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志位和夫日本共産党委員長は、日本共産党の歴史否定かねぇ?

sof********さん

2019/5/416:12:50

志位和夫日本共産党委員長は、日本共産党の歴史否定かねぇ?

志位和夫「9条の命は二項にある」って過去に学ばないのね。

戦後の憲法制定国会。自衛のために戦力は保持すべきだと質問したのが野坂参三。

後年、野坂はスパイとして除名される。

スパイの野坂を党代表としてた日本共産党の愚劣、下賎さね。

ただね、日本共産党は、9条二項を党として否定していたのは厳然たる事実。

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zer********さん

2019/5/922:39:52

>志位和夫日本共産党委員長は、日本共産党の歴史否定かねぇ?
>志位和夫「9条の命は二項にある」って過去に学ばないのね。

何が歴史否定で何を学んでいないのか意味不明。


>ただね、日本共産党は、9条二項を党として否定していたのは厳然たる事実。

だから何?
今の共産党はそれを否定していない、それだけのことでしょう。

安倍首相なんて選挙公約を堂々と反故にしているんですから、それに比べれば何も問題ない話です。

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thi********さん

2019/5/922:58:30

憲法制定議会で日本共産党の代表者が軍事力を保持せよと主張した事実はありませんよ。

自衛権を認めよ、と主張しました。

その後、軍事力の保持については、日米安保廃止、友好条約締結、民主・独立の日本になった。社会主義・日本へ進むことを国民が合意した。その時には、たしかに、独立・民主、社会主義の日本が国の軍事力を保持しないというのは、ある種の矛盾ということはいいうる。しかし、憲法改正が必要な問題である。

したがって、将来に、国民が憲法改正を提起し、9条を変え、独立・民主、社会主義の日本にふさわしい軍事力を保持するよう国会に求める。

こういうことは問題にならないということではない。いちがいに否定できない。

その際、日本共産党も国民に対しての責任から議会で憲法改正の議論を国民的に開始することがありえる。

だが、そのことは国際情勢がどのようになるかの歴史の条件があるし、なによりも今は、憲法完全実施=日米同盟廃止、友好条約に向けた真の民主・独立国になることが必要。軍事力の保持など問題にならない。

そして、20世紀の国際情勢の歴史は、将来の問題としても軍事力を保持する、憲法9条を改正する余地のないことを証明したといえる。

したがって、憲法9条を変えない。将来に渡っても、国民から憲法9条を変えろ、という要求があっても、日本共産党としては憲法9条を厳守するという立場を徹底する、と。

今はもちろん、将来にも憲法9条を改正する余地は完全になくなった。

こういうことだおもいます。

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kiy********さん

2019/5/617:04:50

9条に関する条項は改訂し、周辺国からの防衛は真剣に考えないといけないのではないでしょうか?

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