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羽生結弦選手は、2、3カ月の加療が必要と診断されたそうですが、怪我をしていて...

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ID非公開さん

2019/3/3013:23:49

羽生結弦選手は、2、3カ月の加療が必要と診断されたそうですが、怪我をしていても試合に出るという事は一流アスリートでは、普通で当たり前の事なのでしょうか?

世界選手権での素晴らしい演技を見ました。あの時怪我は完治していなかったのかと知って涙が出ました。
SPでは、ジャンプが抜け、いつもの羽生選手ではないと勘付いていましたが。

*アンチからの回答は、いりません。

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ベストアンサーに選ばれた回答

aujaf******さん

2019/3/3113:59:39

怪我の程度、試合の重要度、選手の置かれている立場・考え方などによりますが、
怪我を抱えたまま試合に出場したことがある選手は、かなりたくさんいます。
羽生選手ほど有名でないと大きく報道されないだけで、注意深く見ていると記事が出ていたりします。
他競技の選手でもそうです。
アスリートは一般人とは全く違うレベルの世界で生きてるんだなと思います。

とは言っても、怪我をおして試合に出ることが美徳だとは思わないです。
選手の気持ちは尊重しますが。
緊急手段として、痛み止めを飲んで出場することは、多くの選手が経験しているでしょうが、頻繁にやるべきではありません。

SPの4Sのミスは怪我の直接的な影響ではないでしょう。
左足踏切ですし。
サルコウやループなどのエッジ系ジャンプは回転が抜けやすいのです。
安静期間後本格的な練習を開始してわずか2か月で、あのレベルまで持ってこれるピーキングの早さは羽生選手ならではだと思います。

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質問した人からのコメント

2019/4/2 22:14:56

>安静期間後本格的な練習を開始してわずか2か月で、あのレベルまで持ってこれるピーキングの早さは羽生選手ならではだと思います。


なるほど!
勉強になりました。

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kim********さん

2019/4/121:32:21

休養数ヶ月の大怪我なのに、メダル取れるほど足首に負担かかる4回転ボンボン飛ぶ練習してきて、本番もこなして勝ち確信し渾身のドヤ顔して、エキシまで出てる
それが事実です
全日本欠場後もすぐ練習画像出てたし
で治るとイタイイタイ病で言い訳できないから、今後も引退するまで絶対完治しません

あーあと羽生をID非公開で叩くアンチはクズだ!卑怯者だ!というくせに、自分はID非公開の見事なダブスタw
ほんと卑怯者でキモいよな...

zam********さん

2019/3/3102:03:37

当たり前ではないけど痛み止めを飲んででれる状態とメンタルと気力とドクターストップがかかってなければあとは本人任せです
世界選手権は枠がかかっているのでそこはもう逃れられない責任感もあると思います

mkm********さん

2019/3/3018:10:56

当たり前ではないです。
4年に1度のオリンピックなら無理してでも出るでしょうけど、世界選手権なら毎年あるし、敢えて欠場を申し出る選手もいます。

トリノオリンピックで銅メダル、ソルトレイクオリンピックで銀だった女子シングルのスルツカヤは、母親の病状悪化のため、1度欠場したことがあります。
自身の怪我ではなく、家族を理由に出なかったのだから、彼女にとってはそっちの方が最優先だったのでしょう。

価値観は人それぞれです。

misha 003255さん

2019/3/3014:18:01

と、いいますか、19日の公式練習では調子がよく、もう怪我の影響は見当たらない状態で、いつもの羽生のジャンプに戻ってましたよ。(まずまずの調子の)

が何等かしらで6練の様子だったので、、集中がちょっと出来てないのかなと見えた。3Aから4-3その他は絶品でしたので、調子自体は悪くないし、不具合は見当たらない感じでした。4-3の着氷はロステレでも同じ感じなので怪我の影響というより、4回目のプログラムなので、他の選手だと全日本ぐらいの出来とみるとまあそんなもの。微調整とかなれの部分ですよね。多分根本的に振り付けをした段階で、前半にすべてジャンプを組み込む構成だったので、音で飛ぶのがベストの場所から2番目の場所になっているのだと思う。後半にずらしたことによる音合わせによる飛びにくさが原因ではないかと。
あれなら前半に飛んでしまう方が結果合わせやすかったのかなと、多分取れてくる点数はあまり変わらないように思う。前半で全部5で飛ぶというやり方も戦法のうちだし。もう少し飛距離や流れというのはいるだろうけど。3Aはいいの入ってましたし降りてました。あとはジャンプを自信をもって飛ぶだけだしね。

まあ、SPの結果で、プランは壊れたのだと思う。それに氷のコンディションが不安定でああいう巧い選手は合わせられるからあわせようとする。それもLoなので氷に左右されるし、その日その日でちょっとした違いがあればまた一からになるとすると、体力や疲労がたまると思う。だけどやるしかない。
おまけに外気温も不安定でしたし。ちなみに製氷が悪いのではなくて空調管理ですよね。
で、公式練習のチケットを売っていてまたそれが売れていて、大入り満員・・朝から列を作って待つ人がいれば出なきゃと思っても仕方ないし、出ろという人もいたかもしれないし、それとなく耳に入るようにささやきおかみがいたのかもしれない。
女子は会場が寒く氷が締まっていただろうと想像できるし、FS当日は寒い日でしたが急に室温が上がったのは事実。仮設の氷ですしね。

おそらくその公式練習の間に相当の疲労があっただろうと思う。
それに耐えるまでのプランではなかったのではないだろうか。

で、ここで無理をすると、足首に不可がかかりすぎるので、安静を取る。という事で新な怪我をしたとか故障ではない。
アンチが寄ってたかって不安説を唱えるけども、怪我があろうがなかろうが試合が出来ていて、メダルを取ったという事実は変わらない。

ara********さん

2019/3/3013:43:39

宇野選手も4CCではケガを抱えての出場でした。羽生選手が敬愛するプルシェンコ選手も常にケガとの闘いで、痛み止めを飲みながらの試合出場はしょっちゅうでした。
フィギュアの世界ではケガをおしての出場は決して珍しいことではありません。

ジャンプが抜けたのは直接のケガの影響というよりは、ケガで練習が充分にできなかった&実践から遠ざかっていたことが原因だと思います。
あれだけの選手なのですから、ケガのせいで思うように練習ができないというのは本当に残念です。もっと彼の進化が見たいと思うのに、ケガのせいでままならない。本当に残念です。
しかしそれも含めて選手の実力だと言うしかなく、実に厳しい世界だと思います。
一日も早く完治して、彼の目標である4Aをコンペで見せてほしいです。

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