ここから本文です

去年 9月の伊方原発の裁判の記事で阿蘇山に大規模なマグマだまりはないという記述...

アバター

ID非公開さん

2019/3/223:16:20

去年 9月の伊方原発の裁判の記事で阿蘇山に大規模なマグマだまりはないという記述を見ましたが、本当なんでしょうか?

憶測なのか、確信を持って言ってるのか、どういう根拠で、今生きてる間に何故破局噴火は起きないと言えるのか解らず怖いので、分かる人がいたら出来るだけ教えてください。

補足ソースはこちらです。

https://r.nikkei.com/article/DGXMZO35863550Y8A920C1ACYZ00?s=0

閲覧数:
33
回答数:
1

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

nan********さん

2019/3/308:49:09

マグマは動いてナンボで、マグマ溜まりがあるのかないのかは分かりません。
九州と北海道には過去に破局的噴火をしたカルデラがたくさんあり、
それが縄文人を滅ぼしたような超巨大噴火を起こさないとは
裁判長が判断する問題ではありません。
3.11の福島第一の教訓を生かさない以上、巨大噴火・巨大地震により
また原発の破壊が起こり周辺に多大な被害が出ると思いますよ。

そもそも内閣府が、南海トラフの確率を30年以内に70%と発表してるのに
伊方原発が安全などとよく言えるなと思います。

「伊方原発」の検索結果

検索結果をもっと見る

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

別のキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる