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俺は原発推進日本の核武装と戦争国家を目指すニートの安倍信者でございます ...

kit********さん

2018/11/2015:05:05

俺は原発推進日本の核武装と戦争国家を目指すニートの安倍信者でございます



こんなことを言われたので
転載しておくよ

安倍晋三の目的は軍国主義国家の復活、日本の青年が国のために「血を流す」国家を作ることです。 集団的自衛権の行使をその一つです。
安倍晋三は戦後レジームの脱却を掲げています。このスローガンには二つの合意があります。第一に「押し付け憲法」であり、言うまでもなく憲法九条に核心があります。さらにより具体的に当面安倍が目指すのものは、九条を前提とした「吉田ドクトリン」からの脱却です。旧安保条約の締結の前後から吉田首相が採ったとされた「軽武装・経済重視」の路線を意味し、軍事や外交は米国に委ね日本は経済成長に徹することで高度経済成長をもたらされ戦後日本の「成功」と評されるものです。安倍は、この「吉田ドクトリン」こそが戦後の日本を弱体化させたものであると痛烈に批判し、日本も集団的自衛権をはじめ、積極的に軍事的役割を担わねばならないと主張します。
「戦後レジームからの脱却」の第二の合意として挙げられるのが、「東京裁判史観」の脱却です。東京裁判史観は「自虐史観」とも称され、要するに東京裁判で示された、日本の戦争全て「悪」として否定する歴史観であり、安倍はこの史観によって戦後の日本が支配されマインドコントロールされていたと激しく批判しています。靖国神社の参拝などが東京裁判史観の脱却という課題の具体化なのです。こうした「東京裁判史観」からの脱却には、広範な支持基盤が形成され、超党派の議員が200名以上を擁して組織された創世「日本」や、いわゆる「ネトウヨ」と称される若い世代の支持層があり、「日本侵略戦争の否定」を叫ぶ、田母神俊雄や百田尚樹などが彼らの鼓舞する役割を担っているのです。その際彼らを動かす歴史認識と「倫理」は、日本の侵略をめぐり、欧米諸国も侵略や植民地支配を行っていたのではないか、なぜ日本だけが非難されなくてはいけないのか、という主張が明瞭に示されています。こうした「後ろ向きの」のナショナリズムに支えられて「戦後レジームからの脱却」を果たした場合に登場するレジームは、安倍自身によって語られています。「軍事同盟というのは血の同盟です。日本がもし外敵から攻撃を受ければ、アメリカの若者が血を流します。しかし今の憲法解釈の下では、日本の自衛隊は、少なくともアメリカが攻撃されたときに血を流すことはないわけです。」と述べ、「完全なイコールパートナーと言えるでしょうか」と強調しました。この安倍の主張は典型的な日本の「安倍タダ乗り」論として立つものです。こうした「タダ乗り」論は安倍体制が、「沖縄タダ乗り」論によって支えられてきたという歴史的経緯を完全に無視した誤った議論であり、いずれにせよ集団的自衛権を行使することにより、米国と対等になるという認識は幻想にすぎません。とはいえ、安倍の議論で最も重要な問題は、日本の青年も「血を流すべき」であり、という主張です。要するに国を愛し、国を誇りに思い大義のために「血を流す」ことができる、そういう覚悟を持った青年と国民に支えられた国家こそが安倍にとっての理想な国家なのです。従って、実は安倍にとって集団的自衛権の問題は、このありうるべき国家体制の中に位置づけられています。これは具体的には「安全保障国家」の樹立を意味し、自民党が形成した国家安全保障基本法は、こうした国家がいかなるものか鮮明に示しているのです。どこでたとえば、教育さえ安全保障の対象と明記され(第三条)、「国の安全保障施設に協力」することが「国民の責務」と規定されています(第四条)。つまり安倍の言葉で言うなら、教育と国家のために「血を流す」青年を育てるのが目的であり、それを国民が支える体制を作るためには、愛国心の発揚、日の丸・君が代の徹底、教科書はもちろんのこと、NHKを初めとしたメディアからの自虐史観の排除、などが重要課題になります。安倍の側近中の側近である下村博文文化相が、教育勅語の「よく忠に励みよく孝を尽くし」「万一危急の大事が起こったならば、大義に基づいて、勇気を奮い一心を捧げ」といった「徳目」について「至極真っ当。今でも十分通用する」といった認識を示すのも十分頷けます。このように見れば「戦後レジームからの脱却」は米国が作り上げた戦後秩序への挑戦を意味することは明らかです。米国指導の戦後秩序を否定する信条と理論を孕み、それに共鳴する広範な支持基盤を有した政権が初めて登場し、今や日本を狙っているのです。これこそ日本の独立化が危惧されるゆえんであり、日本をめぐる安全保障の悪化を及ぼしてるのです。




