ここから本文です

ついさっき、人がよく自殺する、殺人事件があった

アバター

ID非公開さん

2019/4/1501:13:25

ついさっき、人がよく自殺する、殺人事件があった

マンションに私合わせて6人で行きました。

誰もいないはずの所から物音が聞こえたり、階段を上ってくる音が聞こえたりしました。

霊感が強い人と行き、体が重たい。肩が重いとか言ってきました。

なん十分かして、帰って、私が家に帰ったら、友達から電話がかかってきて、一緒にマンション行った友達が、過呼吸になって、左肩がすごく重いと言っているらしくて、電話をかけてきました。

もしかして霊が取り付いたのかなと思い、そこにいる友達のお兄ちゃんが物凄く霊感がある人で、霊はフラッシュは嫌いと言っていて、ライトを照らしたら、
物凄く震え出して、やっと瞬きができるようになったらしいです。

喋る事も何もできないので、救急車を呼び、救急車の音がすると、また、震え出しました。

救急車の人がその子に名前を聞いていましたが、応答がありませんでした。

これは、霊に取り憑かれてる可能性が高いですか?そ

閲覧数:
175
回答数:
7
お礼:
50枚

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

プロフィール画像

カテゴリマスター

hoo********さん

2019/4/1506:12:02

マンションって響くから誰もいないと思っていても結構響くからそのせいだと思う

でもつり質問でしょ

返信を取り消しますが
よろしいですか?

  • 取り消す
  • キャンセル

この回答は投票によってベストアンサーに選ばれました!

ベストアンサー以外の回答

1〜5件/6件中

並び替え:回答日時の
新しい順
|古い順

ama********さん

2019/4/1609:05:22

きも試し、事件のアト地、などの場所は、イメージが残像として残るようです。
6人という数字は、天の気(上昇気流)をもたらす数字です。
そこにある残像を高めて、共振作用が出やすい状況になる可能性です。

1)上に上げたことで、気分が悪化したのでしたら
2)次は、陰陽の反作用が生じて、沈む傾向となりますので、21日間ほどは、水辺、地下、高所から下を見る風景に(落下するイメージの風景)近寄らないことが望ましいです。

sor********さん

2019/4/1517:24:04

漫画かいな、そ

返信を取り消しますが
よろしいですか?

  • 取り消す
  • キャンセル

kur********さん

2019/4/1517:21:41

メディアには、こういう主張も有ります。

「霊的な金縛り・心霊写真・物音・物体移動等は、間気の応用」

「間気を漏らした人や、他者の間気が体に付いた人は、悪戯好きな霊魂に特に寄られがち」

「水波霊魂学で言う間気=肉体と幽体を重ねる、糊の様な気=物質と幽質の中間的存在 =気功で言う内気=エクトプラズム
水波霊魂学で言う幽質=念や幽体等を構成するもの 」

「霊魂が人や動物の形に変えた間気を、幽霊と見なす人もいる」

「肉体が無くても、間気をより物質に近い状態にすれば、ある程度物質に干渉可能 (要練習)」

「人にとって、最も知覚し易い間気は自分のもの」

「遺体が間気を漏らす事も有る」

「誰かの間気が沢山落ちていると、それを霊魂に使われる可能性有り」

「漏れた間気は、白い煙の様に見える事が有る(それを、白いオーラと呼ぶ人もいる)」
「間気は、黒っぽく見える事もある」

「間気を体に乗せられると、圧迫感を抱く」
「紐状にされた間気を首に巻かれると、首を絞められた様に感じる」

「悪戯に飽きたら去る霊魂もいるが、戻って来る可能性は有る」

「幽体が弱い人から、間気を抜く霊魂もいる」

「 間気不足で幽体がズレた肉体に、入りたがる者もいる
※霊魂の幽体が、丸ごと肉体に入る事は稀(人の幽体が邪魔な為)」

「肉体に完全に入った者は、自由の大半を失う(体外に出る事すら困難)。
故に、多くの悪戯好きな霊魂は、人の体外から干渉したり、自分の幽体の一部を、間気不足の人の肉体に、一時的に入れたりする
※大抵は、来たい時にだけ相手の傍に来る 」

「他者からの怒り・妬み・八つ当り・逆恨み等の念で、幽体は負傷する
(弱い念でも、浴び過ぎると自然治癒は無理」

「幽体の負傷・幽体離脱の練習・断食や菜食や不眠不休による肉体の衰弱等により、間気を漏らす事が有る」

「心を強く清く明るくしても、幽体が活力不足だと、思考=想念や幽体の姿を、低級霊に知覚され易い。
逆に、守護霊等の高級霊魂には知覚され難い(肉体を視るには、肉体の眼が要る)」

