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金正恩はミサイル発射してくると思いますか?

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ID非公開さん

2019/3/1002:18:12

金正恩はミサイル発射してくると思いますか?

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nih********さん

2019/3/1002:22:37

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和雄さん

2019/3/1008:54:11

バカかじゃねーか貴様は?
やめる訳がねーよ。

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投稿内容に関する注意

goe********さん

2019/3/1008:35:33

どうせ北朝鮮は核・ミサイル開発をやめないのだから、早い段階で潰しておいた方がいい。

●北朝鮮、ミサイル発射準備か=製造施設でも動き-米専門家
2019年03月09日21時04分
https://www.jiji.com/jc/article?k=2019030900595&g=int
【ソウル時事】
北朝鮮の平壌近郊にあるミサイル製造施設で車両などの動きが活発化していることが、米専門家ジェフリー・ルイス氏の衛星画像分析で明らかになった。
北朝鮮北西部・東倉里のミサイル発射場でも復旧の動きが確認されており、米CNNや公共ラジオ(電子版)はこれらの動きから
「北朝鮮が近くミサイルまたは宇宙ロケットを発射するための準備を進めている可能性がある」
と伝えた。
ルイス氏は8日付のブログへの投稿などで、ハノイでの2回目の米朝首脳会談前の2月22日に撮影された衛星画像を分析し、平壌近郊の山陰洞にあるミサイルや宇宙ロケットの製造施設のほか、運搬用の鉄道拠点で動きが見られると指摘した。
その上で、ミサイル製造施設や発射場の活動について
「近く発射が行われることを示している可能性がある」
と述べた。

●北朝鮮 ミサイル製造工場でも稼働再開か 米専門家分析
2019年3月9日 17時13分北朝鮮情勢
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190309/k10011841721000.html
北朝鮮の首都ピョンヤン近郊のミサイル製造工場で先月、多くの車両が出入りするなど、何らかの活動をしていたことが衛星写真の分析から明らかになりました。
専門家は
「稼働を再開した可能性がある」
と指摘しています。
新たな動きが確認されたのは、北朝鮮の首都ピョンヤン近郊のサヌムドンと呼ばれる場所にある兵器工場です。
北朝鮮の軍事施設に詳しいアメリカ、ミドルベリー国際大学院モントレー校のジェフリー・ルイス氏が、米朝首脳会談を前にした先月22日に撮影された衛星写真を分析したところ、工場に多くの車両が出入りしているのが分かったということです。
近くにある鉄道の施設でも貨物列車の周囲で大型の車両が活動しているのが分かります。
兵器工場ではこれまで、北朝鮮が
「人工衛星の打ち上げ」
と称して発射した事実上の長距離弾道ミサイルや、ICBM=大陸間弾道ミサイルの製造が行われたとされていて、ルイス氏は
「稼働を再開した可能性がある」
と分析しています。
北朝鮮では、事実上の長距離弾道ミサイルの発射を繰り返してきた北西部トンチャンリ(東倉里)にあるミサイル発射場でも施設を急速に建て直し、通常の運用が可能な状態にまで復旧したとみられています。
こうした動きも踏まえてルイス氏は、北朝鮮が長距離弾道ミサイルの発射を準備している可能性も否定できないという見方を示しています。

●北朝鮮のロケット施設が活発化、打ち上げ準備か 米専門家
3/9(土) 14:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190309-35133940-cnn-int
デジタルグローブが2月22日に撮影した平壌近郊の山陰洞にあるロケット製造施設
(CNN)
北朝鮮の平壌近郊にあるロケット組み立て施設で活動が活発化し、打ち上げの準備が進んでいる可能性があることが衛星画像からわかった。
ミドルベリー国際大学院モントレー校東アジア核不拡散プロジェクトトップのジェフリー・ルイス氏が8日、CNNに明らかにした。
一連の画像は米衛星画像企業デジタルグローブが先月22日に撮影したもので、平壌近郊の山陰洞(サンウムドン)にある施設で活動が活発化した様子をとらえている。
専門家2人はCNNの取材に対し、衛星打ち上げを示唆する動きとみていることを明かした。
北朝鮮は以前、山陰洞で大陸間弾道ミサイルや衛星打ち上げ用ロケットの一部を組み立てていた。
これに先立ち、北朝鮮情報サイトとして定評のある「38ノース」は、西海(ソヘ)衛星発射場が通常の稼働状態に戻ったとの分析を発表した。
同発射場は金正恩朝鮮労働党委員長の意向で一部解体されていたが、この数週間は復旧作業が進行。
特にハノイでの米朝首脳会談が物別れに終わって以降、作業ペースが上がったとみられる。
ルイス氏は
「山陰洞の施設と西海に向けた積載を行う鉄道輸送ポイントで車両の動きが多くみられる」
と指摘。
山陰洞と西海の双方の動きから
「衛星打ち上げだと考えている」
と述べた。
ただ、北朝鮮が軍事用ミサイルと宇宙ロケットのどちらを準備しているのか把握するのは不可能とも注意を促した。
また、米国の偵察衛星の注意を引こうと故意に行っている活動の可能性もある。
米国務省はこの件でコメントしていない。
別の専門家は西海からIVBMが発射されたことがないことから、衛星打ち上げの可能性の方が高いと見る。
過去の事例から、発射場の動きから発射の約1週間前には予想できるとも指摘した。
人工衛星の打ち上げでは、弾道ミサイルに似た技術が使われる。
専門家はかねて北朝鮮による衛星打ち上げの試みについて、有効な長距離弾道ミサイルの開発につながる可能性があると警鐘を鳴らしてきた。

●北朝鮮ミサイル施設「稼働可に」 米シンクタンク
毎日新聞2019年3月8日 18時16分(最終更新 3月8日 23時58分)
【ワシントン高本耕太】
米シンクタンクの戦略国際問題研究所(CSIS)などは7日、北朝鮮の北西部東倉里(トンチャンリ)のミサイル施設
「西海(ソヘ)衛星発射場」
について
「通常の稼働が可能な状態になった」
との分析を発表した。
6日に撮影された商業衛星写真を解析した。
トランプ米大統領は7日、北朝鮮の動きについて
「少し失望している」
と記者団に述べた。
だが、米政権は北朝鮮との対話姿勢は継続する構えで、西海発射場の動向に関しても現時点で非難は避けている。
米国務省高官は記者団に
「何が起きているのか、明白な結論には至っていない」
と断定を避けた。
今回の北朝鮮の動きは、物別れに終わった2月27~28日の第2回米朝首脳会談を受けた
「トランプ政権への不満表明」
との見方がある一方、韓国に対し何らかの行動を促すシグナルとの分析もある。
発射場は昨年8月から活動を停止していた。
復旧の動きが確認された今月2日の写真と比較して
▽エンジン燃焼実験場で保護カバー設置
▽ミサイル発射台から建設用クレーン撤去
▽レール式移送構造物が復旧
――などが視認できるという。
北朝鮮分析サイト「38ノース」は、発射台周辺で複数の車両の動きが見られると発表した。
西海衛星発射場は、昨年6月の第1回米朝首脳会談で北朝鮮側が廃棄を約束したとされる。
同9月の南北首脳会談の平壌共同宣言にも「永久廃棄」が明記された。

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