯一無二のスマートデバイスを開発しています。既に特許を取得済のもの、申請中のものを含め、多数のIoTセンサー、タグ、チップ、スマートコンテンナ、スマートパッケージ等を開発しています。これもAmbrosusが持つ非常に協力な強みの一つです。

では、この2社以外でプロジェクトの成功を示唆する情報とは何があるでしょうか。

その一つとしては、2018年の4月に、元ヴェルサーチのCMO(最高マーケティング責任者)のスティーブン・クロンコタが自ら連絡を取ってきて、Ambrosusに加わってきたことです。

彼はマーケティング界のレジェンド的な存在であり、どんな有名企業からも引く手あまたでしょう。そんな華々しい経歴を持つ彼が、まだ当時始まって半年程度のスタートアップ企業に、自らコンタクトを取る理由はなんでしょう?

クロンコタはAmbrosusチームに会い、当時Ambrosusが進めてきたプロジェクトの状況を見て、早速3ヶ月の試用期間に入りました。

仮想通貨業界は未経験だったからか、理由は不明ですが、残念ながら上手くいかなかったため試用期間で契約は終わりました。

しかし、一般には発表されていないチームのみが知る情報を実際に見て、試用期間に入ったのは疑いようのない事実です。素晴らしい経歴を持ち、どんな有名大企業でもマーケティング部門のトップに立てるであろう立場にいる彼がAmbrosusに加入しようとしたのは、Ambrosusの成功を確信する情報を知っていたからだと思います。

それが既に確定している大企業との提携なのかは分かりませんが、Ambrosusブロックチェーンのテストネットに、スイスの食品大企業Migros(ミグロ)のデータが多数存在していたことからも、あり得ないことではありません。

Ambrosusは少なくとも現時点では、大企業かミドルサイズ以上の企業のみしか相手にしていないとCEOのエンジェルは言っています。

PoC(概念実証)を進めている企業が30社あり、100以上の企業と話し合いを進めているとも言っています。また、それらの企業の内、一社たりとも話し合いを途中で止めて去っていった企業は無いそうです。

エンジェルのRedditでの発言によれば、10社は簡単に契約に持ち込めるだろうとのことです。

マスターノードの報酬予測によれば、バンドル数が100万になれば、1万枚のAMBを必要とする、アトラス(ゼータ)のマスターノードの報酬は、年間950万円近くになるかもしれません。

こうなった場合、マスターノードのROI(投資収益率)はとてつもない数字になります。投資の原則として、ROIがある程度まで下がるまでAMBが買われるのは自明です。これが実現すれば、AMBの価格は100ドル近くになるかもしれません。

あとはこの100万バンドルの実現可能性です。エンジェルによれば、「AMB-NETが成功し広く普及したと仮定すると、1日数百万のバンドルが作成されることになるだろう。」とのことです。

また、現在PoCを進めている企業の内、悲観シナリオで2-3割近くの企業しか契約にサインしなかったとしても、100万バンドルに達する可能性はあると言っています。

Ambrosusは、未来のスマートシティの基盤にさえなろうとしています。Ambrosusが開発する最先端のIoTデバイスは、史上初めて、商品の温度や湿度、圧力といった外部情報だけでなく、酵素、pH、成分、DNAといった内部情報までも検出可能にします。

これは食品、薬品の品質保証に利用出来るだけでなく、都市で利用される水、空気の質、資源の浪費管理までをも可能にします。

こういった資源の管理をスマートコントラクトとIoT・ブロックチェーンネットワークであるAMB-NETが自動で行い、持続可能な都市を実現します。

未来のスマートシティの動力源となった時、Ambrosusが我々の日常に与えるインパクトは計り知れないものになります。

もう一つ、マスターノードの報酬を増大させる要因があります。それは、現在Ambrosusが計画している、AMB-NET上でのICOです。これはAmbrosusと同様の志を持つプロジェクトの資金調達をAMB-NET上で行うもので、来年以降に実施される可能性があります。

これらのプロジェクトもまた、AmbrosusのIoTセンサーを利用してAMB-NET上にバンドルを作り出す(=データをアップロードする)ことになるでしょう。そうなれば、バンドル数の増加=マスターノードの報酬の増加に繋がります。

現状、AMBは時価総額で184位、0.16ドルとICO価格(約0.30ドル)の半分近くになっています。あくまで個人的にはですが、とてつもなく過小評価されていると感じます。もちろん投資は自己責任ですので、専門家に相談した上でご自分の判断でお願いします。

他の方も言っている通り、日本語の公式テレグラムで最新情報を得られるようにしておくのが良いと思います。もうすぐ最初のマスターノード候補者が出てくるので、色々な情報が得られると思いますよ。「最初の」というのは、最終的にアトラスは1万枚以上AMBを保有していれば誰でも参加出来ます(来年?)が、初期段階では徐々に開放されるからです。テストネットで上手く稼働させれば優先されます。

