ここから本文です

「昭和元禄落語心中」の、旅館での菊比古と助六の落語会で 助六が演じたのが「芝...

ish********さん

2018/11/2417:18:31

「昭和元禄落語心中」の、旅館での菊比古と助六の落語会で
助六が演じたのが「芝浜」なのは、みよ吉とやり直したいという思いを
表したものだと思いますが、菊比古が演じたのが「明烏」なのは

何か意味がありますか?

閲覧数:
274
回答数:
1
お礼:
100枚

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

pos********さん

2018/11/2421:40:38

こちらはそれほど意味はないと思います。
強いて言えば、久しぶりの助六との共演。
自分の成長をみてもらいたい。
自分にあうのは艶笑ものって見つけてくれたのは助六ですし、自信もある噺だったのだと思います。

実は二つ目の頃に助六は、いつか二人で地方巡って温泉にでも入って好きな落語やりたいなぁというシーンがあります。それが幸か不幸かこのシーンに繋がりますね。

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる