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業者に頼まないで自分で土地を売買し、売買契約書(登記等は買主と記載した)を作...

oho********さん

2019/3/1611:00:09

業者に頼まないで自分で土地を売買し、売買契約書(登記等は買主と記載した)を作成しましたが、それで良いのでしょうか。

補足補足
もう売買をしたような記載になってしまいましたが、売るのはこれからです。記載の仕方が悪くて申し訳ありません。売買契約書は、例をネットを参考にして新たに作成しました。

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fuk********さん

2019/3/1709:57:52

契約書は、トラブルを防ぐためのものです。
相手方が信頼できる人で、のちのちトラブルにならないならそれでよいかと思います。

意味が分からずに、契約書のひな形を使うのは非常に危険です。
補足に書いてあるような契約書のように売買をしたような形になった場合、相手が悪い人だと、お金を払ってなくても土地を手に入れることができますよ。

裁判にその契約書を証拠で出された場合、負ける可能性がかなり高いです。

ちょっとの費用を惜しんで、あとで何百万円、何千万円も損をしないように、保険の意味を込めてプロに作ってもらったほうがいいかと思います。

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kit********さん

2019/3/1901:01:06

特に問題無いですね。

相手とは、登記が有っても当事者ですので、関係なくなってしまいます。

立証ができれば良いです。

また、土地の売買契約でしたら、法務局の定める原因証書の様式を満たせば、所有権移転登記申請の時に、書類が少なくて済みます。

法務局で教えてくれます。

tak********さん

2019/3/1810:59:32

あなたは「個人売買」を希望されているようですが、そうするには
一定のリスクを考える必要があります。

宅建相談室(元宅建業者)と申しますが、不動産は外見などでは
ほとんどの内容が全くわからないものです。

一例を挙げますと、
◆境界の越境問題の存在◆建物の欠陥部分の存在◆取引での金銭授受
の事故◆契約しても、違反した場合の相手側への賠償の「実行」問題。

一般の方が不動産に係るのは極めて少なく、知識はなくて当然です。
その一般の方の、高額資産の法律行為なら、リスクはあって自然です。

契約書は交わしても、相手に規約を守らせる強制力、契約違反の場合の
対抗措置その他・・・・・
個人同士の不動産取引には何の規定もありません。
登記でさえ「希望者が登記する」だけで良いのです。

誰の強制力も持たない契約書に、意味などあるのでしょうか。
また「個人取引」では、住宅ローンの利用も不可、です。

不動産業者は「業者免許」取得の際に法務局に一千万円の供託金を
義務付けられています。
これは取引ミス等で売主・買主に損害が発生すれば、業者に賠償の責任
を負わされているからです。

安心・安全のために「保険」としても仲介業者に取引依頼した方が賢明
ですよ。

以上、参考になれば幸です。
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nak********さん

2019/3/1613:50:33

当事者間で合意できればなんでもOK。

oru********さん

2019/3/1611:47:54

先方さんが納得されてるのなら良いでしょう。

普通は買い主がトラブル回避で業者を入れたがる。

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