ここから本文です

どうしてアメリカ人は、キリスト教国かつフレンドリーなのに、暴力的な犯罪が多い...

bok********さん

2018/10/1712:32:27

どうしてアメリカ人は、キリスト教国かつフレンドリーなのに、暴力的な犯罪が多いのか?喧嘩するほど仲が良い、人との距離が近すぎる?何なんでしょう?

格差貧困、黒人、競争社会。映画とかだとフレンドリーなのに、実態は、犯罪が多い印象。。。イメージと実態が、違う

閲覧数:
61
回答数:
8

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

kkb********さん

2018/10/1712:49:04

世界の人々は日本人は真面目かつ礼儀正しいとされてますが、実際は違う人も多い。そういう事です。

この質問は投票によってベストアンサーに選ばれました!

ベストアンサー以外の回答

1〜5件/7件中

並び替え:回答日時の
新しい順
|古い順

new********さん

2018/10/2407:32:00

どの宗教にもその教えを完全に理解している人もいれば、大まかな内容だけを何となく理解している人もいたり、自称「私は、○○○教です。」と延べている信者たちの間でも個々人によって差があると思います。イスラム教徒でも旅行者に買わせて、こっそり隠れて酒を飲んでいる「教えを守っていない人たち」もいます。
米軍の兵士や職員にもキリスト教徒は多く、週末は教会に出掛けていますが、聖書の棒読みばかりさせられて、自分で「人命」や「人権」そして「平和」について、深く考えたことのある人たちは極少数だと思います。だからいつまでも成長できない自分勝手な(自己中心的な)人物たちが混ざっていると思われます。

aab********さん

2018/10/1720:54:56

犯罪が多いのは教育水準が低いからです。
多いのは銃火器を使用するものですが、スイス連邦は自動小銃が配備されていながら、銃犯罪の発生率は日本や日本並みに銃規制が厳しいイギリスと同じくらい。

それとあなたはキリスト教を勘違いしているし、アメリカを勘違いしています。
キリスト教は「同じ神を信ずるもの」は人間で、それ以外は悪魔です。隣人を愛せよ、というのは「キリスト教徒の」隣人のことです。また、彼らの神は「わがままや欲求を受け入れてくれるだけ」の存在であり、それによって誰かを傷つけることは対象範囲外です。
また、アメリカ人というのは「銃で殺して奪えば良い」のが国是です。建国の理念が「殺して奪え」です。

彼らの言う自由は「殺して奪う自由」であり、「殺して奪う権利」です。
そして、自分に銃口が向くことは「自分は殺されない権利」です。

教育水準が低く、まともに交渉が出来る人が少ないんです。
安倍政権レベルで意思疎通ができるのが、アメリカ国民のレベルなんです。

日本の中学生にも劣る安倍レベルで対話が出来るのですよ?

プロフィール画像

カテゴリマスター

h0q********さん

2018/10/1720:07:08

熱心なキリスト教の地域は治安が悪く凶悪犯罪も多いです。
その理由は、キリスト教の「罪の赦し」です。
懺悔すれば悔い改めればイエスが全部、
罪をかぶってくれて、赦され、天国で永遠の命
なのですから、こんなにいいことありません。
「罪が赦されたのだから何をしてもいい」
「罪が赦されるのだから何をしてもいい」のです。
通常なら、罪の意識の直面に伴い、持ち合わせる筈の
悔悟や逡巡を経て、成長するはずが、毎度毎度、イエスに
神に悔い改めさえすれば罪が赦され、万事解決とする
習慣・精神構造の中で生きてるので、
永遠に人間的成長の機会を喪失するのです。
罪や過ちを神の名のもとに何でも正当化できるのが
キリスト教です。
キリスト教が世界に広まったのは、この「都合の良さ」が
あるからです。
罪の赦しが、犯罪を正当化するのです。
だからイスラム国なんかでも、虐殺・誘拐・テロを
神の名で正当化してます。熱心なイスラム教や
キリスト教の国が治安が悪く犯罪を止めない理由の
根源は、神による罪の赦しなのです。

返信を取り消しますが
よろしいですか?

  • 取り消す
  • キャンセル

dol********さん

編集あり2018/10/1719:07:37

キリスト教国かつフレンドリーなのに、暴力的な犯罪が多いのか


<キリスト教が暴力でな宗教なのは歴史が証明しています。
アメリカは1600万人のインデアンを獣のごとく皆殺しにして建国されたキリスト教の神の国です!

ピューリタンがインデアンを皆殺し、土地や財産を奪い取り作り上げたキリスト教の神の国です。

ジョージ・ワシントンは、イロコイ族絶滅作戦を指揮し、「彼らを徹底的に根絶やしにするように」と指令した。ワシントンは兵たちに、殺したインディアンの皮を剥ぎとらせ、軍装の飾りにさせた。
ワシントンは彼らについて、「インディアンも狼も生贄となるべきけだものだ」と述べている。


1620年にイギリスからアメリカへ移り住んだ(清教徒)の半数は最初の年の冬を越せずに亡くなっていますが、彼らを全滅から救ったのがインディアンです。
にも拘らず、
ピューリタンたちにとって、インディアンは人間ではなくて、ただの野蛮な土人であった。ピューリタンたちは、その土人たちにも守るべき土地、家族、文化が あるなどとは一度も考えることなく、ただひたすら圧倒的な武器の力を利用して、土人たちを虐殺し、追い散らしていった。
ピューリタンは自分たちを新ユダヤ人と称し、聖書を引用しながら、

新大陸を約束の地カナンとして、北米の先住民を神の許しのもとに殺戮しました。1600万人の北米インデアンが殺戮され、ほぼ人種絶滅につながりました。
2000年前のことではないのです。旧約聖書の文言が神の言葉とされる限り、状況によっては今後も繰り返されることなのです。


さらに言えば、アメリカ戦争国家で、キリスト教は戦争システムのに組み込まれています。





キリスト教は軍議教育にもかかわっています。

米軍の軍事教育には聖書がつかわれ核のボタンを預かる将校が躊躇なく核兵器を使うために聖職者が講義をしていた。

米空軍が、有事の核ミサイル発射を担う将校向けの訓練の一環として、キリスト教の「聖戦」論を20年以上にわたり講義してきたことがわかった。「憲法の政 教分離原則に違反する」との指摘を受け、今年7月末に突然、取りやめていた。問題の講義をしていたのは、カリフォルニア州にあるバンデンバーグ空軍基地。 ミサイル発射を担当する空軍の将校は全員、この基地で核について訓練を受ける。憂慮した複数の軍人から通報されたNPO「軍における信仰の自由財団」が情 報公開制度で資料を入手、問題が明るみに出た。(朝日新聞 2011-8-4)

牧師たちは戦争に従軍し殺戮に神の許しを与え続けている。

返信を取り消しますが
よろしいですか?

  • 取り消す
  • キャンセル

pla********さん

2018/10/1712:57:51

アメリカのイメージは多民族国家というイメージですが、それが原因じゃないですか

返信を取り消しますが
よろしいですか?

  • 取り消す
  • キャンセル

あわせて知りたい

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる