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氷菓の十文字事件の終盤で摩耶花が河内先輩に「夕べには骸に」を渡そうとしている...

huz********さん

2019/2/2604:45:13

氷菓の十文字事件の終盤で摩耶花が河内先輩に「夕べには骸に」を渡そうとしているシーンを観て疑問に感じたことなのですが、ボディートークの作者である河内先輩は友人の安城春菜が自身の作品「ボディートーク」を超

える「夕べには骸に」を作ってしまったことに対して嫉妬した、というような事を摩耶花に対して言っていましたが その嫉妬の対象は安城ではなく原作者の陸山会長になるのではないでしょうか?

補足河内先輩が陸山会長と知り合いではなかったとするとそもそも背景と作画担当の安城春菜に嫉妬するでしょうか?

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lun********さん

2019/2/2612:03:24

あの嫉妬は自分のよく知る人が
自分より優れた才能を持っていたと知ったから起こったので
知らない赤の他人が相手では起こらなかった想いなのです。

もしも、「夕べには骸に」の原作も作画も河内亜也子の
知らない人だったら、彼女は嫉妬なんかしないで
素直に絶賛したでしょう。

正確には嫉妬というよりも、自分と親友との才能の差に
絶望したと言った方が良いかもしれません。

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