このどこがいけないのでしょうか?
皆これに賛成しなければいけないと思います。
誰も理解してくれる人がいません

世界思想を見せて「安倍を信じろ」と言えば
皆理解してくれますか?

吉田ドクトリン,安全保障,自衛権,戦後レジーム,東京裁判史観,安倍晋三,A級戦犯

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安倍晋三はA級戦犯の岸信介を崇拝しており、斯様な思考回路に成っておると思うのであります。
安倍晋三の目的は軍国主義国家の復活(特定秘密保護法制定)、日本の青年が国のために「血を流す」国家を作ることです。 集団的自衛権の行使(閣議決定)もその一つであります。
【日本の青年も血を流すべき】との安倍晋三の主張には全く賛同する事は出来ず、『血を流すべきは安倍晋三とその信者やネトウヨ』達である事を強く表明するモノであります。
日本国憲法第9条は【戦争の放棄と戦力の不保持】が規定されており、『吉田ドクトリン』を否定して、現行憲法を押付け憲法と主張する事は極めて可笑しな話であります。
『吉田ドクトリン』こそ戦後日本国を発展させた事は解り切っているにも拘らず、日本国を弱体化させたのは岸信介たち自民党・清和会であります。
【東京裁判】は自虐的史観と称するのも、安倍晋三と一味による独自な史観であり、断じて認める訳にはいかないのであります。靖国神社への参拝は現職閣僚は差し控えるべきであり、当然にA級戦犯を合祀しているからに他なら無いからであります。
いわゆるネトウヨ等の若年層が「日本侵略戦争の否定」を叫ぶ【田母神俊雄や百田尚樹】などが彼らの鼓舞する役割を担っており、その際彼らを動かす歴史認識と「倫理」は、日本の侵略をめぐり『後ろ向きのナショナリズム』に蝕まれ、『戦後レジームからの脱却』を果たした場合に登場するレジームは、安倍自身によって語られておるのであり、「軍事同盟というのは血の同盟です。日本がもし外敵から攻撃を受ければ、アメリカの若者が血を流します。しかし今の憲法解釈の下では、日本の自衛隊は、少なくともアメリカが攻撃されたときに血を流すことはないわけです。」とは笑止千万であります。
「安部タダ乗り論」は『沖縄タダ乗り論』に支えられておるのであり、その歴史的経緯を完全に無視した誤った議論であり、いずれにせよ集団的自衛権を行使することにより、米国と対等になるという認識は幻想にすぎ無いのであります。
沖縄の植民地化が『辺野古移設』に象徴されており、全ての米軍基地は本土に移設するべきと、特に安倍晋三の本籍地で選挙区で在る山口1区(田布施町)を中心とした山口県に責任を取って貰うべきと思うのであります。
国を愛し、国を誇りに思い大義のために「血を流す」ことが出来ると言う【偽物の愛国心】を煽り立て、そういう覚悟を持った青年と国民に支えられた国家こそが安倍にとっての理想な国家なのであり、従って、実は安倍にとって集団的自衛権の問題は、このありうるべき国家体制の中に位置づけられているのであります。
これは具体的には「安全保障国家」の樹立を意味し、自民党が形成した【国家安全保障基本法】は、こうした国家がいかなるものか鮮明に示しているのであり、教育さえ安全保障の対象と明記され(第三条)、「国の安全保障施設に協力」することが「国民の責務」と規定されています(第四条)。つまり安倍の言葉で言うなら、教育と国家のために「血を流す」青年を育てるのが目的であり、それを国民が支える体制を作るためには、愛国心の発揚、日の丸・君が代の徹底、教科書はもちろんのこと、NHKを初めとしたメディアからの自虐史観の排除、などが重要課題になります。
安倍晋三の側近中の側近である下村博文文化相が、教育勅語の「よく忠に励みよく孝を尽くし」「万一危急の大事が起こったならば、大義に基づいて、勇気を奮い一心を捧げ」といった「徳目」について「至極真っ当。今でも十分通用する」といった認識を示すのも十分頷けており、このように見れば【戦後レジームからの脱却】は米国が作り上げた【戦後秩序への挑戦を意味する】ことは明らかです。米国指導の戦後秩序を否定する信条と理論を孕み、それに共鳴する広範な支持基盤を有した政権が初めて登場し、今や日本を狙っているのです。これこそ日本の独立化が危惧されるゆえんであり、日本をめぐる安全保障の悪化を及ぼしておるのであります。
何れにしても致しましても、安倍晋三にはこれ以上の政権継続を続けさせてはならず、新たな指導者により日本国が元の『吉田ドクトリン』を守り、二度と侵略戦争を引き起こさ無い様にしなければ成らないと痛感するモノであります。