質問した人からのコメント

2018/10/16 21:40:37

詳しくありがとうございます。なにげない仮想通貨より社会貢献してマスターノードで稼げるなんて良い時代ですね

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

spw********さん

2018/10/1615:15:31

仮想通貨で不労所得といえば、マイニングかマスターノードですね。まあコンピュータは働かなくてはなりませんが、私たち人間にとっては最初の準備、設定作業を終えれば後はほぼ不労所得と言って間違いないでしょう。

さて、ご質問のAMBですが、この仮想通貨にはマスターノードの仕組みが採用されています。そのため結論から先に言うと、きちんと条件を満たした上でネットワークに参加し、貢献すれば、いわゆる不労所得が得られると言って良いでしょう。

まとめ記事もありました。仮想通貨で不労所得
https://matome.naver.jp/odai/2153889420265596501

以下の順番に説明します。不要な箇所は飛ばしてください。
・PoWとPoS
・マスターノードとは?AMBの場合で詳しく解説
・マスターノードのやり方
・報酬額等参考URL

では早速ですが、マスターノードとは一体なんでしょうか。

その前にPoWとPoSの違いについて説明しておきます。ここは質問の趣旨とは違うかもしれませんので、飛ばして頂いても結構です。

【PoWとPoS】
ビットコインが革命的だったのは、史上初めて中央管理者の存在無しに、信頼出来る方法で価値の交換を可能にしたことです。それには、ネットワークに参加する全てのコンピュータ(ノード)が取引に合意することが必要で、その合意の結果としてただ一つ存在する取引の記録がブロックチェーンです。

このノード同士の合意形成に重要なのが、マイニングです。詳しい説明は省きますが、各ノードはマイニングという非常に面倒な計算を行うことによって報酬を得ます。報酬を得るために、ネットワーク参加者たちが自分自身でブロックチェーンを維持しているのですね。

ビットコインに代表されるこの仕組みはPoW(プルーフ・オブ・ワーク)と呼ばれ、計算量が膨大なため(計算自体は簡単だが処理する量がとてつもなく多い)非常に大きなマシンパワーを必要とします。つまり使用される電力が非常に大きいということ。これがPoWが環境に悪いと言われる理由です。

PoWにはその他にも問題があります。それはスケーラビリティ(拡張可能性)と呼ばれるものです。ビットコインでは、1ブロック(取引を数百〜ほどまとめたかたまり)生成するのに約10分かかります。このように長く時間がかかるように設定されているのは、ブロックを生成するのが簡単であればあるほど、複数のノードが同時にマイニングに成功する(=ブロックチェーンが分岐する)確率が高くなり、ネットワークのセキュリティが弱くなるからです。

つまり、10分ごとに数百から多くて1000件ほどの送金処理しか行えないということ。今はビットコインが日常の支払いなどにほとんど使われていないのでそれでも大した問題ではないですが、もし使われるようになったらどうでしょうか。10分ごとにその程度の量しか処理出来ないのであれば、自分の支払いが完了するまでに何時間も待たされることになりかねません。

これが、スケーラビリティ(拡張能力)の欠如という問題です。

ここでPoS(プルーフ・オブ・ステーク)という同意形成方法(コンセンサス・アルゴリズム)が登場します。

PoSでは、PoWと違って面倒な計算を解く必要がありません。そのかわり、PoSを採用しているその仮想通貨を一定枚数以上保有することが、ブロックを生成し報酬を得るための条件となります。面倒な計算をしなくて良いということは、電力をさほど消費しないため環境に優しいという利点がありますね。

PoSではPoWのような面倒な計算問題を解く必要がないと言いました。これはつまり、ビットコインでは10分かかっていたブロックの生成時間を短く出来るということでもあります。ただし、セキュリティの問題は依然として存在します。そのため現在、スケーラビリティの問題を解決するために色々な方法が模索されています(イーサリアムのシャーディング等)。

【マスターノードとは(AMBの例で説明)】
それではいよいよ、仮想通貨AMBにも採用されているマスターノードという仕組みについて説明します。

ビットコインでは、報酬を貰えるのはマイニングを行うノード(マイナー)のみでした。これは取引の承認作業のみを、分散して皆で行う必要があるためです。そのため、マイナーのみに報酬を与えれば、ビットコインのブロックチェーン・ネットワークは上手く機能するのです。

それでは、ブロックの承認以外に、スマートコントラクトの実行、色々なデータの保存といった重要な役目が他にある場合はどうでしょう。この場合、それぞれに異なる役割を持ったノードが存在することになります。

ビットコインではそういった機能が無いため不要でしたが、AMBではそういった機能が求められます。AMBがどんなプロジェクトかは、最後に日本語の中で一番詳しいサイトのリンクを貼っておきますのでそちらを御覧ください。

