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幸福の科学の会員の方に質問です!

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ID非公開さん

2019/3/1215:52:15

幸福の科学の会員の方に質問です!

幸福の科学でお布施をしてもアホの大川隆法の下半身の不祥事をもみ消すために使われるので今までしたお布施をかえしてもらいませんか?

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ベストアンサーに選ばれた回答

gor********さん

2019/3/1220:48:53

返してもらうことは無理でしょう

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1〜1件/1件中

hos********さん

2019/3/1220:49:03

「僕の彼女は魔法使い」という映画が幸福の科学から公開されて、魔法使いにも与える愛の魔法を使う「白魔術師」と、奪う愛の魔法を使う「黒魔術師」がいるということが明らかになりました。

千眼美子さん演じる最後の白魔女を、黒魔術師が殺しにやってくるというストーリーです。

これで思い出すのがキリスト教の歴史上最大の汚点である「魔女狩り」ですね。

15世紀から18世紀にかけて一説によれば900万人が魔女裁判で殺されています。
ヨーロッパばかりでなくアメリカさえで魔女裁判は行われました。

一種の集団ヒステリーです。一度誰かに魔女だと告発されれば、自白するまで非常に残虐な拷問が行われました。水責めや足の爪を剥がす拷問などとても語れないようなひどい拷問が行われ、無実の罪であっても耐え切れず悪魔との契約を白状して、最終的には火あぶりで殺されるのです。

このころの異端審問官の聖職者が容疑者である「魔女」への審問記録を読むとほとんどポルノ小説です。「悪魔の精子が氷のように冷たかった」というような細かな描写が延々と続くのです。

要するに聖職者自身が強い性的欲求不満の状態にあり、そのストレスや罪悪感を、無実の女性に投影してなぶり殺すという非常に恐ろしい時代があったのです。
このような記憶が、宗教不信の原因にもなっているでしょう。

イエスの妻は元娼婦のマグダラのマリアであったという記録が死海文書には残っております。(マリアによる福音書)

しかしローマ帝国の認めた公会議の聖書にはイエスは独身であったとされており、またパウロは「できれば結婚をしないほうがよい」ということを書き残したため、性へのタブーが非常に強く残りました。

一夫一婦制というのもキリスト教の戒律です。

もちろん性のタブーは必要でしょう。
子供を育てるという健全な家庭生活のためには夫婦がお互いに裏切らず家庭生活を全うすることは大事です。
また青少年にあっては性の誘惑により向上心を失うということも避けたいことではありましょう。

ただ、性のタブーにはそれだけの意味しかありません。
後世の魔女裁判の如く、無実の罪の人たちを拷問にかけて大勢殺して正当化されるほどの意味などありはしないのです。

かつてヨーロッパにて異端審問官として、あるいは自分の気に入らない人を告発した村人として、魔女狩りによる罪を犯した人間も恐らく現代日本に転生していると思います。

無実の罪の人たちに対して「悪魔と性行為をした」という言いがかりをつけて火あぶりにした異端尋問官がいたわけです。
フランスを救った聖女、ジャンヌ・ダルクも「魔女」とされて火あぶりにされています。

魔女狩りで殺された女性たちの中には昔から伝わっている民間医療の担い手などもいたと言われています。薬草などで人の病気を癒す人ですね。現代的には医者なのでしょうが、当時は白魔術師です。こういう人たちも相当殺されました。

魔女狩りをしていたのは、実はキリスト教会の組織の中に入り込んだ「黒魔術師たち」ではなかったのかということが強く推定されます。

黒魔術師は当然地獄に堕ちたはずですが、その後反省して生まれ変わっている人もいるでしょう。

そういう人が日本に生まれると一応幸福の科学信者になることもあるけれども、途中からアンチになって、こういう愚劣な質問を連続投稿をされるようになるのかと推定します。

形式的戒律にとらわれて自分の欲求不満を解消するために、無実の罪の人に対を陥れる傾向性はなかなか消えないのでしょう。

しかし映画「僕の彼女は魔法使い」が公開されたということは、黒魔術師が滅びるべき時代が来たということでしょう。

ご質問者はかつて魔女狩りを主導的に行っていた黒魔術師の一人かと推定します。

これは決して私が霊視をしたというわけではありませんが、あの恥ずべき魔女裁判を推し進めた異端審問官たちと次のような類似性があるからです。

①性道徳への潔癖さはよいとしても、論理が極端であり、男女の戒律を守るためには人の命や教団そのものを滅ぼしてもよいのだという論理を立てており、バランス感覚が著しく欠如している。

②上記の論理の根底には一見正義感のように見えるが、文面の端々に性的に露骨な表現が見え隠れしており、自分自身が性的欲求不満状態にあり、そこからくる強烈な嫉妬が用意に推定される。

③大川総裁が複数の秘書と関係があるというような風説については、何らの証拠もないにも関わらず、単なるネット上の噂だけで、その真実性を全く検証することなく有罪と決めつけて誹謗中傷し、我流の論理を展開している。

④大川総裁を本物の仏陀だと認めているにもかかわらず、「地獄に堕ちる」と決めつけているが、要するに自分が仏陀より偉い、言い換えれば「自分こそが正邪を決める神である」という強烈な慢心がある。

⑤怪しげな霊能者の手紙などを鵜呑みにしつつ、真っ当な愛、知、反省、発展という教えを数千冊の経典で説いている仏陀を簡単に否定するという理性の機能不全。

⑥一夫一婦制はイエスの直接の教えではなく、後世のキリスト教会における戒律に過ぎないのに、それが絶対正義だと思い込んでいる極端な教養不足から来る視野狭窄状態。

前回の人生では神の名を語りながら、愛に生きる白魔術師を次々と葬り去ったわけですが、今回の人生では神そのものを敵に回しておられますので、反作用はかなり大きいと思います。

生きているうちにそのカルマに気づいて反省されることを願うばかりです。

反論があれば①~⑥について論理的に反駁いただければ幸いです。
もし罵詈雑言もしくはパロディでごまかされるならば、私の主張を暗に認められたものと受け取ります。

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