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韓国レーダー照射は、どちらが悪いですか? 友達は、 「韓国がレーダー照射したの...

h42********さん

2019/3/1619:30:42

韓国レーダー照射は、どちらが悪いですか?
友達は、
「韓国がレーダー照射したのは悪いし、日本も韓国船の近くにいたのも悪い。」
と言ってました。

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goo********さん

2019/3/2105:39:40

韓国が悪いのですが認めないのです。

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fuk********さん

2019/3/2022:11:55

韓国が圧倒的に悪いです。
友達が言った「日本も韓国戦の近くにいたのも悪い。」これは、冗談ですか?笑
例えば、自分の家にいて急に知らない人が入ってきたら圧倒的に相手が悪いでしょ、見つけなければ良かったとかそういう問題ではありません。

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dak********さん

2019/3/2013:31:26

結局は背後にいる米中関係だろ

悪いも糞もない

アメリカが覇権争いで中国に勝てば韓国が悪い

中国が覇権争いでアメリカに勝てば日本が悪い

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rin********さん

2019/3/2010:35:26

間違いなく向こうですよ。
大体日本の敷地に入ろうとしている時点でおかしい。
挙句の果てに英語が分からないだの何だの意味不明なことを言い出して...
ほんと、とち狂ってますね。大韓民国は。

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igd********さん

2019/3/1911:55:49

●金正恩暗殺未遂事件 なぜ韓国駆逐艦はレーダー照射をしたのか①
正論2019年3月号 西岡力
■キム・ドンヨン記者の疑惑提起
「あたかも韓国海軍が日本の哨戒機が見てはならない場面を演出していたのではないかという疑いが持たれる」
2018年12月29日、韓国の保守派を代表するジャーナリスト、趙甲済氏が主催するニュースサイトで、空軍レーダー管制官出身で元月刊朝鮮記者のキム・ドンヨン氏が、韓国海軍駆逐艦「広開土大王」の行動について書いた記事の一節だ。
キム・ドンヨン氏は、諸状況からして韓国駆逐艦が攻撃用レーダーを照射したことは間違いなく、同艦が無線に回答しなかったこともおかしいと主張し、真実が国益だとして韓国軍に真実を公開せよと求めた。
それでは、韓国駆逐艦は何をしていたのか。
キム・ドンヨン氏は、2018年5月3日にあった次の事例を挙げて、現在の文在寅政権と北朝鮮の関係の怪しさを指摘した。
東シナ海で韓国船舶「Jey Hope」号が北朝鮮船南山8号に接近し、瀬取りをしているように見える場面を自衛隊護衛艦が発見し、韓国政府に調査を依頼するが、韓国は事実を否定した。
日本の一部専門家の間でも、駆逐艦が北朝鮮漁船に給油していたのではないか、もしそうなら国連制裁違反になりかねないという議論が出ている。
しかし、北朝鮮漁船に乗っていた北朝鮮住民3人は、救助されて韓国に連れて行かれている。
もし、給油を受けていたならそのまま漁船で北朝鮮に戻ったはずだから、給油はなかったと思われる。
給油でないとすると、韓国駆逐艦が自衛隊哨戒機に見せたくなかった場面とは何なのか。
趙甲済氏は自身がユーチューブテレビで、
①なぜ、海軍と海洋警察の2隻の船が一緒に救助作業をしていたのか
②なぜ、駆逐艦が自衛隊の無線に答えなかったのか
③なぜ、救助した北朝鮮住民を2日後に北朝鮮に返したのか
という3つの疑問を挙げて、慎重な物言いながら、韓国政府の説明には簡単には同調できないという趣旨の主張をしていた。
私はこれらの疑問を解きたいと思い、2019年1月13日から17日までソウルに取材に行った。
面談できたのは趙甲済氏、気鋭のジャーナリストである金泌材氏、韓国一の軍事記者である李政勲・東亜日報社記者、脱北者人権活動家の金聖(王へんに文)・自由北韓放送代表、元国家情報院長、複数の情報関係者などだ。
■韓国軍が脱北者送還を担った疑義
日本の海上保安庁は北朝鮮漁船から救助信号を受信していないのに、なぜ、韓国の海軍と海洋警察は日本の排他的経済水域で漂流していている小さな木造船を見つけられたのか。
この質問に対して、趙甲済氏は
「海軍は通報を受けて現場に駆逐艦を送ったと言っている」
と答えた。
私が
「誰が通報したのか、もしかしたら北朝鮮政府が韓国政府に通報したのではないか」
と質問すると、
「分からないが、2日で乗っていた者らを北朝鮮に戻したことはおかしい」
「(2018年12月)20日に海上で救助し、21日に韓国赤十字が北朝鮮赤十字に本人たちが北朝鮮に戻りたいと言っていると連絡したところ、すぐ身柄を受け取るという回答が来て、22日午前11時に板門店で身柄を引き渡した」
「通常であれば病院に入れて回復を待って聞き取りをして、北朝鮮に戻りたいとの意志が確認出来て初めて送還するはずだ」
「2日はあまりにも短い」
と、趙甲済氏は疑問を提示した。
調べてみると2015年に日本海で漂流していた北朝鮮漁船が韓国海洋警察に助けられた事例があった。
その時は7月4日に5人が救助され、意志確認の結果、3人は韓国残留を希望したので7月14日に板門店から2人を引き渡している。
つまり救助から引き渡しまで10日間かけている。
だから、今回のケースはきちんとした意志確認作業をせずに、急ぎ北朝鮮に送り返していることは間違いない。
■脱北者人権活動家らの文在寅批判
脱北者人権活動家らはこの文在寅政権のやり方を、脱北者強制送還だと強く非難している。
金聖(王へんに文)氏は3人が板門店から北朝鮮に引き渡された翌日の2018年12月23日、自由北韓放送のユーチューブテレビで
「文在寅政権の脱北者の強制送還、ついに始まる」
として、衰弱した状態で救助された北朝鮮住民を2日後に引き渡したことを強く批判した。
彼は私に会って、
「時間をかけて韓国がどのような社会なのか、脱北者はどのような待遇が与えられるのかを教えた後に意志確認すべきなのに、それをしなかった」
と怒った。
金聖(王へんに文)氏の怒りの声を聞きながら、私は漁船に乗っていたいたのは漁民だったのだろうか、あるいは漁船を盗んで逃げようとした亡命希望者だったのかもしれないという疑問が大きくなるのを抑えきれなかった。
もし、重要な亡命希望者だったら、金正恩政権は連れ戻したいはずだ。
まさか、金正恩政権が韓国に頼んで捜索してもらったのだろうか、韓国軍が北朝鮮の下請けをするなどというあり得ないことが起きているのか、という疑問も生まれた。
■これまでも亡命者に北朝鮮の海上追跡
朝鮮労働党作戦部の工作員だった安明進氏から私が直接聞いた話だが、1987年、清津港の漁船を盗んで亡命しようとした金万鉄さん一家を、連れ戻そうと工作船が出動したことがあった。
金万鉄氏は金日成宛の手紙を残していた。
そこで、あなたは人民に白米と肉のスープを食べさせ、絹の服を着させ、瓦屋根の家に住まわせると約束したが、それが実現しない。
あなたはウソつきだと、金日成を非難した。
その報告を受けた金正日が激怒して作戦部の清津連絡所に工作船を出動させて金万鉄を捕まえてこいと、命令した。
しかし、当時、日本海の天候が荒れていて工作船が事故に遭う危険があったので、金正日はこんなことで大切な工作員を失うことは出来ないと言って作戦を中止させたという。
作戦部の中で、これほど自分たちは金正日に大切にされているのだというエピソードとして広く伝わっていたと聞いた。
この話から、亡命を許したくない場合、海上で追跡することが過去にあったことが分かる。
今回は韓国軍がその追跡作戦を担ったなどという話は、あまりにも考えすぎかも知れない。
2日で送還したことの理由は、韓国残留希望が出ると金正恩政権を刺激すると文在寅政権が考えたからだと見ることも出来る。
確かに、文在寅政権は現在、金正恩の訪韓を切望しており、そのため北朝鮮政権を刺激することを避けたいはずだ。

●韓国レーダー照射の真相は何か 麗澤大学客員教授・西岡力
2019年2月1日(金) 午前 10:39
https://blogs.yahoo.co.jp/atunao2002/70204291.html

hxb********さん

2019/3/1911:54:08

●金正恩暗殺未遂事件 なぜ韓国駆逐艦はレーダー照射をしたのか②
正論2019年3月号 西岡力
■過去には13時間で返した例も
盧武鉉政権時代にはもっと早く送還してしまったケースがあった。
2008年2月、ゴムボートで韓国領に流れ着いた北朝鮮住民22人を、発見13時間後に北朝鮮に引き渡したのだ。
15歳から17歳の子供3人を含む1家族13人と隣人9人が乗ったゴムボート2隻が黄海側の延坪島付近に流れ着いた。
当時の盧武鉉政権は、調査の結果、貝捕りをしていて流された、亡命意志がないと分かったので北朝鮮に引き渡したと公表した。
韓国亡命を希望していた可能性が高いのに、13時間しか調査をしなかったとして、批判が集まった。
話を今回の救助に戻そう。
なぜ、韓国軍と海洋警察がその漁船を発見できたのかについて分かれば、亡命未遂事件だったかどうかを解明する鍵になる。
救難信号を出していないことは間違いない。
そもそもあのクラスの北朝鮮木造船は通常、無線機を積んでいない。
実は韓国国防部が2018年12月23日に持った記者会見で次のようなやり取りがあった。

・記者
人道主義次元、つまり北朝鮮から下ってきた木造船捜索、救助作業中だったと理解しています。
その内容をそれでは北朝鮮から通知を受けたのですか。
・国防部
その詳しい内容は、私は関連情報がありません。

