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技能競技大会って技じゃなくって速度競技なんですか。 だって、あれって「パート...

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ID非公開さん

2019/4/2319:36:40

技能競技大会って技じゃなくって速度競技なんですか。
だって、あれって「パートのおばさんでも1か月くらい練習すればできる」ような課題ですよね。製品規格自体は。

だから寸法外れなんて皆無で、順位はいつでも時間で決まるんでしょう。
伝統技能の継承が目的の一つならもっと難しい課題にしないと無意味ですよね。
伝統技能といいますけど素早く仕上げる技能が最重要なんですか。
甘い課題とはいえ入賞できる時間でで仕上げるのはパートのおばさんではむりかもしれないですよ。
ダンドリ替えが速いのは確かに技能が高くないとできないのは理解できますよ。
しかしながらあんな甘っちょろい課題で競技する意味が理解できません。
速くできればそれでいんでしょうか。

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ベストアンサーに選ばれた回答

mom********さん

2019/4/2515:36:14

>あれって「パートのおばさんでも1か月くらい練習すればできる」ような課題ですよね。製品規格自体は。
そういうジャンルもあるかもしれないけど、大半無理じゃないかなぁ?
例えば、旋盤とか溶接、フライス盤加工なんかはパートのおばちゃんが1か月程度練習しても製品基準を満たす技術が習得できるとは思えない。
https://www.javada.or.jp/jigyou/gino/zenkoku/n_57/kadai/57_kadai_ic...
全部のジャンルの基準を知ってるわけじゃないけど、知っているジャンルの範疇ではそんなに甘い課題とは到底思えない。
例えば電気溶接なんかは現在ではX線検査も審査基準に入っていて、見た目がきれいなだけではダメだし。

具体的に「甘っちょろい課題」ってどのジャンルなんですかね?

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