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yam********さん

リクエストマッチ

2019/1/920:08:31

日本と韓国の関係は『友好国』以上の関係です。『同盟国』の関係です。
同盟国同士の『付き合い方』を安倍晋三は理解できないのです。
最も日本に『友好的』であった『朴槿恵政権』の時ですら、日韓関係を前進させることが出来なかったのです。
安倍晋三は『外交』のイロハも分かっていないと思います。
今回の事件も『安倍晋三』の案件です。

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投稿内容に関する注意

exo********さん

2019/1/920:04:36

海自哨戒機は、これまでも韓国駆逐艦には今回と同じく写真撮影を行ってきたが、1度も韓国側から警告や抗議、火器管制レーダーの照射はなく、今回が初めての照射だった。
今回はなぜ照射を受けたのか?
韓国は北朝鮮とともに違法行為(瀬取り)を行っていたため、海自哨戒機を追い払う必要があったのではないか?
韓国政府は、駆逐艦のレーダーの周波数などのデータ提供も拒否している。
逆ギレ反論するなら、正々堂々と証拠を出すべきだ。
韓国は偉そうに言っていても、やましいこと「違法行為(瀬取り・密輸)」をしていた上に、「火器管制レーダーを照射していない」(実際には照射した)という嘘がバレルので周波数などのデータを出せないということだな。

●徴用工・火器管制レーダー 虚言韓国にトドメ 戦後最悪日韓関係
2019年1月9日 夕刊フジ
韓国の文在寅大統領が10日に行う、年頭記者会見が注目されている。
いわゆる「元徴用工」の異常判決を受け、韓国の裁判所が8日、日本企業の資産を差し押さえる決定を出した上、韓国海軍の駆逐艦による海上自衛隊P1哨戒機への火器管制レーダー照射問題でも、韓国国防省が日本に謝罪要求をするという、常軌を逸した事態が続いているためだ。
文在寅氏の記者会見次第では、日本政府は火器管制レーダー照射の「決定的証拠」を突き付け、徴用工判決でも具体的対抗策に着手する。
加害者が被害者を装うような「無法国家」には、日韓関係の終焉も覚悟すべきだろう。
「今後、日韓の防衛当局の協議を深めるために、お互いに『秘』をかけた状態で、電波情報を交換することは協議の行方次第ではあり得る」
岩屋毅防衛相は8日、記者会見で苛立ちを抑えながら、こう語った。
文在寅氏の10日午前の年頭会見を見据えて、
「こちらには決定的証拠があるぞ」
と迫ったといえる。
韓国駆逐艦による「敵対行為」といえる火器管制レーダー照射問題で、韓国側は昨年末の問題発生後、自国の非を認めないどころか、
「海自哨戒機が威嚇的な低空飛行をしてきた」
「日本は謝罪すべきだ」
などと”狂気の悪あがき”を続けている。
防衛省は、最新哨戒機が収集・解析した、韓国駆逐艦による火器管制レーダーの強い電波を連続受信したことを示す決定的証拠を握っている。
先月28日には証拠映像も公開した。
これに対し、韓国側は4日、三流映画のようなBGMを付けた、具体的証拠もない「反論動画」を公開し、英語や日本語、中国語などで世界発信し始めた。
嘘を100回言えば真実になるーとでも思っているのか。
岩屋氏は前出の会見で、
「海自哨戒機は、これまでも韓国駆逐艦には今回と同じく写真撮影を行ってきたが、1度も韓国側から警告や抗議、火器管制レーダーの照射はなかった」
とも述べた。
韓国政府は、駆逐艦のレーダーの周波数などのデータ提供も拒否している。
逆ギレ反論するなら、正々堂々と証拠を出すべきだ。
聯合ニュースによると、韓国海軍の沈勝燮(シム・スンソプ)海軍参謀総長は7日、火器管制レーダーを照射した駆逐艦の所属部隊を急遽視察し、
「外国艦艇や航空機との遭遇など、海上でのあらゆる偶発状況に作戦規定、国際法に基づき即時に対応し、現場で作戦を終結させるべきだ」
と指示したという。
この発言について、火器管制レーダー照射問題をめぐる一連のお粗末な現場の対応を「叱責」したと受け止める向きもある。