「霊魂にとって最も知覚し易いのは、霊的身体の質(健康度・成長度)が自分と同じ者の、念や霊的身体の姿」

「担当する人の現在地が、解らない守護霊等もいる」

「ここで言う低級霊=死後最初に使う身体(幽体)が、不健康な霊魂(優しい者もいる) 」

「 害意が無くても低級霊の気は、生者や高級霊魂等の幽体を弱らせる
(インフルエンザウイルスの様なもの)」

「幽体が弱過ぎる人・霊的修業法を誤った人等に、霊感や霊能を得たと誤認させる霊魂達もいる

※知覚させる光景・音声・感覚・霊や神仏の姿と言動・オーラの色・あの世や前世の情報等は、霊魂が決める」

「一生に一、二度なら、偶然独力で霊魂を視る可能性は有る 」

「霊魂は練習次第で、姿を変更可能となる」

「 霊感の様なものを、善意のつもりで与えようとする低級霊もいる
※その場合にも、対象の幽体は弱る 」

「霊感等が有るつもりの人と深く 関わり続け、低級霊との接点を、無自覚に増やしている人達もいる」

「幽体は心ではなく、内臓や独自の人格 を持つ 身 体 である為、心を磨いても癒えない
(心の改善で、折れた骨が治らないのと同じ)」

「幽体にとっての栄養・薬=高級霊魂の気

◇人が幽育や、神伝禊法を行いたくないのなら、高級霊魂はその意志を尊重する

善行・先祖供養・心の浄化や強化で、低級霊との接点が真の意味で消えたり、高級霊魂に思考や姿を知覚され易くなったりはしない

※心と言動が立派でも、栄養を得ないと弱るのは、肉体も幽体も同じ」

「人が独力で霊魂に対処するのは無理」

「高級霊魂等の気を降ろせないと、物質・言葉・動作に、祓いや清めの効果は生じない
(誤った祓い等に効果が出た様に思わせ、密かに干渉を続ける低級霊達もいる)」

「高級な気を帯びていない物質(普通の塩・酒・水・札・石・数珠・神棚・仏壇・お守り・御神木 等)は、霊的には役に立たない」

「高級な気を帯びた品でも、正しい措置をとらなければ、いずれはこの世の気で穢れ、霊的機能を失う」

「物質ではない幽体は、どんな物質からも影響を受けない」

「神仏・高級霊魂・哀れな未成仏霊等を演じる邪霊達がいる

※霊能者や宗教家やスピリチュアリスト側の邪霊と、依頼者側の霊魂の八百長で、祓いの成功を信じる霊能者等や依頼者がいる

※邪な低級霊の玩具は、心が強く清い人達の中にもいる
※『本物の霊能者なら、質素な生活をし、無料か低額で人を助ける筈』と考える人達を招く為に、玩具にそういう事をさせている邪霊達がいる

※感謝・愛・善行・平和の大切さを玩具に説かせる邪霊もいる
※現世利益の様なものを与え、この世では幸せにしておく邪霊もいる 」

「供養や説得で、改心や成仏をしたふりをする者もいる」

「救いを望む霊魂は、普通の人ではなく、宗教家等の所に行く
(神仏との縁が付く事を、期待する為)」

「低級霊の被害者が、高級霊魂側の霊媒の所にいる場合、低級霊は大抵違う場所にいる。
そして、被害者が霊媒から離れると、又干渉しだす。これでは、いわゆる除霊は無理」

「低級霊に干渉されたくない場合、幽体や気の正常化等が大切」

「生活習慣病の根治には、専門家の助けの他に、正 し い 自助努力が必須。
これと同じで、高級霊魂と霊媒の共同作業で、一時的に間気や幽体の不調を治されても、本人が 正 し い 対策をしない場合、その内不調は再発する」

「幽体の弱い人が読経したり、墓や仏壇の前で熱心に祈ったりすると、その念を暇な低級霊に知覚され、寄られかねない」

「どんなお経でも、高級霊魂が無関与だと、不道徳な霊魂に対し無効。
霊魂を悟らせたり救ったりできないばかりか、その念の力を利用する事を企まれている 」

「幽体の弱い人が二人いる場合、大抵の不道徳な霊魂は、より幸せそうな方か、より元気で心の強そうな方に干渉する
(成功者を妬む人と同じ)

