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南海トラフ大地震

なゆさん

2018/12/1514:13:57

南海トラフ大地震

いつ来ると思う?

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582
回答数:
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ベストアンサーに選ばれた回答

かぐや姫さん

2018/12/1902:58:11

来年は亥年ですから、危ないような、、、亥年は昔から暴れると言われて、大きな災害が起きてます。
亥年の災害で調べてみて下さい。
宝永4年に宝永地震があり、何日後に富士山の大噴火。
明治、大正と色々ありますが
大正12年、関東大震災、
昭和34年、伊勢湾台風
昭和58年、日本中部沖地震
平成7年、 阪神淡路大震災
まだまだあります。

今年の災害は序章にしかすぎないかもしれませんね。
備えあれば憂いなしですね。

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蜃気漏さん

2018/12/1520:41:02

2019年5月25日・・・こんなん出ましたけど?

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gba********さん

編集あり2018/12/1912:22:48

2020年頃からになるとおもいます。太陽活動できまります。木星と土星がいて座黄経294度になります。太陽系のある所に直列になります。地球単独でも大きな地震になります。直近であるとしたならば12月18日、12月23日、12月30日とみています。

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nvw********さん

2018/12/1515:11:49

【南海トラフ大地震 いつ来ると思う? 】(yuzuna5296さん)


・「大地震」(M7クラス)でしたら、最近では、

「2004/09/05 19:07:07.5 三重県南東沖 33°01.9′N 136°47.8′E 38km M7.1 5弱 (那智勝浦町沖合南東約102km,トラフ軸下フィリピン海プレート)
2004/09/05 23:57:16.8 三重県南東沖 33°08.2′N 137°08.4′E 44km M7.4 5弱 (那智勝浦町沖合東南東約124km,トラフ軸下フィリピン海プレート)」

でしょうか。

M7クラスに近いものでは

「2016/04/01 11:39:07.8 三重県南東沖 33°19.4′N 136°22.9′E 29km M6.5 4 (那智勝浦町沖合南東約53km,熊野海盆): 緊急地震速報(警報)発表」

でしょうか。

「次のM7クラスの南海トラフでの地震」でしたら、「いつ来る」かは分かりません。


参考:
『南海トラフ地震 臨時情報への対応 報告書まとまる
2018年12月11日 17時07分 NHKニュース
「南海トラフで巨大地震が発生する可能性が高まった」という臨時の情報が出たらどう行動すべきか。その考え方がまとまりました。
・・・
ケース2 「M7クラス」
次に、震源域やその周辺でマグニチュード7クラスの地震が発生したケースです。
その後の巨大地震に備えるための避難までは求めず、避難場所の確認や家具の固定など日頃からの備えを再確認したうえで、必要に応じて自主的に避難するとしています。
・・・』



・次の「巨大地震」(M8クラス)でしたら

『(算定基準日 平成30年(2018年)1月1日(平成30年2月9日))領域または地震名:南海トラフの地震(第二版)・南海トラフ 長期評価で予想した 地震規模 (マグニチュード):M8~9クラス、 地震発生確率(注1): 10年以内:30%程度、 30年以内:70%~80%、 50年以内:90%程度もしくはそれ以上、 地震後経過率 (注2):0.82、平均発生間隔(注1)・最新発生時期 :(次回までの 標準的な値(注3)88.2年)・72.0年前

注1: これらの評価は、基準日を元に更新過程を適用。また、三陸沖北部から房総沖の海溝寄りの地震、三陸沖北部のひとまわり規模の小さい地 震、福島県沖の地震、千島海溝沿いのひとまわり規模の小さい地震および沈み込んだプレート内の地震、日本海東縁部の秋田県沖の地震、 佐渡島北方沖の地震、日向灘および南西諸島海溝周辺の地震、相模トラフ沿いのその他の南関東のM7程度の地震については、ポアソン過程 を適用。

注2: 最新発生時期から評価時点までの経過時間を、平均発生間隔で割った値。最新の地震発生時期から評価時点までの経過時間が、平均発生間 隔に達すると1.0となる。

注3: 過去に起きた大地震の震源域の広がりには多様性があり、現在のところ、これらの複雑な発生過程を説明するモデルは確立されていないた め、平成25年5月に公表した長期評価(第二版)では、前回の長期評価を踏襲し時間予測モデルを採用した。前の地震から次の地震までの標準的な発生間隔は、時間予測モデルから推定された88.2年を用いた。また、地震の発生間隔の確率分布はBPT (Brownian Passage Time)分布 に従うと仮定して計算を行った。』

と、あと16年弱です。

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