●日本は照射されたレーダーの
「周波数」(Cバンド、Xバンド、Kバンド、Lバンド)
「波形」「当たり方」(周期的なもの、当たりっ放し)
を公開して
「韓国駆逐艦が火器管制レーダーを照射していない」
という韓国の嘘を暴け。

●CUES上の「火器管制レーダー」にNW-08は含まれるのか?
2019年1月1日
https://www.jijitsu.net/entry/kakikannsei-radar-MW08-CUES

【火器管制レーダー】
●防衛省が韓国駆逐艦レーダー照射事件の動画を公開
2018年12月28日(金) 18:30
https://news.yahoo.co.jp/byline/obiekt/20181228-00109402/
自衛隊は韓国駆逐艦からFCレーダー(火器管制レーダー)の照射を受けたことを明確にしています。
韓国駆逐艦クァンゲト・デワン搭載のSTIR-180火器管制レーダーのことです。
基本的にこれはMW-08三次元レーダーで捉えた空中目標に対してSTIR-180を照射して艦対空ミサイルを誘導するという使い方をします。
そしてSTIR-180は稼働中も常時回転はせずMW-08は稼働中は常時回転するという明確な違いがあります。
MW-08は回転しながら360度全周にレーダー波を出しているので電波の当たり方がレーダーアンテナ回転数の周期的なものになります。
対してSTIR-180は常時回転をせずアンテナを目標に向けたらレーダー波は当たりっ放しになります。
このように電波照射の特性が全く違うので誤認することは考えられません。
そもそもMW-08はCバンド、STIR-180はXバンドで周波数も違うのです。
自衛隊は韓国駆逐艦がMW-08三次元レーダーを対空目標の捕捉追尾用として稼働させSTIR-180火器管制レーダーを哨戒機に向けて使用したと判断しています。

【火器管制レーダー】
●レーダー照射事件で真っ向から食い違う日韓の主張
yahoo.co.jp
2018年12月24日(月) 23:40
2018年20日に発生した海上自衛隊P-1哨戒機への韓国海軍駆逐艦からのレーダー照射について日本と韓国の双方の主張が食い違ったままです。
現在までの韓国側の公式な説明は
「北朝鮮の遭難船を捜索するために水上レーダーの他に対空用のMW-08三次元レーダーを対水上モードで使用した」
「STIR-180火器管制レーダーは付属の光学カメラを日本の哨戒機に向けたが電波ビームは照射していない」
というものです。
日本側の主張は
「哨戒機の収集した情報を詳細に分析し火器管制レーダーから照射されたと結論付けた」
としています。
STIR-180、MW-08、この2つは周波数が異なるので識別は容易であり、日本側が照射を受けたレーダーの具体的な種類を公表すべきでしょう。
防衛省の新たな説明によると
「火器管制レーダー特有の電波」
を確認したとしています。
この表現から機種こそ名指ししていないもののSTIR-180を指していることは明白となりました。
基本的に対空レーダーとして使われるMW-08の出す電波では火器管制レーダー特有の電波とは呼べません。
そしてSTIR-180とMW-08の2つは周波数が異なるので識別は容易であり誤認することはまず考えられないでしょう。
稼働中に常時回転はしないSTIR-180と常時回転しているMW-08では電波の当たり方も全く異なります。
クァンゲト・デワン(広開土大王)級駆逐艦の搭載レーダー
•MW-08
捕捉追尾用の三次元レーダー。
空中目標の高度も同時に測定できる。
基本的には低空を飛ぶ目標への対空用だが対水上モードもあり主砲の射撃管制も可能。
稼働中は360度回転しながら全方位に電波を照射する。
周波数はCバンド。
•STIR-180
火器管制レーダー。
対空ミサイルの誘導と主砲の射撃管制を行う。
他のレーダーの情報を得てから目標に指向するので、稼働中でも常時回転は行わない。
周波数はXバンドおよびKバンド。
•SPS-49
対空捜索用の二次元レーダー。
高い高度を飛ぶ空中目標への遠距離警戒用。
稼働中は常時回転する。
周波数はLバンド。
•SPS-95K
対水上捜索レーダー。
稼働中は常時回転する。
周波数はCバンド。