※心が弱くても、低級霊に干渉される場合は有るが、その原因は心の弱さではなく、低級霊に視認・干渉され易い程、幽体が弱い事」

「かつては本物の聖地(高級な気が沢山降りる場所)だった所も、現世利益(受験合格・商売繁盛等)を求める念で覆われれば、やがて高級霊魂との接点を失う」

「高級な気が無い場所は、いずれ低級霊の滞在可能な空間となる」

「低級霊も元は人なので、現世利益を求める人達の行き先を、知っている」

「低級霊達の溜まり場には、幽体に有害な気が特に多い
※そういう場には、高級霊魂は特に滞在困難 」

「霊魂を説得し、あの世に帰す事は殆ど無理
※この世の低級霊は、あの世が怖くて逃げて来た為
※この世の低級霊は、大抵その内暇潰しで、余計な事を始める 」

「 間気不足による肉体や心の不調は、他人の間気や低級霊の気が体に入る事で、(一時的に)治まる場合も有るが、幽体は拒絶反応で 弱る」

「他者の間気が体に入る事は、血液型Aの人の体に、B型の血が入る様なもの」

「誤った知識に基づき、自分の間気を他者の体に入れている気功家・霊能者・手かざし療法家等がいる
※自分の間気を、神の力や宇宙エネルギーと誤認する人もいる 」

「丹田やチャクラを意識する、呼吸法や瞑想は間気に有害
丹田=気功でいう気の出入り口
チャクラ=ヨガでいうプラーナの出入り口」

「高級霊魂の協力無しの禅・瞑想・気功・ヨガは、何が目的でも、低級霊に密かに寄られる確率を上げる
(マインドフルネスも同じ)」

「霊魂がAの思考を読み、その情報を何らかの形でBに知覚させれば、BはAの心を読めたと信じがち
(Aにつきまとう霊魂がいる場合、B側の霊魂は、その霊魂にAの秘密を聴く可能性も有る)」

「あの世の住民に、生者の念は届かない」

「生き霊や地縛霊は実在しない
(この世の低級霊は、この世をほぼ自由に移動可能)」

「お経に祓いの効果があるとすれば、読経者の念を読んだ霊魂が、問題を起こす霊魂に対処する場合
※邪霊が霊魂を追い払う場合もある
(その場合、ヤクザに借りを作る事よりも危険)」

「 実は、霊魂とは無関係な悩みだったのに、霊能者に相談した為に、霊魂集団について来られ遊び道具にされる、という人がいるらしい」

「人がどんな念を出しても、側で悪戯する霊魂が無関心なら、それだけの事である。
隣でラジオがどれ程鳴っていても、聞いていなければ、ラジオの内容を思い出せる人はいない 」

「霊能者側の霊魂が、相談者の家までついて行き、悪戯する霊魂を追い払い、しばらく大人しくさせ、集金後に今度は自分達で悪戯する、という場合も有るらしい」

「 霊的知覚は、遺伝的・潜在的なものではなく、霊魂の干渉を幽体の脳に 受ける事で身に付く」

「幽体の眼で人は皆、何らかの霊魂を視ているが、肉体の脳にはまず知覚できない(人の肉体に、紫外線を視る機能がないのと同じ)

※幽体の知覚したものを頻繁に肉の脳にも知覚させる為には、霊魂の特殊な技術が必須

守護霊や指導霊等の高級霊魂は、幽体の強化すらしていない人に、霊魂の姿や声等を知覚させようとはしない
(その人が、低級霊に寄られる事を、避ける為でも有る) 」

以下の語句で検索なさると、何かの参考になるかもしれません。

「家鳴り」「ポルター 低周波振動 」「共感覚 音」「シックハウス症候群」「被曝 左肩」「建材 被曝」
「鉄分不足 呼吸」「鉄分 肩こり」「過呼吸 原因」「サプリ 正体」

「幻覚 ビタミンB3」
「マルチプルアウト」「コールドリーディング」「霊感詐欺 対策」

「 大豆 未発酵 人格変貌」
「ビタミンB12欠乏により記銘力障害,人格変化を伴う失調性歩行を呈した1例」

tas********さん

2019/4/1502:10:40

もしそういうものがあるとしたら、左肩は一般的には守護してくれるものが憑くと言われてますが
プラセボの可能性のが高いと思います

返信を取り消しますが
よろしいですか?

  • 取り消す
  • キャンセル

xvi********さん

2019/4/1501:22:26

私の解釈ですが
怖いテレビとかDVDを見て
物音がするとビクッとしますよね?
気持ちの問題です。

この質問につけられたタグ

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo!知恵袋カテゴリ

一覧を見る

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる