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後醍醐天皇が天皇親政や討幕とかを志さず。 父上皇の命令を大人しく聞いて、甥に...

rog********さん

2019/3/1219:20:22

後醍醐天皇が天皇親政や討幕とかを志さず。
父上皇の命令を大人しく聞いて、甥に素直に上位をしたら南北朝の動乱はもう少しソフトに収まった気がします。

この偽天皇の糞親父が元和偃武になるまで続く動乱の張本人に思えるんですよ。
今でもこの天皇は負の功績しかないと自分は思います。
逆にこの天皇が動いた方が良かった事なんてないですよ。

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jun********さん

2019/3/1220:35:11

動乱の時代そのものは、別の形で表出していたと思います。
南北朝の対立自体は、確かに後醍醐天皇のエゴイズムの結果ですが、
それが全国的な騒乱に繋がったのは、武家社会の領地の境界争いや、
相続争いがあったからです。
南北両朝はそのような武家内の勢力争いの旗頭として、
利用されたという側面が強いでしょう。

ベストアンサー以外の回答

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ban********さん

2019/3/1219:34:51

そんな穏やかな人間はもはや後醍醐天皇じゃない。
あの性格、あの信念、あの頑固さがあったからこそ、後醍醐なんじゃないですか。
この天皇がいてこそ、新しい時代が開かれたのも事実なんで。歴史の大きな流れを進めるためには、こういうトリックスターも必要なんですよ(たぶん)。

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