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ジョン・ボーナムに憧れていて、ついつい爆音で叩いてしまいます ボーカルが聴...

tor********さん

2019/4/1119:53:49

ジョン・ボーナムに憧れていて、ついつい爆音で叩いてしまいます

ボーカルが聴こえないと叱られ、クソ程ミュートさせられてしまいます

今のバンド辞めたほうが良いですか?

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Weckl Loverさん

2019/4/1120:13:21

ジョンボーナムは何でもかんでも節操なくフォルテシモで叩いていたわけじゃないです。

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kl215985さん

2019/4/1413:54:01

ドラムだけじゃなく楽器全般そうだけど、小さな音、ゆっくりした曲でも聴かせられる演奏が最も難しいのです。

fre********さん

2019/4/1413:38:46

スタジオの問題。
広くて、大きなPAの入ってるところでやれば?

stt********さん

2019/4/1412:44:21

数年前に出た、井上艦さんのアルバムで、山木秀夫さんが叩いているのですが、以前に雑誌で読んだインタビューによると、井上さんの自宅マンションで叩いた曲があるそうです。
井上氏の自宅ですからそれなりに豪奢なものでしょうが、十分な防音設備等はなく、極小音量で叩いたとのこと。
音源聴きましたが、とても小音量とは思えないプレイでした。

長年日本のスタジオ界のトップに君臨する山木氏を引き合いに出すのもいかがなものかもしれませんが、ジョンさんだって伝説的な達人ドラマー、毎回毎回大爆音一辺倒ではなかったんじゃないかな?って思います。

現実問題としては、音のデカすぎるドラマーって、迷惑しているのは歌だけじゃないと思いますよ。
狭いスタジオで爆音ドラムに合わせてバンド全体が音量上げていくと、緻密なチェックができなくなり、練習の効果が半減します。

とはいえ、「音量下げろ」というのは言うほうは楽ですが、それは実はドラマーの技術の大幅なレベルアップを要求するもので、なかなか簡単にはいきません。
昔の私の場合は、スタジオのサイズを大きくすることで妥協的に対応していました。

質問者さん自身としては、バンド辞めるというのも選択肢ではありますけど、それ以外に「音量を落として芯のある音が出せるように練習する」「倍音の出方をコントロールする」などをやってみるのも、今後のためによろしいかと思います。
特に後者は、独学のドラマーさんの苦手なポイントで、他の楽器や歌の領域をドラムが埋め尽くしてしまい、さほどの大音量じゃなくても「ウルさい」ドラムといわれる原因になります。

tom********さん

2019/4/1412:14:31

そうですね、
ドラム自体、向いていないと思います。

pba********さん

2019/4/1408:26:14

同じ状況でジョン・ボーナムがボーカルがモニターできない音量で叩くとは思えません。憧れているならちゃんとジョン・ボーナムの演奏を聴きましょう。

https://youtu.be/wEPog_WdPE4

ジョン・ボーナムもプラントが喋っている時や歌っている時は絶妙に音量を下げて叩いています。メリハリがあります。
この絶妙さをもっと聴き込んでも良いかもしれません。

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