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知人がバーの店長をしていますが、会計は現金しか取り扱っていなく、外国人客には...

que********さん

2018/11/2012:28:54

知人がバーの店長をしていますが、会計は現金しか取り扱っていなく、外国人客には不評でキャッシュレス決済の導入の必要性に迫られています。
ただ決済手数料約3%は売上には響くらしく、少しで

も手数料が少なく済む決済方法があればおススメしたいです。
自分なりに調べたところ、楽天payなどのモバイル決済が初期費用も安く済むようですが、なるべくコストのかからなず国際的なキャッシュレス端末のオススメを教えてください

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kin********さん

2018/11/2100:27:11

クレジットカード導入は「考え方」によります。
まずはキャッシュレスや決済手数料の話しは別の場所に置いておきましょう。

例えばクレジットカード導入前の売上が50万円だったとします。

クレジットカード導入後は70万円になったとします。
そしてクレジットカード手数料3%(約2万円)を差し引いても68万円なので、カード導入前と導入後の差引売上額は18万円増になります。

カード導入後の売上と言うのはこのように計算をするものです。

更に外国人観光客は景気や為替動向で増えたり減ったりするものなのであまり期待はせずに、あくまでも「日本人のリピーター」を増やす方法で取り込むのがベストだと思います。

おそらく、カード会社と直接交渉をすると5~7%手数料になるので楽天ペイなどを通すのが良いと思います。大体3~3.5%くらいで済みます。また、楽天ペイの端末機はQRコード決済だけではなく、クレジットカード各社、電子マネー各社まで幅広く決済できるので今一番のお勧めだと思います。

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har********さん

編集あり2018/11/2017:34:38

なら売り上げのほう改善すりゃいいだけ
では?

店の中が話にならんと決済方法を多種多様にしても導入するだけ無駄になる

なんでも導入すりゃいいってもんじゃない

sk_********さん

編集あり2018/11/2012:58:37

国際ブランドはどうしても手数料が3%を超えてくるものと思います。とりわけ、JCB, Discover, DinersClubは手数料が割高な傾向ですね。

外国人観光客を考慮するならば、特に訪日数の多い中国人観光客への対応は欠かせません。

そうなると、最低でも銀聯。できれば、追加でAlipay or WeChatPay、またはそれら全てへの対応はしたいところです。

そうなると、既存のレジをまるっと入れ替えることを考慮しつつ、Airレジ(AirPay)やNIPPON Pay、Coineyなどが良いのではないかと。

私的には、オールインワンで提供しているAirレジおよびAirPAYによって、クレカ、中国大手決済、国内電子マネーにドンっと対応してしまうのが、今後を見越しても良いのではないかと…

しかし、やはりどうしても3%の壁は破れないので、その分はどこかの費用を削るしかないのではないでしょうか。

たとえば、店内の照明は全てLEDにするとか、仕入れ先をもう少し安いところにするとか、苦肉の策ですが少し値段を上げるとか…

導入に際しては、中小企業庁の軽減税率対策補助金の利用が可能かどうかも含め、業者と相談するのが良いと思います。

Airレジ
https://airregi.jp

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