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池江璃花子さんの白血病はショックでしたが 渡辺謙や吉井怜は助かったのに、本田...

bbg********さん

2019/2/1221:17:21

池江璃花子さんの白血病はショックでしたが
渡辺謙や吉井怜は助かったのに、本田美奈子.や夏目雅子などは
亡くなられていますよね?

これは白血病でも重い軽いがあるのでしょうか?

それとも生存した方と死亡した方とではどのような違いがあるのでしょうか?

補足たくさんのご回答ありがとうございました。
回復を祈りたいですね

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yok********さん

2019/2/1222:15:58

白血病の中で一番予後がいいのが、慢性骨髄性白血病だそうです。。本田さんも、夏目さんも、慢性骨髄性白血病ではなかったんですね、、残念です。。

白血病の中には、非常に予後が悪い種類があるそうです、、本田さんもそうだったけど、お母様は言えなかったといってましたね、、

急性骨髄性白血病の中で、非常に予後が悪い型で、、お母様はとても美奈子さんに予後が悪い白血病とはいえなかったとテレビでおっしゃってました。。

夏目さんがかかった、成人T細胞白血病は、更に危険な白血病で、、、お母さんの母乳で感染したりしますが、、感染しても発症しないのが一般的ですが、発症したら、、非常に予後が悪いそうです。ウイルスによってなる特殊な非常に怖い白血病だそうです。


白血病になるだけでも、ショックなのに、予後が悪いとか、、神様っていないの?と思ってしまいます。どんな型でも、T細胞白血病でも、どんどん治るようになってほしいです、、おそらく、治るようになってきてる思います、、!!

質問した人からのコメント

2019/2/19 14:55:39

勉強になりました。

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jgu********さん

2019/2/1701:13:18

重い軽いはありますね。
特に夏目雅子の白血病の型は、現代でも生存率は低いです。

夏目さんのT細胞白血病は、急性型、リンパ腫型、慢性型、くすぶり型と、分かれるのですが、四年生存率は、くすぶり型をのぞいて、5パーセントから、26パーセントです。

くすぶり型でさえ、62パーセントです。

例えば急性骨髄性白血病の中にも沢山の型があり、この型は治りにくい遺伝子、この型は再発しにくい遺伝子、この型は極めて予後が不良な遺伝子と細かくわかれています。

本田美奈子さんの型は予後が厳しい型で、それは現在でも同じく、生存率は低い型の白血病と認識されてます。昔よりは生存率はあがってますが。
特に、夏目さんの白血病は、くすぶり型でない場合は現在でもかなり厳しいです。くすぶり型であったとしても、T細胞白血病は厳しいくらいです。

闘病するにあたり、予後がきびしいものだとは私は知りたくないです。せめて急性骨髄性なのか、慢性骨髄性なのか、急性リンパ性なのか慢性リンパ性なのか、その大まかな分類以外は知るのが怖いですね。

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cat********さん

2019/2/1608:40:45

本田美奈子さんの時代って2005年発病ですよ
急性 白血病
渡辺謙・・・1989年発病・生存
吉井玲・・・2000年発病・生存
カンニング中島・2004年発病・死去
本田美奈子・2005年発病・死去

池江の場合は急性か慢性か公表しないのでもしかしたら慢性なのかも。早期発見とか言ってましたし。だったら騒ぐこともないでしょうに。

nxx********さん

2019/2/1518:28:26

夏目雅子さんが亡くなられた時は、まだ、白血病そのものが稀な病気であったため、治療法が確立されておらず、抗がん剤や骨髄移植、薬なども特効となるものがなかったので、助けられなかったのです。

渡辺謙さんや吉井怜さんが治ったのも、その後の医療の研究で、抗がん剤や薬の開発、骨髄移植も開発されたこともあり、それに伴い生存率が大幅にアップしました。

あとは、早期発見か中期発見、末期での発見によっても異なると思います。
初期段階であれば、薬や抗がん剤でがん細胞を死滅もしくは激減させることはできると思います。
ですが、中期や末期となると、どこまで効果があるか?は個人差もあるので、一概には言えないと思います。
あとは、骨髄移植もありますが、白血病の本人だけでなく、適合するドナーの問題、本人が骨髄移植を受けられる状態かどうか?にもよると思います。

本人の体力や抵抗力もあると思います。
体力があれば、病気に勝つ割合は十分上がります。
苦しい抗がん剤治療などに耐えられる体力は必要不可欠になるかと思われます。

池江さんには元気になって欲しいと思います。

tar********さん

2019/2/1500:22:52

昔と今とでは医療技術や研究が進んでて、治癒率も飛躍的に伸びてます。
夏目雅子さんはもとより、本田美奈子さんの時代もまだ技術が発展途上だったのだと思います。

そんな中ではありますが、今では軽い種類のものは治癒率90%という人もいますが、それでも重いものだとまだまだ低いとされてます。

また、人によって抗がん剤の反応がいい人もいれば悪い人もいて、計画通りに治療が進まない場合もあります。

骨髄移植に至っては、型の合う骨髄に巡り会えるかどうかは運です。


本当に人によって違うのです。

sak********さん

2019/2/1423:14:33

やはり医学の進歩しだいですよ
夏目雅子の時代では
絶対に助かりません

白血病で助かる可能性は高いですよ
しかし
めざましキャスターの
大塚範一のように
別人になってしまう可能性が高い

どっちにしろ
ドナーから移植手術を受けなければいけない

近親者がいない場合は
他人からの移植になる

抗がん剤の化学療法では
全部
毛が抜ける!!!

とにかく
抗がん剤に耐えれない場合は
死亡もありえます

あとは
「転移」ですよ

もし「転移」してしまったら
どうしようも
ありません

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