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羽生結弦は、ネイサン·チェンを越えられないと思いませんか? 下手したらビンセン...

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ID非公開さん

2019/4/1621:04:54

羽生結弦は、ネイサン·チェンを越えられないと思いませんか?
下手したらビンセント·ジョウにも抜かれそう。
アメリカの二人はまだ若いし、羽生結弦はネイサンを追いかけて、無茶してまたケガ

をして、最後まで越えられないまま競技生活を終えそうです。

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tot********さん

2019/4/1700:05:04

思います。

ネイサン選手は、絶好のチャンンスを見逃さなかったですね。
日本開催の羽生ファンで埋め尽くされた世界選手権で、
しかも、羽生選手が良い演技をした後、あっさりと抜き去りました。

ネイサンの時代が来た!、と誰もが感じたはずです。
トップに立つに相応しい勝ち方でした。
宇野選手はこれが出来なかった…

羽生選手のファンですが、
羽生選手自身が言っていたように、
ネイサン選手には尊敬しかありません。

羽生選手がパトリック選手を抜いたのが、
18歳(19歳直前)の時で、
羽生選手とパトリック選手は4歳違いでした。
その後、何度かパトリック選手が勝つこともありましたが、
タイトル戦では羽生選手は1度も負けていません。
ネイサン選手と羽生選手は、似ています。


ヴィンセント選手は、どうでしょうか。
ネイサン選手の後ろについて行くタイプなのか、
あっさりネイサン選手を抜いて行く選手なのかは、
今後の楽しみですね。
見た目はヴィンセント選手は優しい気もしますが、
今後ネイサン選手以上の強さ(強気)が出てくれば、
と期待しています。

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jun********さん

2019/4/2302:13:14

どんどん超える選手が出てこなければならないでしょう。それこそがスポーツ技術の発展のためのフィギュアスケート競技なのですから。
切磋琢磨して競い合う選手すべてが美しいです。
そこには勝ち負けだけで語れないstoryがあります。負けこそが次へつながるし応援にも力が入る。勝ち上がってくる他選手の評価を認めないなどは、そもそもフィギュアを語る資格はありません。

kok********さん

2019/4/2219:05:05

ルール改正あったので正確には比較できませんが、
今回のネイサンは323.42。
羽生は2015年GPFで330.43を出していますし、
王者奪還した2017年世界選手権でも、321.59出してます。
今回のネイサンはかなり調子よく両方ノーミスでした。一方、羽生は不調。
羽生は、年齢とケガにおいて不利ですすが、今後もネイサンに勝つことはあると思うし、勝とうが負けようが羽生の気の済むままに、羽生らしくやってほしいです。
勝算あっての現役続行でしょう。

そもそも、金二連覇の偉業を達成した平昌後には、今後は自分への御褒美のためにスケートをやりたい、勝ち負けには拘らない、と穏やかな目で言っていました。
なのに…途中から勝気な目に変わってしまった……
そんな羽生を、ファンは、変わらず見守るしかない。

そして、ライバルとして素晴らしいネイサン選手の今後も楽しみにしています。
ビンセントに関しては、もう6歳も下の新星で勢いも凄いな、と感じています。
羽生危うし!ではありますね。来季も見ごたえある試合がありそうです。

nek********さん

2019/4/1810:56:44

未来は誰にもわからないから、そうなるかもしれないし
ならないかもしれない。
年齢的にも身体的にも不利ではあるかもしれないけど
羽生くんが決めて頑張るなら応援するだけですね。

lov********さん

2019/4/1807:25:32

まだ羽生さんの方がノーミスであれば上かと。
但しN.チェンさんはかなり4Lz含めジャンプの方ができているというか、成功率が高いというか、どうやって跳んでどうやって着氷するか、という点で完成度が高いです。質の面では羽生さんの方が未だ完成度が高いですが、結局は何本決まるか、というのが現状重要になってくるルールです。マイナスが大きくなったことで、質が高いジャンプを決めるのはもちろん強いですが、そう言ったディレイ気味、回転始動がゆっくりな跳び方で回転不足との危険を隣り合わせにするより、兎に角回りきって、ミスもなく、得点を"入れていく"というのが現状一番強く、安定的に結果を出せる形となりました。
そのため超えられないかといえば未だ羽生さんの方が上かと存じますが、勝ち負けに関しては確かに勝つのが難しいでしょう。

しかしN.チェンさんと学業等との両立があり、実力が不安定です。ここ何試合か上手く行っていますし、技術も完成している様に見える跳び方をしていますが、いつ何時、崩れてしまったりするかというのはコーチが常に一緒にいるわけではないのでそう行った危険性もはらんでいる立場です。

ジョウさんについてはこの一年、濱田コーチに頻繁に習ったお陰でしょうか、様々な面がだいぶ改善され、特に今回のWCにおいては女子のトゥルシンバエワさんと共にシーズン後半にかけての大きな成長が目立った選手でした。

とにかけスピードがつきましたし、元々ジャンプは種類自体は跳べていましたが、スケーティングが元の良さはそのまま、パワフルさ、躍動感等が増しました。
WTTでは更に進化した様に見えます。

回転不足に関してはまだ改善の余地がありますし、年齢的にもすぐにパワーがつくかというと微妙ですのでまだなんともいえないところです。そこを鑑みると、直ぐに羽生さんの立場を脅かす、N.チェンさんの二強となる、とまではいかないと感じますが、確かに強敵になることは間違いないですし、北京に向けては金メダル候補の一角と言えそうです。

羽生さんに関しては確かに無茶をして怪我をしそうという気持ちは分からなくもないですが、試合前練習以外ですと、しっかり転倒するところは転倒する様で余りオフに怪我をした、というのは聞きません。元々頭のいい選手なので、無茶な挑戦、無茶なジャンプを挑んで怪我、というのは余り無いかと。

寧ろ兎に角、無茶な着氷、簡単なジャンプであってもミスしそうな時に転ばないで無理くり堪えようとする癖をやめて欲しいです。今の彼の足はそんな事が出来る状態では無いので。

このあいだのフリーの4Sの堪え方なんかも彼の足首の柔らかさだとかなり負担が大きく今回のWTTを欠場するレベルの負担に繋がったのではと感じる部分はあります。

いずれにせよ宇野さんとは足首等の柔らかさが違うので余り無茶はしないでと思います。

mon********さん

2019/4/1801:29:43

逆でしょうか。
ネイサンもジョウも羽生を追い越さなくてはならないのです。

ひとつふたつの試合で勝ってもそれでは追い越したことになりません。それが採点競技というものです。そのときどきの採点で傾向が異なるからです。

どうすれば羽生を追い越したことになるのか。
実績で超えるか、世界に我こそ羽生を凌駕した存在と認識させられるか、さまざまな記録を、存在を塗りかえることができたときに、超えたという称号を得られます。

ネイサンもジョウもまだまだ伸びしろを大きく持っているようなのでこれからどこまでゆくのか楽しみです。

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