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大いに可能である。 って変ですか?

min********さん

2018/12/513:21:44

大いに可能である。
って変ですか?

補足たくさんのご回答ありがとうございます

遅くなってしまいすみません、、、
文脈としては
「〜をそのまま当てはまることは難しいが、〜を参考にすることは大いに可能である」という感じです

閲覧数:
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回答数:
8

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ベストアンサーに選ばれた回答

us_********さん

2018/12/708:52:48

一般的口語としてなら 可能性大である とかの方が端的であり
回りくどさが無いぞなもし。

  • us_********さん

    2018/12/714:53:16

    「〜をそのまま当てはまることは難しいが、〜を参考にすることは大いに可能である」

    うん・・・この場合で言うと 大いに有用(有効)である。
    っとする方が文脈的にも 言葉の持つ意味からしても
    しっくりすると思うが・・・? 

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質問した人からのコメント

2018/12/11 08:44:33

皆さまありがとうございました。

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axa********さん

2018/12/713:48:05

変ではない。

流れにのってれば良いだけだ。

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aki********さん

2018/12/517:20:36

変ではありませんが、昔の小説の一節に、よく用いられていた記憶があります。

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yuk********さん

2018/12/516:29:49

質問の一部だけではなく、その前文の流れからどのようなことを書いて「大いに可能である」としたのかが知りたいところです。

一例として、より相応しい書き方としては「・・・大いに可能であると考えられる。」とすればより分かりやすい文章となります。

eie********さん

2018/12/516:21:58

・変です。理由=「可能(だ)」に関しては、「可能」と「不可能」しかなく、程度の段階はないからです。

・ただし、条件付きで可能、ということはあり得ます。

mad********さん

2018/12/514:16:58

「可能」は「能う可き(あたうべき)」の音読です。
「能う(あたう)」は『できる、なしうる』や『それに適する』こと、「可き(べき)」は「可し(べし)」の連体形で、『きっと……だろう(話者・筆者の確信のある推量)』、『……するつもりだ(確信のある動作の達成の主張)』などの意で用いられます。
「大いに」は『程度の甚だしい』ことを、「である」は断定の助動詞「だ」の連用形「で」に補助動詞「ある」を繋げて『断定の意思』を示します。

ですから、「大いに可能である」、は「能う」ということ……『できる・なしうる』・『それに適する』ことを『甚だしく』、『当然の意思をもって』、『断定する』わけです。

何が何をなしうるのか、何が何に適するのかは知りませんが、ここまで確信をもって言うのですから、相当に確かなことなのだろうとはっきりと伝わってくる表現です。

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