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特捜最前線 好きな方、コメントお願いします! なんでもいいです。 特捜最前線...

nat********さん

2018/12/2921:13:55

特捜最前線
好きな方、コメントお願いします!
なんでもいいです。
特捜最前線の思い出などお願いします(^ ^)

まずは、私から。

当方、30代ですが、小学生の時に、平日の夕方に再放送していたのを
学校から帰宅して見ていました。
大好きでした。
時は流れて、最近、とても懐かしく思い、DVDを見ています。

リアルタイムで見ていた世代ではないですが、
大好きなドラマです。

皆さまは如何ですか?

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san********さん

2018/12/2921:28:16

いまだに大好きなドラマです。バッドエンドが多いのもいいですね。
いろいろ思い出もありますが、一番好きなのは船村のおやっさんがビーフシチュー屋から復活する回ですね。

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cnj********さん

2019/1/214:13:59

昭和58年頃よりプロレスファンが高じて結構な「テレ朝」好きでしたね(笑)
なので、当時のスポーツ紙に毎週掲載されていた”週間視聴率ベスト30”にテレ朝の番組が何本ランクインしたのかチェックしてましたねェ…汗;
その頃(昭和58年)のテレ朝は徐々に系列局を伸ばしていましたが…まだ々在京キー局では四番手のテレビ局…「3強1弱1番外地」(3強=TBS・フジ・日テレ、1弱=テレ朝、1番外地=テレ東)なんて揶揄されていた低迷期。
そんな、当時のベスト30にランクインしていたテレ朝の希少?な人気番組は…萩本欽一企画・主演の“お化け番組”『欽ちゃんのどこまでやるの?』そして『ワールドプロレスリング』『ドラえもん』『特捜最前線』を軸として、『日曜洋画劇場』『必殺仕事人』シリーズ等が時折入って来る少数ながら、粒が揃ったラインナップだったと記憶しております。但、ベスト10の常連となると『欽どこ』『ドラえもん』位じゃなかったかな。

『特捜最前線』は『欽どこ』のような爆発的な超高視聴率番組ではなく、恐らく均せば20%前後の安定した好視聴率番組。ブ厚い固定層をガッチリ掴んだ、飽きの来ない名刑事ドラマでした。
無論、私も毎週のように視聴していました!やはり老刑事物が好きでしたね。

Myベストの一つは、第172話「乙種蹄状指紋の謎!」ですね。
ドラマ性は勿論、おやっさんの「沼津って、あの沼津ぅ!?」という台詞がお気に入り。
『特捜』特有の台詞回し、微妙なニュアンスの台詞使いが又格別なんですよねェ!

yuu********さん

2019/1/200:24:16

二谷、藤岡、本郷、大滝などの渋い本格派の俳優陣に脇役やゲストも秀逸。
長坂、塙、佐藤五月、石松、藤井邦夫等の素晴らしい脚本家の方々。それぞれの脚本家の色がこのドラマに奥行きを持たせていた。
当時スポンサーの日産自動車は、視聴率は気にせずとにかく面白い番組作りをお願いしたという作品。
当時だからこそ出来た刑事ドラマを超えた最高の人間ドラマ。

私の住む地方では朝の10時50分から再放送が繰り返されていたようです。

初めて観たのが1990年頃
「ナイター殺人事件!」

巨人の王がホームランを打ち、父親がガッツポーズして立ち上がった瞬間、向かいのマンションのベランダの枠に固定された銃で射殺されるお話です。
団地の部屋の造りから、立ち上がる位置まで計算?された完全犯罪に「これはないだろう」と思いつつも、当時、中学の私でもすんなり理解出来る内容でした(笑)

あと印象深いのが「深夜便の女!」
就職先を探す為に上京してきた夫が、就職を世話してくれるはずだった同郷の先輩に反古にされ、呆然としているところにサラリーマンがぶつかってきて罵られ撲殺してしまう話。
銀座までの地下鉄代しか手持ちが無かった。みたいな話でした。

「冬のマンモス団地殺人ミステリー!」
姉妹は一生のうちに最も憎み合う存在。みたいな台詞と、最後の妹がマリオネットの糸を一本ずつ切って自分の飲み屋に火を着けて自殺を図ろうとするシーン。
鳥居惠子さん演じる妹のやってた飲み屋「マリオネット」と作中の
五輪真弓さんの「マリオネット」という曲が印象的でした。