【火器管制レーダー】
●韓国海軍の駆逐艦が海上自衛隊の哨戒機に向けて火器管制レーダーを照射
2018年12月21日(金) 22:11
https://news.yahoo.co.jp/byline/obiekt/20181221-00108571/
2018年12月21日に防衛省が発表したところによると12月20日に能登半島沖を飛行していたP-1哨戒機に対して韓国海軍の「クァンゲト・デワン」級駆逐艦から火器管制レーダーの照射を受けたことが分かりました。
岩谷防衛大臣の記者会見では竹島からは遠い海域だったと説明されています。
海上自衛隊の哨戒機から撮影された写真には、韓国駆逐艦「クァンゲト・デワン」の前後2基ある火器管制レーダー「STIR-180」のうち後部の1基が哨戒機に向けられていることが分かります。
これは円形の皿状のレドームを持っているので真円に見えているということはこちらに向けられていることを意味しています。
哨戒機は目視で火器管制レーダーが動くのを確認、照射されたレーダー電波も感知して退避行動を取ったとのことです。
韓国国防部はこの件に対して
「レーダーは使用したが海上自衛隊の哨戒機を追跡する目的では使用していない」
と説明しています。
また複数の韓国メディアは匿名の国防部関係者のコメントとして
「北朝鮮の遭難船を捜索するために使用した」
と伝えていますがSTIR-180火器管制レーダーは主砲の射撃と対空ミサイルの誘導に使われるもので通常は捜索の為には用いられません。
現状では納得のできる説明は行われていない状況です。

海自哨戒機は、これまでも韓国駆逐艦には今回と同じく写真撮影を行ってきたが、1度も韓国側から警告や抗議、火器管制レー...

bak********さん

2019/1/920:01:55

韓国政府は、駆逐艦のレーダーの周波数などのデータ提供も拒否している。
逆ギレ反論するなら、正々堂々と証拠を出すべきだ。
韓国は偉そうに言っていても、結局は自信がないんだな。

●韓国政府、データ提供を拒否 レーダー照射の有無の証拠
2019年1月8日(火) 17:26配信
朝日新聞デジタル
海上自衛隊のP1哨戒機が韓国海軍艦艇「広開土大王」から射撃用の火器管制レーダーの照射を受けたとされる問題で、韓国政府がレーダーの周波数を含むデータ提供を拒んでいた。
韓国の軍事関係筋が明らかにした。
レーダーは装置ごとに周波数などに特徴があって「指紋」のように区別できるため、データは照射の有無を決定づける証拠になるとされる。
この軍事関係筋によれば、日本側は昨年12月27日にテレビ会議の形で行った日韓防衛当局の実務協議などで、日本の哨戒機が受けたレーダーと、韓国艦艇のレーダーの周波数などのデータを交換して照合することを提案したという。
韓国側は、照射の事実はないとしつつ、軍事機密にあたるデータ提供に難色を示したという。
韓国軍合同参謀本部の関係者は8日の記者会見で、
「脅威を与える飛行に対応するマニュアルを具体化する」
と述べた。
哨戒機の動きに対応する手順に問題があったことを、韓国軍自身も認めた発言とみられる。

●日本は照射されたレーダーの
「周波数」(Cバンド、Xバンド、Kバンド、Lバンド)
「波形」「当たり方」(周期的なもの、当たりっ放し)
を公開して
「韓国駆逐艦が火器管制レーダーを照射していない」
という韓国の嘘を暴け。

●CUES上の「火器管制レーダー」にNW-08は含まれるのか?
2019年1月1日
https://www.jijitsu.net/entry/kakikannsei-radar-MW08-CUES

●韓国海軍艦艇による火器管制レーダー照射事案について
平成30年12月28日
防衛省
http://www.mod.go.jp/j/press/news/2018/12/28z.html
12月20日(木)に発生した韓国海軍「クァンゲト・デワン」級駆逐艦から海上自衛隊第4航空群所属P-1(厚木)への火器管制レーダーを照射された件について当該P-1において撮影した動画を防衛省ウェブサイトで公表しました。

●レーダー照射 そのとき哨戒機内では… 隊員やり取り詳細
2018年12月28日 21時48分レーダー照射
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181228/k10011763001000.html?utm_...
自衛隊の哨戒機が韓国軍の艦艇から射撃管制用レーダーの照射を受けた問題で防衛省が公開した映像の機内の隊員たちのやり取りは次のとおりです。
一部音声が消されていますが防衛省はそれ以外の加工はしていないとしています。
用語の説明は映像の字幕をそのまま記載しています。

