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民事裁判で、第一回の口頭弁論日の二日前に、答弁書が来て、訴状に対して「認否」...

niw********さん

2018/11/623:25:29

民事裁判で、第一回の口頭弁論日の二日前に、答弁書が来て、訴状に対して「認否」でした。

4年前に「処方箋ミス」で一日10倍の薬でした、薬の単位ミリグラムをグラムに、その時の「処方箋」を院外薬剤師が「コピー」して、「チェックミス」と言って誤ってきました。40日間も10倍飲み、離脱と苦しみで「精神科病院」に入院で、原告の医師も「詫び」も無、昨年の京都医大での600倍も単位違いでした。訴状には、訴状内容を書いているのに、被告の代理弁護士が「分かってない」のでしょうか、当初の代理弁護士も、原告側にも「変更」もなく素人の私が疑問にです。第二回口頭弁論期日が11月27日ですが、当日、原告本人に発言の機会と「訴状内容の詳細」言える「場」を、原告弁護代理人に、言っていますが。実現できるでしょうか。

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fre********さん

2018/11/700:04:45

何をいいたいのか、質問内容がチンプンカンプンになってますが・・・?

早い話、口頭弁論で一言二言ご自分で何か口頭でいいたい訳ですか・・・

まあ、出来ることもあるし出来ないこともあるとしかいいようがない・・・

言いたいことは、全て書面で先にしておくってのが民事訴訟の前提ですから・・・

なので、主張書面(訴状や準備書面など)記載不備などについて追加しての主張や相手側の主張書面についての不明確性を指摘する様な簡単な陳述を、口頭ですることは許されますが・・・

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