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江戸っ子は風呂好きでしたが銭湯代は大人何文でしたか?

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ID非公開さん

2018/12/622:38:13

江戸っ子は風呂好きでしたが銭湯代は大人何文でしたか?

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yan********さん

2018/12/623:22:14

江戸時代の銭湯『湯』といわれていました。
町内に一軒はあったんだそうです。

男湯の2階には将棋や碁盤が置いてあり、男たちはそこで茶を飲んだり菓子をつまんだりして、町内の社交場にもなっていました。

で、湯銭は、
大人六文(120円)で、2階に上がるのに16文(320円)の別料金が必要でした。

当時は石鹸がないので、体を洗うには糠(ぬか)を袋に入れて肌を磨きました。
糠袋は湯屋でレンタルもされており、1~2文(20円~40円)

お洒落な江戸っ子は毎日のように湯屋に行っていたんだそうです。

銭湯、大好きです。

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質問した人からのコメント

2018/12/13 21:12:46

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beb********さん

2018/12/1101:53:23

関東には江戸時代には家に風呂とトイレが無かったので、風呂屋や公衆トイレに出ていただけで、風呂好きで公衆浴場に行っていた訳ではありません。

公衆トイレに行くからトイレ好きとは言いませんよね。

nan********さん

2018/12/623:31:07

ご参考に、江戸時代の貨幣価値と物価表
http://www.teiocollection.jp/kakaku.html

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