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NY州の司法試験は、4人に3人が受かるそうですが、それでは弁護資格を取っても、...

ara********さん

2019/3/904:18:12

NY州の司法試験は、4人に3人が受かるそうですが、それでは弁護資格を取っても、大勢の失業者の一人であることから始まるんですね?

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sle********さん

2019/3/907:51:51

4人に3人それほど多くは無いです。3人に2人ぐらいかな合格率は60~70%。それでも日本よりはかなり高いですね。

日本よりは多くの資格者を必要とします。日本では中小企業が顧客と契約書を交わすのに弁護士が入ることはまずありません。それ以前に契約書無しで仕事していることが多いです。また司法書士とか行政書士、土地家屋調査士や税理士の業務まで弁護士が行います。また日本では弁護士一人の事務所でたくさんの事務員がいて顧客の相談を含め実務はその人たちがほとんどこなしているなんてありますがそれらは弁護士でないとできません。
ですから元々弁護士の人数の比較だけではだめなんです。

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