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今のルールありのグローブをはめて戦うスポーツ格闘技には、空手や中国拳法とかの...

yma********さん

2019/4/2821:56:18

今のルールありのグローブをはめて戦うスポーツ格闘技には、空手や中国拳法とかのいろいろな武術の出身者がいますけど、K1とかに転向するとK1の戦い方になるので、元の武術の型や技は関係なくなりますよね。

でも、いろいろな武術の型を見ていると、その武術の型の中にはいろいろな技が組み込まれているようですので、昔のルールなしの殺し合いであれば、型が重要だったのでしょうかね?

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gol********さん

2019/4/2822:35:44

空手や中国拳法のカタには
多人数から襲われた際の対処法なども含まれていますので、
1vs1で相手も同じコスチュームでルールを守って戦う前提の
競技スポーツ格闘技と比べれば想定される戦闘状況が幅広いため、
競技スポーツ格闘技より「実戦的」と言えます。

しかし、競技格闘技の土俵である
1vs1でルールの範囲内の戦いに戦闘状況を限定して比較するならば
その状況をより深く追求している競技格闘技のほうが強いですし、
その状況であれば空手や中国拳法の「実戦的」なカタは
使われることのない無駄な動きとなりますので、重要ではなくなります。

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