●韓国海軍艦艇による火器管制レーダー照射事案について
平成30年12月25日
防衛省
防衛省では、20日(木)のレーダー照射事案の発生後、海自P-1の機材が収集したデータを基に当該駆逐艦から発せられた電波の周波数帯域や電波強度などを解析した結果、海自P-1が、火器管制レーダー特有の電波を、一定時間継続して複数回照射されたことを確認しております。
また海自P-1は国際法や国内関連法令を遵守し当該駆逐艦から一定の高度と距離をとって飛行しており当該駆逐艦の上空を低空で飛行した事実はありません。
加えて、海自P-1は、
国際VHF(156.8MHz)

緊急周波数(121.5MHz)
及び
緊急周波数(243MHz)
の計3つの周波数を用いて
「韓国海軍艦艇、艦番号971(KOREA SOUTH NAVAL SHIP, HULL NUMBER 971)」
と英語で計3回呼びかけレーダー照射の意図の確認を試みました。

●韓国海軍艦艇による火器管制レーダー照射事案について
平成30年12月22日
防衛省
12月20日(木)午後3時頃能登半島沖において韓国海軍「クァンゲト・デワン」級駆逐艦から海上自衛隊第4航空群所属P-1(厚木)が火器管制レーダーを照射された旨21日(金)防衛省から公表を実施しました。
本件について種々の報道がなされていますが防衛省としては20日(木)のレーダー照射事案の発生後海自哨戒機の機材が収集したデータについて慎重かつ詳細な分析を行い当該照射が火器管制レーダーによるものと判断しています。
その上で火器管制レーダーは攻撃実施前に攻撃目標の精密な方位・距離を測定するために使用するものであり広範囲の捜索に適するものではなく遭難船舶を捜索するためには水上捜索レーダーを使用することが適当です。
加えて、火器管制レーダーの照射は、不測の事態を招きかねない危険な行為であり、仮に遭難船舶を捜索するためであっても、周囲に位置する船舶や航空機との関係において非常に危険な行為です。
なお韓国も採択しているCUES(洋上で不慮の遭遇をした場合の行動基準)において火器管制レーダーの照射は船舶又は航空機に遭遇した場合には控えるべき動作として挙げられています。
以上の理由から今回このような事案が発生したことは極めて遺憾であり韓国側に再発防止を強く求めてまいります。

【火器管制レーダー】
●自衛隊元幹部「論点すり替え」「韓国は墓穴掘った」
2019.1.4 産経新聞
【香田洋二元海将の話】
韓国側はレーダー照射などを一切否定するがそれを証明する客観的な証拠は何も示していない。
【織田邦男元航空自衛隊空将の話】
韓国がこれ以上の強弁を重ねるのなら照射された火器管制レーダーの周波数の公開も検討すべきだ。

【火器管制レーダー】
●映像によるとP1は5キロと8キロの距離から2回照射されている。
P1は最初の照射を受け回避のため右に旋回して距離をとった。
状況確認のためもう1度近づいたところで再び照射を受けた。
映像にレーダー音は入っていないがレーダーの電波を音に変換してヘッドホンで聞いていたP1の乗組員が反応する様子が出ていた。
また照射時間については防衛省によると
「それぞれ数分間」
に及んだ。
自衛隊幹部は
「意図的な照射であることは明白だ」
と指摘する。
映像にはP1から駆逐艦に対し
「韓国海軍艦艇、艦番号971」
と英語で計3回呼びかけ
「貴艦の行動の目的は何か」
とレーダー照射の意図を確認する場面も収められている。
駆逐艦からの応答はなかった。
韓国側は
「通信強度が微弱で『コリアコースト』という単語だけを認知した」
としているがそうした場面はなかった。
また韓国側はP1が駆逐艦の真上を低空で通過する
「異例の飛行」
を行ったとも主張しているがP1は駆逐艦との間に国際法や国内関連法令で規定されている一定の距離と高度をとっていた。

