接触事故で当て逃げされた件で質問した者です。 任意保険から連絡が来て犯人が見つかるまでの間は自己負担と連絡がきたとの事でした。 これから行なうのは、指定した修理工場へ車をレッカー移動。

接触事故で当て逃げされた件で質問した者です。 任意保険から連絡が来て犯人が見つかるまでの間は自己負担と連絡がきたとの事でした。 これから行なうのは、指定した修理工場へ車をレッカー移動。 次に、見積もりしてもらい修理費が高額なら廃車にして安い中古車購入を視野に検討するとの事でした。 そこでまた気になる事がありましたので何点か質問があります。 1、接触した車を廃車にして違う中古車に買い換え後、当て逃げした加害者が自首したとします。 この場合、加害者に費用請求どんな形になるんでしょうか? 中古車購入した金額の保険の過失度で請求できるんでしょうか? 2、前回の質問で、接触した際の相手の塗料が付着してた場合、その塗料の分析を警察に依頼するアドバイスいただきました。 人身事故や死亡事故なら積極的に分析するんでしょうが、単なる当て逃げの場合は、塗料の分析するのは難しいそうです。 ここの解決済みの質問で拝見しました(汗 分析する費用を自己負担すればやってくれるんでしょうか? もしやってくれるならいくら掛かりますか? 専門のところで聞けとか無しに分かるのであれば教えてもらいたいです。 回答お願いします

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1 民事上の賠償責任の範囲は現状復帰(修理)に伴う費用までです。 修理費用が当該車両の時価価格(事故発生当時の中古市場相場)を超えていたなら時価価格までが補償の上限です。別の中古車購入費用は基本的に考慮されることはありません。 2 警察は公的機関です。もしも塗料の分析を委託するなら民間の検査機関に依頼する必要があります。おそらく警察も同じような民間の検査機関を利用しているとは思いますが、警察がその検査の代行依頼を受け付けてくれることはおそらくありません。警察官に個人的に聞き出すことはできるかもしれませんが、鑑識に配属された警察官なら何処に依頼しているか知ってるかもしれませんが、一般の窓口などで対応している警察官はおそらくそのような情報は持ち合わせていないでしょう。 また、仮に何らかの方法によって検査を受けれたとしても、当て逃げした車両が特定できるわけではありません。ある程度車種や年式を絞り込めるという程度のものです。ナンバー情報など完全に特定できる情報がなければ警察は動いてくれないでしょう。たとえばナンバー情報の4桁の数字は判っていても他の情報がわからなければ、情報が不十分として親身に捜査してくれません。 塗料の成分を分析した程度のことであれば何も進展しないと思いますよ。

少し気になったので補足します。 他の回答に当て逃げなら相手の過失100%というものがありますが、そのようなことはありません。 当て逃げ(危険防止処置義務違反)という違反行為と民事の過失割合はまったく関係ありません。 よって、仮に犯人が見つかったとしても、過失割合などの示談交渉はすることになりますよ。

その他の回答(1件)

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廃車になるにしても、時価額以上の請求は出来ません 当て逃げで有れば過失は相手の100%ですが 新しい車の差額は請求できません 警察でも言っている様に、轢き逃げ事故(死亡事故)以外は ほとんど見つける気が無いと思ってください 検査と事故現場検証、自己負担すると言っても 民間人には捜査権が有りませんので、そこにも壁が有ります こういった場合は自分の自動車保険契約内容を把握して置くべきです 車両保険特約されて、無過失となれば 修理代全額とレッカー費用、修理中のレンタカー料金全て 保険金が下りて、尚且つ次年度の等級が下がらない 自分の身は自分で守る時代になりました 自動車保険の見直し、ご検討ください。

回答有難う御座います。 単なる当て逃げなら警察も捜査は軽視され、被害者はただ泣き寝入りするしかないんですね。 一応、知人と散歩がてら該当する車の色と破損度合い見て怪しい車発見したら警察に通報してみようと思います。