ここから本文です

ビブリア古書堂の事件手帖に出てくる古書は今売ってあるような古本とは別物なので...

アバター

ID非公開さん

2019/1/1622:31:43

ビブリア古書堂の事件手帖に出てくる古書は今売ってあるような古本とは別物なのですか?

閲覧数:
39
回答数:
3

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

aba********さん

2019/1/1713:05:35

一般的に販売されていた時よりも高価で流通している物が「古書」、販売時よりも安価で流通している物を「古本」と呼びます。

古書は現在入手できず、残存数が少なく、その上需要が多い本です。そのため、高値がつきます。
古本は現在でも普通に手に入る、残存数が多い、または需要が無くて欲しがる人が少ないなどで、新刊より安く入手できます。

ベストアンサー以外の回答

1〜2件/2件中

並び替え:回答日時の
新しい順
|古い順

hir********さん

2019/1/1719:02:26

今も昔も「稀覯本」は売ってます。
ビブリア古書堂に出てくるのとは別物の、やすーい古本が多いだけであって。

プロフィール画像

カテゴリマスター

noi********さん

2019/1/1708:42:03

普通の古本も扱ってるけど、「稀覯本」と言われるような、数百万円もするような本が、話のタネになってます。

要するに、本の「骨董品」みたいなものですね。

私には理解できんが、マニアにとっては、人を殺してでも欲しいものらしい。

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる