ここから本文です

土地の公的価格と市場価格について。

アバター

ID非公開さん

2018/11/1911:59:17

土地の公的価格と市場価格について。

バブル時に土地価格が異常に値上がりしたとき、よく市場価格が路線価格を大きく上回るという現象が起きていましたが、これなどは土地売買するたびに「部分的贈与」が発生していたということですか?
だとすると土地ころがしをするたびにそれが発生し莫大な贈与税も発生していたかと思うんですけど、どうだったのでしょうか?
かなり昔のことになりますがご存知の方よろしくお願いします。

閲覧数:
36
回答数:
3

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

tad********さん

2018/11/1920:54:35

贈与になんの関係も無い。
路線価は、市場価格よりいつも下回り、税は路線価で算定する。

この回答は投票によってベストアンサーに選ばれました!

ベストアンサー以外の回答

1〜2件/2件中

並び替え:回答日時の
新しい順
|古い順

プロフィール画像

カテゴリマスター

kit********さん

2018/11/2013:58:40

路線価と実際の取引価格が離れていても関係ないです。
親族間の取引の場合に限って、贈与税の問題が発生します。

赤の他人の取引でしたら、贈与税は発生しないですね。

inc********さん

2018/11/1920:17:39

利害関係のない第三者間の取引で、路線価で売買する奴はいない。

市場価格(時価)で売買されている限り贈与税が課税される余地はない。

この質問につけられたタグ

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる