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創価学会の家庭は、御家騒動や離婚、一家離散が多いのですか?

ghp********さん

2019/3/1223:06:53

創価学会の家庭は、御家騒動や離婚、一家離散が多いのですか?

カルト救済団体には、おびただしい数の被害事例が報告されています。

https://oshiete.goo.ne.jp/qa/8708384.html

http://soukagaltukaibokumetu.blog.jp/archives/12129672.html

https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q101362442...

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ID非公開さん

2019/3/1305:48:07

はい。

参考にしてください。


初代・第二代会長子孫に学会員はいない
https://okwave.jp/qa/q9591046.html


創価学会員精神科医の話
https://okwave.jp/qa/q9590399.html

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xrj********さん

2019/3/1918:29:36

問題の解決法をご存知ですか?
人生にはいろいろと問題が生じます
それを解決するには方法は一つしかありません
これは学校では教えてくれません
もしよろしければご理解して解決して下さい
人生で一番大事なものは「命」です
命より大事なものは無いのです
ですから命より大事な問題は無いのです
問題や悩みがある人は命のことは考えません
問題や悩みが命になっているのです
お金が命の人もスポーツが命の人もいます
旅行が命の人も恋人が命の人もいます
本当の命より大事なことに夢中になるのは
自分の命を捨てているのと同じです
自分の命を捨ててまでやるべきことなんて
本当は何も無いのです
わたしが命なのです、自分の命を大事にする
問題や悩みは大事ではないのです、不要なのです
自分の命に比較したらなくても良いのです

q10********さん

2019/3/1504:59:29

すでに創価は日蓮正宗・大石寺から破門となったカルトもどきです。

もとは正しい日蓮正宗の信心でしたが、異質な池田教となり、平 成に入ってお寺から破門となりました。問題なのは、特に、破門以降に創価によって作製販売された魔障のニセ本尊です。

開眼供養といわれるものがなく お寺のものに似せた鬼神入り御本尊です。毒気がものすごい。

これは現在も、創価の会員に配布しており、事故や病気などを引き起こし非常に危険なものです。

ニセ本尊
http://www.correct-religion.com/ryouran/html/souka_4.html

不適切な内容が含まれている可能性があるため、非表示になっています。

投稿内容に関する注意

nic********さん

2019/3/1422:34:06

精神病患者や凶悪犯に創価学会員が多いことは、司法界だけでなく精神医療でも取り上げられることの多い話題です。

創価学会員には、うつ、分裂症、ひきこもり、不登校、家庭内暴力、社会適応障害が多いです。

警察や裁判所から組織犯罪だと断罪され、世間を騒がした大事件を起こしているのも創価学会ぐらいなものです。マスコミはこれだけの組織犯罪を発表しています。
創価学会が邪教であることを自らが証明しています。

言論出版妨害事件、共産党委員長宮本邸盗聴事件、YahooBB個人情報漏洩事件、NTTドコモ通話記録窃盗事件、練馬投票所襲撃事件、大阪事件、コーヒーカップ謀略訴訟、偽造写真事件、シアトル事件、月刊ペン事件、中傷ビラ事件

誰もが知る凶悪犯の多くは創価学会員だったと報告しているマスコミの報道も見逃せません。
悪しき教えによって犯罪史に名を残す人を次々と輩出しているのですから。
http://rapt-neo.com/?p=10604

創価学会よりも信者が多く力のある、キリスト教、神社本庁、日本会議から、長く語り継がれるような凶悪犯を輩出しないのなぜでしょうか。
言うまでもありません。創価学会員固有の問題だからです。


ヒントになるかもしれない文献を転記しますので参考にしてください。

【衝撃!】 現役創価学会員(精神科医)の内部告発
http://blog.livedoor.jp/sokadakkai/archives/54496832.html

私は精神科医として、多数の創価学会員の患者を診察治療してきました。
幹部から紹介されてくる学会員が大部分でした。
私自身、幼い頃から創価学会員で、熱心に信仰をしていました。

■創価学会員の精神障害の多さと悪性度の高さに愕然■

現在の創価学会員の精神障害は主に「うつ病性障害」となっています。
熱心な創価学会員ほど、「うつ病性障害」になり、そして熱心な創価学会員ほど治らず、悪性の経過を示します。
私が創価学会を心の中で退会したのは必然でした。
私だけでなく、創価学会員の精神科医は、表には出さなくとも、心の中では創価学会を退会しています。

■「パニック障害」「社会恐怖(対人恐怖)」「強迫性障害」「パーソナリティ障害」など精神障害が創価学会員に異常多発■

「児童相談所」を訪れる半数以上は、創価学会員であることは業界の通説です。
そして、それは「新入会者」よりも、古くからの「強信な創価学会員」に多く起こっています。

創価学会の家は、学会活動で子供の教育に手が回らず、子供が非行化するという意見もありますが、実は池田大作が招き込んだ“無数の悪鬼”が暗躍していることを忘れてはなりません。

創価学会の幹部の子供は、高い確率で非行化しています。
同時に、高い確率で「パニック障害」「社会恐怖(対人恐怖)」「強迫性障害」「境界例」などの精神障害に罹患しています。

東京の創価学会本部には、毎週数回、精神科医が行きます。
創価学会本部職員およびその家族に、精神障害が多発しているからです。
創価学会本部に精神科クリニックがあるのと同じですが、薬は処方せず、カウンセリングだけを行います。
薬を処方するならば、クリニック開設の手続きをしなければなりません。
それは創価学会の体面上、行えないのです。

うつ病性障害が治らずに苦しんでいる婦人部がいます。
一族全員、熱烈な創価学会員で、彼女は県の女子部のトップにまでなった強信者です。
彼女は、うつ病性障害でも重度の部類でした。しかし、本人は「信心が足りないから病気が治らないのだ!自分の信心が試されているのだ!」と頑固でした。
自殺願望も強く表れていました。重度のうつ病性障害は、地獄の苦しみです。
彼女も創価学会の邪義の犠牲者の一人と言えるでしょう。


「創価学会 駆け込み寺」から転載します。
https://blog.goo.ne.jp/kim_jung_nam/e/1c638df3b1b9f3ca9126451bfbab6...

創価学会における不変の真理は、

1.創価学会は正しい
2.三代会長(牧口・戸田・池田)は素晴らしい

これだけである。これ以外は、釈迦も日蓮も、ハッキリ言って、どうでもいい。

しかし、末端の会員は、この「どうでもいい」事を真理だと思い込まされている。
だから、色んな事に「矛盾」を感じてしまう。

宗教とは、キレイにマインドコントロールされる事に価値がある。
不安の充満する世の中である。
だから、「AとはBである!」「CとはDである!」と、確信を持って言い切ってくれる宗教にあこがれる。
確信ある言葉に、不安が解消される。

だが、創価学会には矛盾が多過ぎる。
なぜ、矛盾が多いかと言えば、やはり「宗教」を道具とした「経済体」だからだろう。
純粋の教義を求めている宗教団体には、これほどの矛盾は無い。
浄土真宗、曹洞宗などは、実にマジメに仏教に向き合っている。
確かに、坊主もメシを食う必要があり、「法の純粋性」と「経済」という矛盾からは、どうしても逃れられまい。
だが、浄土真宗、曹洞宗などの場合は、「法の純粋性」を求める気持ちのほうが強い。
正真証明の「宗教団体」なのだ。

創価学会を宗教団体だと思っているのは、末端の会員だけであり、上層の人間は「経済団体」であるとハッキリ自覚している。
これを自覚できない者は、出世できない。

「経済団体」だから、教義もコロコロ変えてしまう。
「大御本尊を拝まぬものは幸せになれない」などと言っていた口が、コロッと逆の事を言い出す。

こういう本性が、創価学会運営のいたる所にあらわれる。
指導と現実が、いたる所で異なる。
聖教新聞に載っている指導と、実際に、幹部を通じて流れて来る指導が異なる。
「ウラの指導」と「オモテの指導」がある。
だから、純粋な会員は、この矛盾を、どう理解したら良いかわからなくて、迷う。
キレイにマインドコントロールされたいのに、それが不可能なほど、創価学会には矛盾が多い。

「信じよう」「信じよう」と自分には言い聞かせるものの、「信じられない」という声が、心の底からこだまする。
その心の声を封印するかのように、創価学会の書物を読んだり、幹部の口先の指導を聞いて、無理に納得しようとする。

そうなると、人間はどうなるか? 精神が壊れるのである。

(中略)

創価学会員には、極めて神経症的傾向の強い。
という事は、いつ心の病いなってもおかしくないのだ。
創価学会の数々の矛盾に遭遇し、それでも、その矛盾を無理に自分の中で解釈し、自分の心を偽る事で、本格的心の病が噴出する。


精神分裂とは、精神機能の統一性が損なわれる病気で、現実を正しく判断する能力が妨げられ、感情の正しいコントロールや正しい意志決定が出来なくなる。
幻覚、妄想、周囲への無関心、学業不振、労働意欲の低下、急激な興奮を引き起こす場合もある。

創価学会員には、精神分裂的傾向を持っている人間が多く見られる。
幻覚、妄想まで至る人間は少ないが、精神が不安定で興奮しやすく、仕事や家事などの意欲が低下してしまう。
中にはひきこもり的になるタイプもある。
仕事も勉強もせず、いわゆるニートで、人と接するのは創価学会の会合だけ、という人間もしばしば見かける。

これは、創価学会の教えによって、「心の声」を長く抑圧する事で、精神的な統合がとれなくなってしまう。
これが精神分裂の発生原因になっていると考えられる。

創価学会本部の周辺に、しばしば精神分裂を煩った創価学会が来て「池田先生に遭わせて欲しい」と懇願する。
彼等はマルセ(精神病)、マルキ(キチガイ)と暗号で呼ばれ、証拠写真を撮って追い返される。
精神分裂患者を生み出したのは創価学会という組織なのに、精神分裂になった会員には、創価学会は冷たい。

まあ、創価学会員が個人経営する精神病院が数多くあり、そこで患者を面倒みている(金を貢がせている)のだが・・・

創価学会を脱会した後も、精神分裂の傾向がとれない人もいる。
「創価学会にストーカーに遭っている」などとネットで頻繁に訴えてる。
これは明らかに「妄想」であり、精神分裂の症状である。

ここまでは行かないにせよ、「精神が不安定で興奮しやすい」という傾向が、多くの脱会者にも見られる。

自分のノイローゼを全て創価学会の責任として押し付けるあり方にも疑問がある。
しかし、創価学会という組織が、ノイローゼを生み出す大きな原因となっている事は間違いないだろう。

活動家である創価学会員に言いたいのは、創価学会に対し不安を感じたならば、活動を停止せよ、という事。
活動を停止する事で、今まで抑えつけていた、自分の心のフタを開ける事が出来る。
それも、中途ハンパな期間ではなく、数年は活動を停止すべきである。
活動停止して期間が短いと、まだ心の不安定さから逃れられない。
ちょっとした他人の言動に、影響力を受けやすい。
そこで活動に戻ると、大変に危険である。
分裂傾向を助長させる結果になる。

すでに脱会した人で、まだ心が不安定であるという人は、創価学会関係から自分の環境を完全に遮断する事。


回答:創価学会は集金集票目的の営利団体で、信者に反社会的行為に荷担させ、何度も教義を変える破綻した宗教なので、宗教論を問うこと自体が間違っているのです。
気に入らない人を大勢で取り囲んで嫌がらせをしたり、他人の不幸や死を願って毎日仏壇に祈り、会館で唱題会を行うような不健全なカルト組織に身を置けば、心の具合が悪くなるのは当然のことといえないでしょうか。

精神病患者や凶悪犯に創価学会員が多いことは、司法界だけでなく精神医療でも取り上げられることの多い話題です。...

inu********さん

2019/3/1317:00:22

創価学会の名前は出さないけど飛び込み自殺や学会員の親殺しも増えてるゾ。

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