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地動説と天動説。どっちが結局正しいのですか?

grq********さん

2019/2/1922:02:07

地動説と天動説。どっちが結局正しいのですか?

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qqq********さん

2019/2/2007:04:46

そんな極初歩的な事を言っておられると、ヨッポド学校でも理科の本で習わなかったのか、それとも余りそういう事を考えて来なかったのでしょうか?
当然今はも可なり前から、全ての話は地動説で動いてます。
どの本を見ても、テレビでも太陽の周りを地球や外の惑星が回ってます。
地球の周りを太陽が回っている状態を見た事がありますか?
もし見ているとすると、それは100年も前の本ででしょうか?
と疑いたくなります。

ところでもし太陽の周りを地球等の惑星が回っている、公転していると言うのですが、この言葉を知っているとすると、既に地動説の認識があると思いますよ。

ところでこのように地球等惑星が公転している事は、大きな疑問があるのです。
冥王星よりもはるか遠くに迄、惑星が公転になっています。
果たして遠くまで公転のスピードが伝わって行く事が出来たでしょうか?
科学では宇宙に浮いている物質で中心に太陽(恒星)周りに惑星が出来たのですが、これで果たして惑星が公転になったかです。
ハンマー投げなら人が重りにヒモを付けて回してくれます。
しかし太陽が惑星にヒモを付けてません。

そして例えば水道の水を洗面上の穴を塞いで一杯に入れて、それからその穴を開けると水がそこに落ちて行きます。
水が少なくなって行った時に水の渦が起きます。
未だ水がタップリの時は上で渦が起きてません。
穴に近くなって行って、始めて渦になって行く事に似て、周りにある物質があっても、近くにあって回転が起こるようなものです。
遠くになるほど、単に物が浮いているような状態です。
遠くにある物が太陽に引き付けられて来て、近くに来てようやく回り始めます。
しかしその水もその穴に落ちて行きます。
科学では周りの物質が集まって太陽や惑星になっているとしてますが、この例を考えると遠くからも太陽が引っ張って来るだけで、とても惑星が回転(公転)になるように思えません。

それからもし全体の遠くまで回転になっているのでは台風の例があります。
これは回りに十分な雲の群れがあります。
そして中心は寧ろ穴が開いてます。
即ち恒星が1つ独占して重さを持つようにはならないのです。
しかし太陽の重さは99.85%で,外の惑星の重さが残りという事です。
ところが公転している惑星を考えると,全ての惑星は重さが配分されていなくてはならないのです。
それでなければ公転の力が遥か遠くまで及びません。
公転の力が遥か遠くまで及んでいるのでは,恒星の重さも外の惑星と同じような比率にならなくてはならない事になります。
こういう事で恒星(太陽)は,木星程度の大きさにさえ成り得たかも疑問です。

惑星と比べると太陽が極端に巨大なのですが,これはもし遠くまで重力の力が及んだとしますと,引き付ける力で地球はおろか木星も遥か遠くの冥王星でさえ、ただ引き込んで来てしまう筈です。
それは上の洗面上の穴に例えました。

ところが遥か冥王星でさえ公転になっています。
それで私はこれは恒星や銀河は、初めから塊で出来ていたと考えてます。
私の考えている宇宙は空間で広がった事がなくて、空間は元からあっただけです。
この中で宇宙全ての物質で広がりと集まりを繰り返されて来ました。
集まった勢いの反動の反発で、全ての物質が広がりました。
この時に銀河が分かれ出たので、これは最初から塊です。
そしてこの銀河から分かれ出たのが恒星です。
それから惑星が出来た理由が、恒星から飛び出た物質が集まったというものです。
それで太陽の自転の動きをそのまま惑星が受けたので、地球等の公転理由になっている訳です。
こういう事で回答しているので先ず載せてみます。
なお見つけられませんという事で出るのがあるのですが、それは下と入れ替えて見て頂ければと思います。
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q141361438...

物質だけが動いて来たので,恒星や銀河も出来上がって来た時は,隣り合った物同士の摩擦などで回転になって行きました。
そして惑星は,恒星から飛び出た物質から出来たので,恒星の自転の力をそのまま受け継いだのです。

なお木星などのガス惑星が遠くに大きく多くある訳は、ガスだけに軽かったので重力の影響も少なく遠くに飛んで、太陽の中でも多くの量を占めていたからです。

さて惑星になる物質が太陽の周りを回っていると、太陽の自転面が一番安定してる訳です。
それで最初は太陽を取り囲んで全体にイタズラに取り巻いていたのですが、回転してる物質が一番速く回っているのが、太陽の自転面です。
それで外の周りの物質が、その勢いの方に重力で引かれて行きました。
外の例えば太陽の登頂にあったような物は、回ってなかったようなものです。
それも自転面に落ちて来ました。

それから海王星や冥王星の軌道面ですが、 遠くになるのに従って、太陽からの重力の影響が少なくなってます。
これは元々が太陽から飛び出た物質であった為に、太陽を中心にして周りを囲ってました。
それが太陽の重力が強く及ぶ辺りでは太陽の自転面に物質が落ちて来ました。
海王星の塊では質量も大きいので、引き合う影響も未だ強かったのです。

しかし遠く離れるほど太陽の自転面に落ちる安定性が欠けた為と、ある意味なるがままに集まった勢いで軌道面を作ったのでズレたと思います。
そして冥王星が質量が小さい為にこれが現れて、位置的に同じような距離なのに、海王星ではそうでもなかった事になります。

ちなみに極端な楕円になっている彗星があります。
これは遠く離れて蒸気だったものが、遠くで氷で固まった事が原因です。
それで氷の塊では軽かった為に、太陽に落ちて来たのですが、しかし太陽に衝突もしないで近づいた重力で大きく振り回されて、また遠くから来た道へ投げ出されて極端な楕円になったのです。

遠くで蒸気が氷になったのは、惑星になる材料が太陽(恒星)から飛び出た物質で出来た為です。

そして多くは海王星や外の衛星などの材料になったでしょうけれど、余ったものが彗星や土星等の環の材料になった考えです。
これらは蒸気であった為に、固まりにもならずに浮いていて、外の他の惑星が出来た後で残って、彗星や環の材料になった考えをしてます。

それで彗星は殆どが氷で出来ていて、軽いので遠くにあったものが太陽に引力で引っ張られて落ちて来て、太陽の傍を通ってまた遠くに追いやられた軌道になってます。
超細長い楕円です。

質問した人からのコメント

2019/2/20 15:56:05

わかりやすい説明ありがとうございました!

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ofn********さん

2019/2/2011:49:44

・・・正確に言えば「どちらも間違い」。

地球も動いていれば、太陽を含む恒星も動いている。双方動いているので「どちらかは動いていないという〜〜動説」は根本的に間違いです。

正確に言えば「全動説」?

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mom********さん

2019/2/2001:38:02

質量の大きいものは動きづらい。

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wil********さん

2019/2/1922:09:35

地動説です。
地球は、猛烈に重い太陽を回す事は出来ませんし、周転円が存在し得ないのも明らかです。

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