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ヤンキースの田中将大選手とエンゼルスの大谷翔平選手は共に右肘に保存治療?を行...

big********さん

2018/12/1723:03:16

ヤンキースの田中将大選手とエンゼルスの大谷翔平選手は共に右肘に保存治療?を行いましたが・・・

ヤンキースの田中選手とエンゼルスの大谷選手は共に右肘を痛めた際、保存治療?

を選択しました。
しかし、その後の2人は明暗を分けてますよね。
田中選手はそれ以降、TJ手術をするに至るまでの怪我はしていません。
ですが、大谷選手は結局TJ手術を受ける事になりました。
この2人は同じ選択をしたのに何故田中選手は上手くいってるのに大谷選手は再発して悪化してしまったのでしょうか?

この質問は、活躍中のチエリアン・専門家に回答をリクエストしました。

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dum********さん

2018/12/1723:41:42

大谷の復帰登板は生中継を見ていたんだが、これに関して大谷は明らかに軽率だったな。田中は本来払うべき注意を怠らなかった。その違いだな。

MLBでは怪我の発見、治療、リハビリなどについても経験知が多い。
大谷の腱部分断裂についてチームは十分な回復期間を置き、段階を踏んだテストをしていたし、復帰登板に当たっても投球数に制限を設けていたわけで目に見える落ち度はなかったと思う。
投球数の制限があった復帰登板で大谷は十分に慎重な投球を心がける必要があり無理をすべきではなかっただったわけなんだが、大谷は明らかにマックススピードを試していたんだよ。
そのゲームで100マイル近い速球を投げていたし、3回に入って明らかに球速が落ちて違和感があったはずだ。にもかかわらず3回の2人目のバッターにHRを打たれるまで異常を申告しなかったんだよな。

体の耐久力を超える力が加われば体は壊れる。骨折、筋や腱の断裂、捻挫。皆そうだ。当たり前のことだ。
そして、ダメージが悪化する前に治療をすれば回復が早いことも当たり前のことだ。

だが大谷は明らかに無理をし、明らかに報告を怠った。
今はそれを反省していることだろう。


復帰登板のゲームログ。
https://www.mlb.com/gameday/angels-vs-astros/2018/09/02/531454#game...

質問した人からのコメント

2018/12/24 18:33:49

なるほど!

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1〜1件/1件中

fai********さん

2018/12/1723:09:51

球速の速い投手、力いっぱい投げる投手ほど、TJを受ける確率が高くなると言われています。
大谷は160kmを投げる投手。常にリスクが付いて回ります。メジャーのほうがボールが重いので、速い球を投げるとより強い負担がひじにかかります。

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