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産み分けゼリー使用での男女産み分け成功率は70~80パーセントとインターネットで...

kyx********さん

2019/4/1011:40:28

産み分けゼリー使用での男女産み分け成功率は70~80パーセントとインターネットで見ました。これ、本当でしょうか。

また、男児希望のときに使用するゼリーは膣内を弱アルカリ性に傾けるとの

こと。それにより男児を作るY染色体が活動しやすい環境にし、X染色体は活動しにくくする、とのことですが、ゼリーによって本当にそんなことができ得るのでしょうか(素人の考えでは、精子は弱アルカリ性だそうなので、X、Y関係なく膣内が弱アルカリ性だと、活動しやすくなりそうなイメージなのですが)。
また、産み分けゼリーを販売している同じ会社から、妊娠を促すゼリーも販売されていて、そのゼリーのphは弱アルカリ性とのことで、膣内を精子が活動しやすい環境に整えるとのことです。しかし弱アルカリ性にもかかわらず、男児が産まれやすくなるなどは書かれていませんでした。

また、人工受精ではアルカリ性の子宮に直接精子を送り込むのに、男女比はほぼ半々(自然妊娠の比率と変わらない)とのことです。産み分けゼリーの理屈で考えれば、男児が多くなりそうなのですが、そういうわけでもないところを見ると、産み分けゼリーの効果について疑問に思ってしまいます。

産み分けゼリーに効果はあるのでしょうか。

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lov********さん

2019/4/1621:00:54

「ピンクゼリー」という女の子用の産み分けゼリーを使用して実際に女の子を現在妊娠中の者です。
確かにネット上では80%程度の成功率があると言われていますが、産み分けを実施した全てのご夫婦から成功したかどうかの確認が取れないため正確な数字かは分かりません。
しかし、周りにいる産み分けゼリーによる産み分けを実践したママ友から「希望の性別を授かることができた!」と良く聞いていたので私も実践しようと思いました。
また精子ではなく精液が弱アルカリ性の粘液なのは確かですが、精子は弱酸性に強いX精子と弱アルカリ性に強いY精子の2種類が存在します。
あくまでも弱アルカリ性の粘液に精子が包まれているだけで、実際に膣内から卵子までたどり着くためには、膣内が弱アルカリ性なのか弱酸性なのかでどちらの精子に有利な状況にするのか差をつける産み分けゼリーの存在意味は分かるかと思います。
ちなみに私は妊娠を促すゼリーの存在は良く知りませんが、本当に弱アルカリ性なのであれば男の子になりやすいのではないですか?(はっきり表現していないだけで、、、)
人工授精に関しては産み分けの統計をとっているとは考えにくいので、男女比が半々という表現も疑問が残るかと思います。
人間の構造上、確実に性別を選ぶことはできないので効果はどれくらいあるか正確な数字は分かりませんが、私は産み分けゼリーによる産み分け成功に関しては否定しません。

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