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原辰徳はもともと生え抜き尊重派だったのに、なぜ輸入選手に頼るようになったので...

pkw********さん

2019/1/1219:43:10

原辰徳はもともと生え抜き尊重派だったのに、なぜ輸入選手に頼るようになったのでしょうか?

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ベストアンサーに選ばれた回答

mio********さん

2019/1/1300:52:54

別に生え抜き尊重派でもなければ、補強推進派でもないですよ。
監督就任当初に生え抜き中心だったのは、既に戦力がいたからです。
足りない部分を補うのが補強ですからね。

また、逆に2期政権時にたくさん補強しましたが、実は由伸監督以上に若手を起用しています。
これは「育成の巨人」を掲げていた清武氏が更迭されてからも同様です。

原監督の信念の中に軸がしっかりしてこそ若手を使えるというものがあるので、軸を作るために補強します。

今年も若手をいっぱい使いますよ。既に名前が挙がっている、和田、松原、大江、高田などは、間違いなく起用されるでしょう。

ベストアンサー以外の回答

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nek********さん

2019/1/1220:35:54

>生え抜き尊重派だったのに

それはどうかわかりません。

自分が望んでいるのは生え抜きの多いチームではなく,
勝てるチームです。
生え抜きが多くても少なくても
ともかく勝てるチームを作ってほしいです。

tak********さん

2019/1/1220:28:54

球団の上層部からの絶対に優勝してくれという熱望からです。

sea********さん

2019/1/1220:14:03

原さんというより清武さん不在の影響でしょうね

kyy********さん

2019/1/1219:51:39

生え抜きが順調に伸びなければ補強に頼るしかないでしょう。
プロ野球が金をもらって試合を見せるビジネスであり、大部分の客は贔屓チームが勝つ試合を観ることを求めている以上、優勝できなくても若手を育てろというのは本来論外だと思いますよ。

例えば有名シェフで客を呼んでいたレストランで、「今日から新米シェフが作ります。以前より不味いけど同じ金払って食っていってくれ。我慢してもらっていれば来年には上手く作れるかも知れないから」とやったら客は来なくなりますよ。
それと同じで払う金額に見合うもの、求めるもの、つまり勝ち試合を観られないのなら客はお金を出しません。ビジネスである以上、それではダメなのです。

wit********さん

2019/1/1219:48:18

もう讀賣軍は生え抜きが育つチームではなくなってしまった。
これがFAという劇薬の副作用。
これが讀賣軍が今後暗黒時代に入る理由。

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