その疑問を軍事分野専門の辣腕記者だった李政勲氏にぶつけてみた。
李記者は私の見ている前で、国防部の代弁人室に電話をしてくれた。
国防部が李記者に語った内容は次の通りだ。
「通りかかった韓国の船が漂流している北朝鮮木造船を発見して、無線で海洋警察に通報した」
「それで海洋警察が捜索に向かった」
「駆逐艦・広開土大王はその無線を聞いて、自分が近い所にいると判断して現場に向かった」
「海洋警察が救援活動をした」
「駆逐艦は救援活動をしていない」
「3人を乗せて行ったのも海洋警察だから、どのような人だったか海軍は知らない」
この通りだったのなら、一応合理的に説明がつく。
しかし、北朝鮮木造船は日本の排他的経済水域で漂流していた。
そこを通りかかった韓国の船はどのような船で何をしていたのか。
なぜ近くに韓国海洋警察と海軍の船がいたのかという疑問が残る。
また、2018年12月23日の会見でなぜ、この説明をしなかったのかも不思議だ。
李記者に3人を2日で返してしまったことはおかしく思いませんかと聞くと、過去にも早く返したことはあったが、日本が攻撃用レーダー照射について抗議したのが2018年12月21日だから、人道的活動をしていたと韓国はアピールしたいはずなのに、2018年12月22日に返したことは疑問は残ると答えた。
■亡命未遂事件では、という疑義
調べてみると、韓国軍と海洋警察が北朝鮮住民を救助したということを、東亜日報が2018年12月22日にスクープで報じていた。
午前3時にその記事がサイトにアップされている。
その日の午前11時に3人は板門店で北朝鮮に引き渡された。
ところが同記事には
「救助された北朝鮮住民は近くの病院で治療後、関係当局の合同審問を受ける予定だ」
と記述され、既に引き渡しが決まっていることは書いていない。
板門店での引き渡しも非公開でなされマスコミは取材していない。
同記事は
「北朝鮮住民が乗った小型漁船が日本海で操業中に長期間漂流し韓国軍と海洋警察に救助された事実が、後になって確認された」
と書いた。
「後になって確認された」とは、つまり、軍も海洋警察も救助事実をすぐに公開しなかったのだ。
東亜日報は
「(2018年12月)21日、政府消息筋によると」
と情報の出所を明らかにしている。
公式発表ではないということだ。
記事では4~5人が乗っていて1~2人が亡くなったとされており、正確な数字が書かれていない。
これも公式発表前だからだろう。
文在寅政権は、引き渡しが終わるまで事実を隠そうとしていた。
2018年12月21日には日本がレーダー照射で抗議をしていたのだから、むしろ、救助された住民らを表に出して、駆逐艦・広開土大王が何をしていたかを示すべきだったはずなのに、なぜ、そうしなかったのか。
同記事は
「北朝鮮漁船が漂流中に近くを通った他の船舶が発見して救助信号を送って、これを受信した韓国軍は海軍艦艇(駆逐艦)を投入して夜遅くまで救助作業を展開した」
と書いた。
李記者に国防部が伝えたこととほぼ同じだ。
同記事によると、救助された3人は長い間、水と食べ物を摂取できず骨が見えるほど痩せて脱水状態がひどかった、少なくとも3週間以上、漂流したのではないかと消息筋が語ったという。
そのようにひどい脱水症状がわずか1日の治療で回復するはずはない。
それなのに、2日後の午前に、返してしまったことは、人権問題だと言えよう。
■なぜ漁民と言わないのか
韓国紙の報道を調べて気がついたことがある。
この3人について「船員」「北朝鮮住民」という表現が使われ「漁民」という言葉が使われていないということだ。
板門店から3人を返した後、統一部がそれを公式発表した時
「救助した北朝鮮住民3名と死体1体を(2018年12月)22日午前11時に板門店を通じて北側に送還した」
「去る(2018年12月)20日、日本海の公海上で北朝鮮船舶1隻を発見し船員3名を救助し(た)」
と述べていた。
韓国紙はそれにならって「船員」「北朝鮮住民」と書いたようだ。
一方、先に見た2015年の事例では「漁民」という語が使われていた。
統一部は彼らがどこの出身で職業が何か、把握したはずだ。
その上で「漁民」という語を避けたのは、意味があるのではないか。
つまり、彼らが漁民ではない可能性をこの用語の使い方は示していると言えないだろうか。
李記者は私と別れてから統一部のペク・テヒョン代弁人に直接取材したとして、次のような統一部の見解を伝えてくれた。
「彼らは脱北者ではなく漁民であり、帰ることを希望したので送り返した」
「身上について調査したが個人情報であり北朝鮮に戻った人たちだから公開しない」
ここでは「漁民」と言っていた。
しかし、これを聞いても衰弱状態の3人を2日後に返してしまったことは釈然としない。
確実な証拠がないから、推測に推測を重ねることになるが、もし、その船に乗っていた人たちが漁民ではないなら、漁船を盗んで北朝鮮を脱出しようとした人たちということになる。
その人たちが重要な秘密を持って逃げたか、亡命したら政権に打撃を与える高位層の人物か、何かの理由で金正恩政権としてはどうしても取り戻したい人たちであれば、韓国に救助という名目で、追跡を依頼することもあり得るかも知れない。
この仮説に基づくと、駆逐艦が自衛隊に見せたくなかった場面とは、救助された人々の姿だったということになる。
あくまでも仮説だが、彼らが例えば背広など漁民には見えない服装をしていたら、単なる漁民の漂流事故ではなく、亡命事件かも知れないと疑われてしまう。
それを避けたかったのか。
私はこの疑問をソウルで取材相手にぶつけた。
そんなことはあり得ないとすぐ否定する人は少なかった。
文在寅政権内部には過去、北朝鮮主導の革命を目指した過激な学生運動家出身者が多数入っていることを説明してくれた人もいた。
ある人は韓国軍を我々保守愛国陣営は支持しなければならないのだが、現政権になって軍の言うことも信じられなくなった、悲しいことだと話した。

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