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吹奏楽部でアルトサックスを吹いています。1年目です。どうしてもピッチが合いませ...

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ID非公開さん

2019/1/1221:57:40

吹奏楽部でアルトサックスを吹いています。1年目です。どうしてもピッチが合いません。普段、ロングトーンはテンポ60で8拍、下のB♭から半音階ずつ上のB♭までを2回ずつやっています。その際、チューナーを見てピッチには

気をつけています。ピッチは口の締め具合で変えています。まずこの練習法で問題ないのでしょうか?改善すべきところなどあれば教えてほしいです!あと曲中になると、どうしてもピッチが高低してしまって後で録音とか聴くと気持ち悪いです。これの改善もやはりロングトーンをするのみでしょうか?

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ID非公開さん

2019/1/1222:10:34

チューナーっていうのは,出た音のピッチを計る機械で,それを見て音を合わせてもほとんど意味がありません
頭の中に音がないから,いつまでたっても合わないんです
つまり音を覚えることができていないんです
で,どうするかというと,ピアノやなんかで音を出して,たとえば,E♭Major Scaleを弾きながら,声に出して歌うことです(Do Re MiでもAhでもハミングでも)
その後で,saxophoneで演奏してみることです
このkeyを押しているときは,この音が出るなんて思っていたら,いつまでたってもピッチは合いません
音感が備わってくれば,いちいち声に出さなくても,ピッチは合ってきます
恥ずかしがっていたらいつまでも,音は合わないままです

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ベストアンサー以外の回答

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arm********さん

2019/1/1322:20:31

ロングトーンでのチューニングは、音程を口で合わせながらのチューニングになってしまうと思います。実際の音楽演奏においては音の出だしから音程があっていないといけませんので、短い音で、音の出だしから音程が正確になる様にチューニングが必要だと思います。ロングトーンでのチューニングはビブラートの訓練の様な気がします。

son********さん

2019/1/1311:08:48

サックスはとても音痴な楽器ですからピッチが合う方がおかしいですね、1年やっているならバランスを見てチューニングを調整しましょう、高い音を下げる事は出来ますから高めに合わせて高くなる音は下げて吹く、、ただし、チューナーとにらめっこは駄目です、チューナーに合わせようとしてばかりいるとぐちゃぐちゃになります、自分の耳も信じて、、ロングトーンをやるときは必ず8分音符を頭で刻んで吹きましょう、

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kyo********さん

2019/1/1222:13:50

>後で録音とか聴くと気持ち悪い

これが気になるね(´・ω・`)
つまり、吹いている最中は気が付かないって事だよね。
しかも「チューナーを目で見て」でしか合わせられない。
後から聞いて気持ち悪さが分かるって事は、耳が悪い訳じゃないと思うけど。


>この練習法で問題ないのでしょうか?

スケールでもピッチを心掛ける事はできるし、イントネーションを整える練習にもなる。エチュードでも何かの曲でも、常にピッチに気を付ける事ができる。
ロングトーンというのは、チューナーを見ながら音を長く伸ばす練習じゃないよ(^^)/
チューナーを見ながら音を出す練習をしたからといって、自動的に正しいピッチで演奏できるようになる訳じゃないからね(*^-^*)

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