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スキーの検定についての質問です。 もう終わってしまった事なので良いのですがス...

ccc********さん

2019/4/1623:16:44

スキーの検定についての質問です。
もう終わってしまった事なので良いのですがスキーの2級が受かりませんでした。
板の真ん中に乗ることが出来なかったのかな?

と思ってますが、シーズン終われば何とも思いませんが2年間頑張ってきて上手くいかないとガッカリします。
スノーボードをしていてスキーにチャンジしたのですがアラフォーでは年齢的に難しいのでしょうか。
もう年齢的にコツを掴むのが難しいのかな?
ここでスキーの検定についての質問が多くありましたが落ちてシーズン終わると辛いですね。
そう質問ですが特にないのですが。。。同じような経験された方はいるのでしょうか?
好きなものに否定されるのはつらいですね。

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yat********さん

2019/4/1718:09:57

現在53歳です。8年前にスキー2級合格しましたが、受け始めて足掛け3年、6回目の受験での合格でした。
翌年にはボード2級(2回目+加点)、翌々年はボード1級(一発+加点)と一気に合格しました。
来年は合格しますよ。諦めないで下さい。

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ベストアンサー以外の回答

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osi********さん

2019/4/1720:06:59

検定に落ちるのは異性に振られるのに似てますよね。

無力感だったり逆ギレして怒りまくったり、かと思えば深いため息ついたり(笑)

そう言う時は自分に言い訳しまくるんです。

雪質が、斜度が、体調が、道具が。。。

そうしてる限り、今度こそと思えるものです。

自分は技量不足で今シーズンテクニカル受験見送りましたが、言い訳は

『次のクラウンは滅茶苦茶レベル高いからまぐれでテクニカル受かっちゃうと次が長くて大変になる』
ですわ(笑)

jmt********さん

2019/4/1711:18:37

検定を受けてみようと思ったのが遅かったので何度も落ちまくりました。気分も何度も落ちまくりました。子持ちのサラリーマンでは練習回数も限られるのでなかなか上達しないのも原因ですが、検定内容も変わるし、基準が良くわからないスキー検定に比べて、勉強すれば確実に点数が伸びる資格試験のほうが楽だと何度思ったことか。50超えてから2級を取得して1級は55を超えていました。60超えて最近やっと滑りの違いが少しわかるようになってきました。上には65超えてからテクニカルに合格して、今もクラウンに挑戦している方がいます。若い方が上達が早いのは確かですが、それでもチャレンジするのは良いと思います。合格した時の喜びもあります。基本的にはポジションですね。ポジションがちゃんとしていれば言っている滑りができるようになる気がします。でも普通に講習受けているだけではなかなかわからないんですよね。もう少し教え方があるのではと思うこの頃です。

hon********さん

2019/4/1710:36:32

残念でしたね。いわゆるクラブ検定ではなく、しっかりしたところで受けたんですね。私にも検定を2回連続して落ちた経験があり、落ちた後は1月くらいガックリ状態でした。ただ、思い直して滑っていると、意外と立ち直りも早いもので現在に至っています。あなたも40才台だからとか考えずに、前向きに考え進んでください。テスト結果は否定ではなく、あなたの現在の進歩具合です。採点結果伝える方も辛いのです。月並みですが、しっかり対策を考え、実行していけば結果は必ず付いてきます。
これからの対策ですが、級別テストは上達の度合いを測るものです。級を目標として捉え、種目の練習ばかりしていると遠回りしてしまいます。目標としては例えば、急斜面をスピード、ターン弧を調節しながらカッコ良く滑るとかにしてください。その上で目標に到達するためのプログラムを考えてください。失礼ですが、テストに受からないのは、どこか間違っているところや不十分なところがあるからです。滑りを変える事から取り組みましょう。
第1段階としては、外足にしっかり荷重でき、腰の位置がスピード負けしないポジション作りを目指します。緩斜面で、プルークボーゲンで谷(内)スキーを上げ外スキーにクロス、この時に板のトップが上を向かないように気をつけ(後傾対策)を繰り返し、慣れてきたらターンの大小、ずれを調整してみる。次にパラレルでも同じ練習をします。脛はいつもブーツのベロに当たっているように足首は深く曲げてください。ストックの持ち方、角度にも気をつけてください。
第2段階としては、10~15度の斜面で、正しい体の向きや斜度への対応を身につけます。斜滑降から山回り、斜滑降から谷回り、横滑り斜め前、真下等を外向の角度変化(進む方向にお臍が向く)を意識して練習します。
以上ができたら、大回りの練習を始め、時々第1、第2段階の練習を交えながら、大回りから中回りに変えて行きます。板のずらしの調整等も意識します。
以下段階的に、ストックワーク、小回り、シュテム(初心者でないのでパラレル大回りにシュテム動作を入れます)を練習してください。これで2級はパス。
1級受けたければ、パラレルターン始動時の内膝外旋、カービングの練習を取り入れる一方、コブ専門の人のレッスンを受けるといいでしょう。(かぐらなどにフリーでやっている人がいます。)コブが滑れるようになる頃は、ポジショニングも完成し、1級は難なく合格できると思います。
頑張りましょう。

gag********さん

2019/4/1709:45:32

アラフォーなどまだまだお若い。
私は還暦過ぎました(笑)。3年ほど前一級取得、来シーズンはテクニカルを目指してます。
ほぼ60代以上のスキークラブに入ってますが、
60代でスキーを始め、70代で1級取られた方も複数いらっしゃいます。
2年ほどやった程度で何を言ってるの??って感じですね。

iwa********さん

2019/4/1709:29:04

頑張れば出来ますよ
自分は運動音痴です 人の何倍も練習が必要です
あきらめないで継続する事 練習環境と回数です
コツ云々よりそこそこの方と友人になり一緒に滑るできれば同じような年齢かそれ以上がいいです 若い人は体力もあるし感覚で身に付いたケースも多いですから
コツを聞いてもなんとなく漠然と返事が来るケースも多く そこそこの年齢の方の方が、何かかん
理解していない部分を埋めなくてはいけないので、滑走日数で稼ぐか
これが近道
自分は40超えてから始め指導員です
自分は2級受験当時 うまい人たちを見て ここまでは絶対に出来ないとも
思いましたが、頑張れば実ります
お受験で落ちたことも経験してますからお気持ちは察します
でも、年1回しか受験できず、練習時間も多く必要な指導系の受験に比べればまだ2級は、ここでくじけず頑張ってほしい、ともおもいます
人生成功ばかりではなく 失敗はつきもので上を目指せば必ず壁はあります
どこかで落ち着く場所も必要ですが、頑張り楽しむ、探究心を持って、頑張る事以外は考えない事 この気持ちだけで必ずうまくなるし2級は一般の生活環境で手の届く範囲です、ここで自分を信じて上達そのものを楽しんで頑張っていると
いい結果がついてくるように思います

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