安倍晋三はA級戦犯の岸信介を崇拝しており、斯様な思考回路に成っておると思うのであります。...

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ava********さん

2018/11/2608:21:07

私は安倍総理の「戦後レジームからの脱却」は後段の「東京裁判的史観の否定」だと思っています。
それを「これこそ日本の独立化が危惧されるゆえんであり、日本をめぐる安全保障の悪化を及ぼしてるのです。 」と断言するのは、東京裁判的歴史観を肯定しているからです。
安倍総理の主張は正しく、真実の歴史を知っているかどうかが判断の分かれ目でしょう。
sar********さんも真実の歴史を知らないから結論を間違えています。


30年ほど前までは「日本の戦争を肯定的にとらえる書物」はほとんどありませんでしたが、現在では過半数に増えています。
しかし、過去の戦争を肯定的にとらえる日本国民は10%程度で、東京裁判的史観を妄信している国民が30%、戦争に全く興味を持たない層が60%では?と私は思っています。
如何に日本国民が書物を読んでいないかが理解できます。非常に残念なことです。

日本人が積極的に書物を読み、正しい歴史を認識することを強く望みます。

sar********さん

2018/11/2417:13:43

日本はほぼ帝政に戻ると思います。なぜなら国民は自民党に票を入れてるからです。自民党の支持母体の日本会議その中の生長の家や崇教真光が支持していて、日本を帝政に戻そうと内閣に圧力をかけてるんですよ。リベラル思想も今の日本ではほぼ忘れられていますし、残念です。まぁしょうがないと思います野党がだらしないから国民は自民党に入れてしまうのでしょうね。

ソヨンさん

2018/11/2311:28:58

難しいことしっててすごいですね。

shi********さん

2018/11/2021:43:26

前段で安倍信者といい、引用文で安倍批判をし、後段でこれに賛成しなくてはいけない、という。
この文章は矛盾している。

集団的自衛権だけではなく、個別自衛権はどこの国でも認めている。しかし、それを「戦争国家」とはいわない。

一人の国民として、国家をよくしたい、社会に貢献したいのであれば、憲法を論じる前に、よく学び、よく職務に励むことだろう。修身、斉家、然る後に天下国家である。

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