「父と娘のしあわせ方程式!」
船村刑事の娘 香子の夫 古沢が殺されてしまう可哀想な話でした。
夫と空港で待ち合わせの約束をした香子が、空港のテレビのニュースを観て古沢の死を知るシーンが印象に残ってます。

don********さん

編集あり2018/12/3011:27:34

1988年…東映が子供向けに作っていた特撮ヒーロー番組に『世界忍者戦ジライヤ』というTVシリーズがありました。
第1話&第2話を監督したのは辻 理(つじまこと)。
『世界忍者戦ジライヤ』の第1話&第2話は非常に完成度が高く東映TV特撮ヒーロー作品の最高水準にある第1話&第2話であると同時に辻 監督の映像スタイルが最も完成された頂点を極めた傑作。
そんな辻 監督の撮った第1話&第2話に魅了され…そのまま『世界忍者戦ジライヤ』のファンとなり放映から30年経った現在に置いてジライヤファンであり続けている訳ですが…。

その辻 理さんの監督デビュー作となるのが『特捜最前線』
第178話[男たちのセプテンバーソング]

昔…新宿の紀伊国屋書店に映画監督やテレビドラマ監督の辞典のような本が置いてあり,それで辻 監督のデビュー作が『特捜』の第178話であるのを知りました。
只,私が辻 監督の事を知った時は『特捜最前線』の放送も終わりかけていた80年代の中盤。
長らく『特捜最前線』で辻さんが,どんな作品を撮っていたかは謎でした。

時は流れて…CSというメディアにより再放送される機会の少ない70年代のドラマが視聴出来る時代に…。
ファミリー劇場では早くから『特捜最前線』を放送しており…2002年,遂に念願の辻 理さんの監督デビュー作が放映。
期待していた以上の鮮烈な監督デビュー作…監督第1作目から傑作でした(笑)
辻 監督は監督デビュー以来『特捜最前線』の主力監督として幾多の傑作を残しつつ…7周年記念の前後編や400回記念のベルギー海外ロケ前後編も担当。
メイン脚本家=長坂秀佳が最も好きな作品のひとつに挙げる第418話[少年はなぜ母を殺したか!]も辻さんの担当。
ファミリー劇場によって,約6年程『特捜最前線』黄金期の辻 理監督作品を視聴する至福の一時代を迎える事が出来ました♪
今でもファミリー劇場の録画は取ってあります。

辻 監督は『特捜最前線』終了後…『胸キュン❤️刑事』という女性刑事ドラマの快作に置いてメイン監督を担当。
https://search.yahoo.co.jp/search?p=%E8%83%B8%E3%82%AD%E3%83%A5%E3%...

その後『世界忍者戦ジライヤ』第1話&第2話へと至る。
https://youtu.be/oPWvs5Ak1rE

残念ながら『特捜最前線』での辻 監督のデビュー作品は未DVD化。
ベルギー海外ロケを含む幾つかの傑作もDVD化されていない。

*画像…『特捜最前線』
辻 理監督作品,未DVD化エピソード。

1988年…東映が子供向けに作っていた特撮ヒーロー番組に『世界忍者戦ジライヤ』というTVシリーズがありました。...

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eds********さん

2018/12/3010:43:00

藤岡弘氏なども出ていました

特捜出身の役者さん他の時代劇等では悪役になっているパターンが多い

hur********さん

編集あり2018/12/3010:21:07

本放送の第1話のオープニングを見て、
「ストロンガーとアカレンジャーと1号ライダー!
なんじゃ、コレは!?」
と驚いたのが第一印象。

内容に興味を持ったのは、それからかなり後。
現役放送中に、過去の作品を繰り返し再放送してくれてたから、ほとんどのエピソードを視聴しました。
まぁ、とにかく素晴らしい。

刑事ドラマと言えば、『太陽にほえろ!』以降、痛快な荒唐無稽アクション(大好物!)が主流だった時代に、剥き出しの人間ドラマをジックリと見せる作品が、妙に新鮮でした。

個人的にベストメンバーだと思うのは、
神代課長(二谷英明)、船村(大滝秀治)、桜井(藤岡 弘)、橘(本郷功次郎)、紅林(横光克彦)、吉野(誠 直也)、津上(荒木しげる)、滝(桜木健一)。
高杉役の西田敏行がほとんど出られなかったんなら、最初から桜木サンを出しとくべきだったのでは?
それにしても、叶役の夏 夕介サンを含めて、5人の方が故人(蒲生役の長門裕之サンもそう)。
時代を感じるなぁ…(泣)

ちなみに…。
藤岡サンは
「一番仲が良かったのは誠 直也」
と語ってました。

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