【火器管制レーダー】
●防衛省が公開した韓国海軍駆逐艦による火器管制レーダー照射の映像。
防衛省が2018年12月28日に公開した韓国海軍の駆逐艦による火器管制レーダー照射の映像には海上自衛隊P1哨戒機の乗組員たちの緊迫と冷静な対応が記録されていた。
13分7秒の映像では冒頭、上空から韓国警備救難艦や北朝鮮籍とみられる漁船が映された後、韓国海軍「クァンゲト・デワン」級駆逐艦が現れた。
P1は韓国駆逐艦の上空を旋回しながら格納庫の存在やレーダーが回転していることを確認。
映像ではP1が上昇し駆逐艦と救難艦の全景が画面に映し出された。
映像の6分過ぎ1度目のレーダー照射が確認された。
「あー、出しています!FC(火器管制レーダー)系出している」
乗組員の声が響き渡り、画面には赤字で
「FC探知」
の字幕が点滅し一気に緊迫した雰囲気に包まれた。
乗組員は
「避けた方がいい」
と述べP1はその場を一度離れた。
レーダーを探知した際の音は映像では確認できなかったが
「めちゃくちゃすごい音だ」
「この音を覚えておいてください」
との乗組員の声が記録されている。
P1は駆逐艦の砲が向けられていないことを確認したが映像の9分ごろに再びレーダー照射を探知。
照射後には
「今コンタクトした旨、SAT(衛星通信)で一報しておく」
「了解。現在離隔中もいっておいて」
と機長と乗組員が司令部への報告を確認した。
その後乗組員は3種類の周波数を使い
「貴艦のFCアンテナがわれわれを指向したことを確認した」
「貴艦の行動の目的は何ですか」
と計3回英語で駆逐艦に呼びかけた。
しかし映像では最後まで駆逐艦からの応答は確認できなかった。

韓国政府は、駆逐艦のレーダーの周波数などのデータ提供も拒否している。...

nog********さん

2019/1/919:59:47

今回の韓国の行動自体がまさに友好的でないのですが...( ̄▽ ̄;)

anv********さん

2019/1/919:58:54

●韓国は友軍ではない。
韓国の「主敵」は日本なのだ。
岩屋毅防衛相を辞めさせて、事態を冷静に受け止めて、もっと韓国に対してはっきり物を言える肝っ玉のすわった度胸のある防衛大臣に交代させるべきだ。
同様に防衛省・自衛隊上層部の中の親韓の人物も交代させるべきだ。
韓国の文在寅政権は2017年10月、中国に対して「三不の誓い」を提出している。
その1項目には
「日米韓を軍事ブロック化させない」
とある。
米国のミサイル防衛網には参加せず、日米韓の安保協力を発展させないというのが「三不の誓い」の骨子だ。
韓国は、「三不の誓い」を守って、日米韓の合同演習でも米韓の演習はしても、日本との演習は拒否していた。
2017年10月の時点で、韓国は隊列を組める相手ではなくなった。
ところが今度は2017年11月に、米空母を中心とする日米韓の連合訓練への参加も韓国は拒否した。
そして2018年10月には南北軍事合意が成立した。
これで韓国にとって北朝鮮は「主敵」どころか「友好国」になった。
韓国軍の「主敵」は日本に移ったのだ。
韓国は日本を明確な「仮想敵国」としている。
韓国は非常時に隊列を組める存在ではないことを認識すべきだ。

●火器管制レーダー照射問題・・・呆れた”性善説” 冷徹な事実を見つめよ 韓国軍の「主敵」は日本
2019年1月9日 夕刊フジ 室谷克実 新・悪韓論
稲田朋美元防衛相が5日放送のインターネットテレビで、韓国駆逐艦による海上自衛隊哨戒機への火器管制レーダー照射問題について、韓国の反論動画を
「非常に遺憾だ」
と言いながら、
「韓国軍と自衛隊の関係はむしろ良好だ」
と述べたとの記事を見て、目がくらむ思いがした。
一緒に出席した元海将も
「(韓国)海軍は”やめてくれ”と思っているはずだ」
「本当はすぐに謝ろうと思ったのに、発言させてもらえないままなんだろう」
と”韓国海軍性善説”を述べたというから驚きだ。
「はずだ」の根拠は何なのだ。
稲田氏の防衛相任期は9カ月間なのに冒頭の発言をしたのは、在任中、よほど防衛省・自衛隊幹部から
「韓国軍は信頼できる」
との情報を叩き込まれたのだろう。
どうやら、防衛省や自衛隊上層部、OBたちは、この期に及んでも”親韓情緒”から抜け出せないようだ。
だから、当初、映像公開に抵抗したのだろうと推測する。
火器管制レーダー照射前に、韓国の駆逐艦は日本のEEZ(排他的経済水域)内で、本当は何をしていたのかーこの点を、防衛省が問題にしないことも大いに疑問だ。
自衛隊OBたちの”親韓情緒”を突き詰めていくと、大体は
「私が知っている韓国の将軍は日本をよく理解しており、心から信頼できる」
というあたりになる。
では、その信頼できる韓国の将軍は、済州(チェジュ)島沖での国際観艦式における旭日旗問題や、今回の火器管制レーダー照射問題で、どんな影響力を発揮したのか。
煮え湯を飲まされても懲りない人々よ。
冷厳な現実を見つめて、頭を切り替えたらどうか。
韓国の左翼政権は2017年10月、中国に対して「三不の誓い」を捧げた。
米国のミサイル防衛網には参加せず、日米韓の安保協力を発展させないというのが「三不の誓い」の骨子だ。
2017年10月の時点で、韓国は隊列を組める相手ではなくなった。
2017年11月には、米空母を中心とする日米韓の連合訓練への参加を韓国は拒否した。
2018年10月には南北軍事合意が成立した。
韓国にとって北朝鮮は「主敵」どころか「友好国」になった。
韓国軍の「主敵」は日本に移ったのだ。
文在寅政権は2019年1月3日、火器管制レーダー照射問題で国家安保会議を開いた。
「海自哨戒機による威嚇飛行問題」だとしても、同会議を開く緊急課題なのか。
盧武鉉政権が以前、島根県・竹島(韓国名・独島)問題が沸騰した際、国家安保会議を開いたことを思い出す。
「装甲の厚い韓国の巡視艦を、日本船舶に衝突させる計画」
が了承されたと消息筋は伝えている。
韓国では今、DNA議論が盛んだ。
韓国大統領府は
「わが政権は民間人を極秘査察するような悪いDNAは持っていない」
などと述べた。
だが、文在寅政権の対日言動を見れば、盧武鉉政権の対日”火遊び”志向のDNAを確実に受け継いでいる。
3・1運動100周年が近づいている。
彼らは竹島周辺から大和堆にかけての海域で、何らかの「事変」を起こしたいのではないか。
日本に対しては、どんな”火遊び”をしても、シラを切り続ければ、いずれうやむやになるー。
こんな間違った教訓を韓国に与えてはならない。