さて、仮想通貨AMBでは、大きく分けて3種類のノードが存在します。これらの役割を持ったノードを総称して、マスターノードと呼ぶのです。

アポロ・・・ブロックの承認、スマートコントラクトの実行
ヘルメス・・・データをバンドルという単位にまとめて、ブロックチェーンに送信
アトラス・・・データを保管

という訳で、仮想通貨AMBには大きく分けて3種類のマスターノードが存在します。大きく分けてというのは、アトラスがさらに必要枚数によって3つに分けれられるからですが、その3種の役割はデータを保管することですので、同じです。アトラスの中でより多くの枚数を必要とするものの方が、データの保管量も多くなり、その対価としての報酬も多くなります。

【AMBのマスターノード1・アポロ】
この中で最も重要なのはアポロです。そのため最も多くの枚数のAMBが必要になります。厳格なKYC(いわゆる身分証明)やセキュリティチェックにパスしなければ運営出来ない上、今後数年間で必要になるアポロのノード数はたったの100から150と言われています。ノード数はAMBのチーム、顧客(提携)企業などの組織、一般コミュニティでそれぞれ3分の1ずつになる予定です。悪意のある第三者に運営されると問題が起こる可能性があるので、長期間AMBを保有していたり、コミュニティに何らかの形で貢献していたりする人が優先して選ばれます。アポロのAMBの必要枚数は25万枚です。

【AMBのマスターノード2・ヘルメス】
ヘルメスは、AMBの顧客企業がデータを送信する際に使われます。報酬がもらえるのではなく、むしろ1バンドルことに12ドルを支払ってデータを送信します。ヘルメスを運営することで利益を得るのは、企業の代わりにそういったITシステムを開発し、企業に1バンドルあたり例えば50ドル、といった様にデータ送信システムを販売出来るIT開発者、IT企業です。もしくは、AMBの顧客企業が自社でヘルメスを運営し、最安の12ドルでバンドルを送信する場合です。ヘルメスのAMBの必要枚数は、0枚か15万枚です。0枚というのは、コミュニティ・エディションという最低限の機能だけを持ったヘルメスです。これを開発して販売することで、先程も述べたように開発者は利益を得られます。15万枚の方は、エンタープライズ・エディションです。企業版ということで、AMBのチームが開発したデータの監視ツールなどの便利な機能が全て始めからそろっています。

【AMBのマスターノード3・アトラス】
最後にアトラスですが、これが最も広く一般的に運営されるノードになります。おそらく質問者の方もこれを運用することになるでしょう。アトラスはデータの保管が役割として与えられています。企業がヘルメスを通して支払った1バンドルあたりの費用12ドルの内、7ドルがアトラスに分配されます。その他にも、トランザクション手数量の一部も分配されるかもしれません。

先程も述べた通り、AMBの必要枚数に応じてさらに3種類に別れます。
・オメガ 75,000枚
・シグマ 30,000枚
・ゼータ 10,000枚
一番手頃なのがゼータの1万枚です。現在Binanceで19万円ほど

オメガが一番データの保管量が多くなるため、その対価として得られる報酬も多くなります。今月から、長期間AMBを保有していたりコミュニティに貢献してきた人が優先されてマスターノードの運営に招待されます。現在システムは最終調整中かと思いますが、Githubでもコード(Javascript)を誰でも見られます。今の所の情報では、アトラスの報酬は28日ごとに分配される予定です。

【マスターノードの運営方法】
プロジェクトによって異なります。しかし共通しているのは、24時間稼働するPCを確保することです。これは自宅のPCでも可能ではありますが、普通はVPSという仮想サーバーをレンタルします。自宅PCでは電源が落ちないよう管理が面倒ですし、VPSは格安な費用から借りられるのでそちらを使いましょう。

マスターノードの際にVPSで使用するOSは通常、WindowsではなくLinux(UbuntuやCentOS)になるかと思います。慣れていない方も多いでしょうが、初期設定は自分でする必要があります。ここはネットで調べたり、分からないことは公式テレグラム(AMBは日本語グループもあります)で聞きましょう。

初期設定が終わったら、そのプロジェクトの指示通りにコマンドをコピペで入力し、実行します。基本的に、後は放置するだけのはずです。

とここまで書きましたが、VPSを初めて聞いた方にとっては訳がわからないと思います。

AMBの場合、マスターノードの本格稼働が始まったらチュートリアルを出すと言っています(英語になると思いますが)。

日本語の公式テレグラムがありますので、そちらで常に最新情報を得るようにすれば問題ないと思います。

仮想通貨AMBのマスターノードについて、報酬の予測は以下が詳しいです。(テレグラムへのリンクもメニューにあります)
http://ambrosus.jp/masternode

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