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マルクスの資本論の頃の産業革命時って労働環境は酷く子供でさえ労働活動してまし...

lov********さん

2018/11/2818:51:03

マルクスの資本論の頃の産業革命時って労働環境は酷く子供でさえ労働活動してましたよね?そこから労働環境の改善や学問を学ぶ自由などはどのように進められたのでしょうか?地域はヨーロッパで教えてください 世界

史や政治・経済ではどうなってますか?

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ベストアンサーに選ばれた回答

nag********さん

2018/11/2820:46:49

労働環境は労働運動(ストライキなど)による第一次改革と、冷戦による共産主義国への羨望を防ぐ為の第二次改革があります。
第一次改革では、労働環境や賃金などの直接的なものが改善され、第二次改革では福祉面などの間接的なものが改善されました。
学問を学ぶ自由というのは、近代の機械を動かしたりする為には義務教育である程度の教養が必要だと判断されて義務教育が始まってから認められ始め、子供の権利が叫ばれるようになるとようやく完成しました。

  • 質問者

    lov********さん

    2018/11/2921:01:39

    ストライキがあって始めて政治家なんかが動いて整備した感じですか?マグナ・カルタとかあったんですよね そこでは義務教育や労働時間の厳守 社会権などは存在しなかったのでしょうか?

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