●「赤くて暗い韓国」の実情…自衛隊幹部の時代遅れな“親韓思考” レーダー照射に「驚きと戸惑い」お粗末の極み
室谷克実 新・悪韓論
2018.12.27
https://www.zakzak.co.jp/soc/news/181227/soc1812270003-n1.html
韓国海軍の駆逐艦による、海上自衛隊の哨戒機に対する攻撃用レーダー(=火器管制用レーダー)照射。
私ががくぜんとしたのは、事実関係よりも
「海自幹部からは…と驚きと戸惑いの声が聞かれた」(時事通信12月21日)との報道だった。
相手は中国に
「日米韓を軍事ブロック化しない」
など“三不の誓い”を出しているレッドチームの国だ。
こんなことで驚き、戸惑っていて国が守れるのか。
戸惑い-とは「報道の表現上の問題」としても、私には「さもありなん」と思える。
自衛隊と韓国軍の間では、日本側の善意-韓国側の背信、つまり日本側が煮え湯を飲まされてきた経験が何度もある。
外地で自衛隊員と韓国軍が並んで仲良く記念写真。
と思ったら、韓国軍兵士は
「独島(=島根県・竹島)はわが土地」
と韓国語で書かれたステッカーを掲げていた。
南スーダンでは銃弾を貸したのに…の一悶着。
つい最近は、済州(チェジュ)島での国際観艦式を前に、韓国海軍は
「どこの国の艦艇にも国旗の他は掲揚させないから旭日旗も認めない」
と言い、自衛隊は参加を拒否した。
ところが、韓国艦船は「反日の旗」である「帥」旗を掲げて観艦式に出てきた。
そこまでコケにされているのに、事があるごとに、自衛隊幹部が
「(政府間に対立があっても)自衛隊と韓国軍の間には信頼関係があり…」
と述べてきたのはなぜか。
KAI製造の「スリオン」とは、どうにも使い物にならない韓国産の軍用ヘリだ。
韓国の自治体すら山林消防用の入札参加を拒否している。
ところが、自衛隊幹部は、ある講演会で
「韓国にはKAIという素晴らしい航空機メーカーがあり、そこで製造しているスリオンは大変に優秀で…」
と述べた。
もう目がくらむ思いがした。
韓国軍幹部による“濃密なる接待”を受けてきた長い歴史が、幹部による
「みんな親韓であれ」
の教示となって自衛隊を覆い、分析眼まで曇らせている-と見るのは誤りだろうか。
防衛庁・自衛隊幹部は年が明ければ、また
「日米韓の安保協力の枠組みの中で、日韓の防衛協力は肝要であり…」
などと寝言を続けるだろう。
しかし、韓国が「反共防波堤」だった時代は、とっくに終わっている。
韓国の「ロウソク革命政権」は“三不の誓い”でレッドチーム入りしただけではない。
国内では、ネプティズム(側近重視)型の権力独占と、サンディカリズム(労組の行動力を突破口にする社会改革)の手法を駆使して、「赤くて暗い韓国」づくりに猛進している。
国軍機務司令官(=軍内の事実上のナンバー2)だった人物は最近、そうした政権の嫌がらせを受け、絶望して自殺した。
しかし、その弔問に姿を見せた現役軍人は皆無だった。
「弔問に行ったら、自分もひどい目に遭うから」と。
「赤くて暗い韓国」の国情は、政権から「積弊」とされた上官への弔問を、軍人が憚るところまで来ているのだ。
支持率が落ちても、左翼ネプティズム政権はびくともしまい。
自衛隊幹部は、そうした政権に飼いならされた韓国軍幹部を信頼し続けるのか。
韓国が、日本の都市に向けてミサイルを1発だけ“誤射”したら、日本国政府・自衛隊幹部は「驚き」「戸惑い」ながら、「遺憾」「再発防止を」の声だけで済ますのだろうか。

●日本は観艦式「参加拒否」を通告せよ 「旭日旗=戦犯旗」に笑いが止まらぬ韓国の“反日屋”たち
室谷克実 新・悪韓論
2018.10.4
https://www.zakzak.co.jp/soc/news/181004/soc1810040001-n1.html
韓国の文在寅政権は中国に対して、「三不の誓い」を提出している。
その1項目には
「日米韓を軍事ブロック化させない」
とある。
韓国は、それを守って、日米韓の合同演習でも米韓の演習はしても、日本との演習は拒否している。
問題は、韓国が日本を明確な
「仮想敵国」
としている事実だ。
非常時に隊列を組める存在ではないことを認識すべきだ。

kaw********さん

リクエストマッチ

2019/1/918:00:04

■南朝鮮は憂考国ですけど…

att********さん

2019/1/917:53:35

騒ぐのは当たり前で韓国は土下座をしなくてはならない事例です。
撃つ撃たないは別にして、レーダーを照射した事が今回の問題の論点です。
(韓国はその都度問題をすり替え、逃れようとしていますが)
火器管制レーダーは、対象に当ててロックオン状態にするものです。銃で例えるなら銃口を突きつけられた状態です。
友好国なのになぜそのような行為をするのか説明を求め、厳しく処罰するのは国際的に見ても当たり前です。
戦争の原因になってもおかしくない事案です。

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投稿内容に関する注意

chi********さん

2019/1/917:28:15

なんで友好国が絶対発射しないなんて言えるの?
考え甘すぎですね。
低能ですね。

mmm********さん

2019/1/917:02:40

友軍なら適当な挨拶無線で交わして何もないところだった。

仮想敵国の中国でさえ2回目のレーダー照射まで11日沈黙していた。
これを三角同盟の韓国がやれば大事になるのは当たり前のことですよ。

kob********さん

2019/1/916:49:27

世の中に絶対なんてない。
包丁持った不審者が、”絶対刺さないから逃げないで”って言ってきて逃げない人がいるでしょうか。

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