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フレデイマ―キュリ―の最後のパ―トナ―のジムハットンは50万ポンドの遺産を相続した...

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ID非公開さん

2019/3/2213:23:37

フレデイマ―キュリ―の最後のパ―トナ―のジムハットンは50万ポンドの遺産を相続したそうですが、その後回想本を書いたのはお金だけでなくフレデイとの思い出の家をメアリーが相続したことがくやし

く我慢できなかったのではありませんか?

補足フレデイの実妹やその子供孫が相続したほうが納得いきます

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回答数:
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ベストアンサーに選ばれた回答

zit********さん

2019/3/2807:04:40

悔しい、という感情というか、やりきれない思いがあったのでは、とわたしも思います。
最期の思い出が溢れるじぶんたちの家に、自由に出入りできなくなるなんて。思ってもみなかったんだと思います。

ただ、家の相続は、メアリーに託すのが妥当だったのでは、と思います。
メアリーは、フレディの生前より、
ジムたちのお給料の管理や、あの家の管理を任されて、きっちりその仕事をこなしていました。

正直に言って、ガーデンロッジに残されたメンバーに、その作業をする能力はなかったのでは。

また、民間人として慎ましく暮らしていたフレディの両親や妹へ、この多大なる負担をかけたくない、とフレディも思ったのだと思います。

なにより、メアリーは、フレディが誰より信頼したパートナーです。

ジムの想いもわかるけど、実務的なところは仕方なかったのかなと思います。

ただ、フレディが愛したガーデンロッジを管理しやすいようにしたり(塀にファンからのメッセージを書けなくする、池を潰す、木を切る等)、フレディの集めた調度品を売り飛ばしたり、フレディの母親とも一切連絡を取らなくなったり、
わたしもメアリーには、思うところがあります。。。

長文失礼しました。

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    質問者

    ID非公開さん

    2019/3/2814:24:48

    そうですね
    よくわかります
    ありがとうございます

返信を取り消しますが
よろしいですか?

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質問した人からのコメント

2019/3/28 14:31:01

DVDなどに出てくるアシスタントのピ―タ―フリ―スト―ンはクイーンのメンバーへ死去の知らせを伝えたりして事務能力あったと思いますが特別彼にだけ相続させるわけもいかないし
弁護士でマネージャーのジムビーチと最末期のフレデイは話し合ったのでしょうね

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