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歴史上において、ガンダムの南極条約みたいに戦争は続けるが特定の兵器は使用禁止...

abu********さん

2019/4/1110:32:03

歴史上において、ガンダムの南極条約みたいに戦争は続けるが特定の兵器は使用禁止、捕虜の扱いや中立国の制定などの条約制定や取り決めなどを行なったことはあるのでしょうか?

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goo********さん

2019/4/1112:43:42

春秋戦国時代の中国で、覇者となった斉の桓公が諸侯を集めて黄河の堤防をわざと決壊させて軍事戦術に利用することを禁じる取り決めをしました。

このころは戦時中とまではいかなくても準戦時中だったと思います。

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cha********さん

2019/4/1719:14:27

取り決めはあります。

太平洋戦争時、お互いの支配地域に残った外交官や企業の駐在員、留学生など(つまり、移住したのではない人)とその家族を敵国に返すために交換船ってのを運航したんですが。

まず、アメリカから中立国スイスを通じて「交換船ないか?」と打診があり、その後はスウェーデンとかポルトガルなど(の中立国) も経由して交換船の運航について打ち合わせしました。

なお、ナチスドイツとイタリア⇔イギリス間でも実施してます。

gfk********さん

2019/4/1111:13:07

ハーグ陸戦条約しりませんの?

ハーグ陸戦条約(ハーグりくせんじょうやく)は、1899年にオランダ・ハーグで開かれた第1回万国平和会議において採択された「陸戦ノ法規慣例ニ関スル条約(英: Convention respecting the Laws and Customs of War on Land, 仏: Convention concernant les lois et coutumes de la guerre sur terre)」並びに同附属書「陸戦ノ法規慣例ニ関スル規則」のこと。1907年第2回万国平和会議で改定され今日に至る。ハーグ陸戦協定、ハーグ陸戦法規などとも言われる。

交戦者の定義や、宣戦布告、戦闘員・非戦闘員の定義、捕虜・傷病者の扱い、使用してはならない戦術、降服・休戦などが規定されているが、現在では各分野においてより細かな別の条約にその役割を譲っているものも多い。

日本においては、1911年(明治44年)11月6日批准、1912年(明治45年)1月13日に陸戰ノ法規慣例ニ關スル條約として公布された。他の国際条約同様、この条約が直接批准国の軍の行動を規制するのではなく、条約批准国が制定した法律に基づいて規制される。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8F%E3%83%BC%E3%82%B0%E9%99%B8%...

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