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どうか皆さん。元カステマの絶頂期の演奏を聞けよ、

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ID非公開さん

2019/5/604:27:17

どうか皆さん。元カステマの絶頂期の演奏を聞けよ、

ウラディーミル・ホロヴィッツ並みの演奏をした元カステマの演奏に酔いしれ!
ミスタッチ多々ありますがお見せ致します。
"ChopinプレリュードOp28 7太田胃散"
https://youtu.be/rpDZj9IF2Rc

補足私は1歳から父に習いました。
父は音楽の教師でしたので。トトトの歌から教わりました。

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cli********さん

2019/5/613:47:11

独学でしたよね。手が大きいのは有利ですね。

私から出来るアドヴァイスとしては、
①電子楽器ではなく、本物のピアノを弾きましょう。
②クラシック音楽は伝統技術の一種なので、専門家の先生に習って下さい。

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ベストアンサー以外の回答

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cho********さん

2019/5/616:05:08

カス・テマ…カッステマ…ステマか〜

sim********さん

2019/5/615:40:51

(偽)カステマの絶頂期は、自分の音痴ギコギコをラジカセに吹き込んで、
それを”市販録音”などと言うそうです。

(偽)カステマの絶頂期は、自分の音痴ギコギコをラジカセに吹き込んで、
それを”市販録音”などと言うそうです。

shi********さん

2019/5/612:50:51

カステマより カステラがいいです。

カステラといえば 文明堂が有名ですが、

地元の カステラ饅頭も美味しいです。

お茶でもいかがですか?

カステマより カステラがいいです。

カステラといえば 文明堂が有名ですが、

地元の...

fen********さん

2019/5/609:22:14

元カテと亀虫

亀虫がひまわりにたかっていました。
ひまわりは亀虫に言いました。
「亀虫さん、こんにちは」
亀虫は言いました。
「ごきげんよう」
亀虫は虫の世界 の学習院を出ていましたから、こんな言葉をたやすく使うのでした。
ひまわりは言いました。
「僕はもう枯れてしまった」
亀虫は言いました。
「でも、種を残して、その種は来年花を咲かせる」
ひまわりは言いました。
「ありがとう。僕を慰めてくれて」
亀虫は言いました。
「この盃を受けてくれ
どうぞなみなみつがしておくれ
花に嵐のたとえもあるさ
さよならだけが人生だ」
ひまわりは言いました。
「素敵な詩だね」
亀虫は言いました。
「干武陵(うぶりょう)の『飲酒』という詩だよ。井伏鱒二さんが訳して る」
ひまわりは言いました。
「そうか、井伏鱒二さんの訳詩か」
それからひまわりずいぶん黙っていました。
そして、亀虫が飛び立とうとするときに言いました。
「亀虫さん、最後に僕の願いを聞いてくれないか」
亀虫は言いました。
「なんだい」
ひまわりは言いました。
「元カテが病気で伏せっているらしい」
亀虫は言いました。
「元カテってピアノの下手なおじさんだろ」
ひまわりは言いました。
「そうだよ」
亀虫は言いました。
「γGTP(がんまじーてぃーぴー)がずいぶん高いらしいね、元カテは」
ひまわりは言いました。
「彼は浴びるように酒を飲むからね」
亀虫は言いました。
「自業自得(じごうじとく)という訳か」
ひまわりは言いました。
「元カテに僕の伝言を伝えてくれないか」
亀虫は言いました。
「元カテの粗末なアパートのある場所は知っている」
ひまわりは言いました。
「あのおんぼろな風が吹いたら倒れそうなアパートを知っているのか」
亀虫は言いました。
「有名だよ」
ひまわりは言いました。
「じゃ、引き受けてくれるんだね」
亀虫は言いました。
「いいよ」
ひまわりは言いました。
「ありがとう、亀虫さん」
亀虫は言いました。
「早く言ってくれ、僕はもう行くから」
ひまわりは言いました。
「お酒はひかえめにして、熱情を完成させてくれ、そう僕が言っていたと 伝えてくれ」
「わかった」
亀虫はひまわりの花から飛び立ちました。
季節は既に秋の終わりです。
赤まんまの花が美しく咲いています。
亀虫はその花に立ち寄りたいと切に思いましたが、ひまわりの伝言を伝え るべく飛び続けました。
すると元カテのアパートが見えて来ました。
亀虫は少しだけ開いていた窓から元カテの部屋に飛び込みました。
「あ、亀虫くん」
元カテは布団にくるまって寝ていましたが、目ざとく亀虫を見つけました 。
「ごきげんよう、元カテ」
元カテは言いました。
「君は学習院を出ているんだね」
亀虫は言いました。
「一応ね」
元カテは言いました。
「ところで君は僕の部屋になぜ来たのかな。僕の部屋はきれいな花も咲い ていないし、おいしい蜜もない。あるのは粗末な楽譜と電気ピアノだけさ 」
元カテは自分を卑下(ひげ)しました。
見れば枕元には酒の瓶もあります。
亀虫は言いました。
「ひまわりさんから伝言を言いつかって来ました」
元カテは驚いた様子でした。
亀虫は言いました。
「お酒はひかえめにして、熱情を完成させてください、と」
元カテは不意に涙をこぼしました。
「ひまわりさんがそんなことを言ったのか」 元カテは冷蔵庫から秋田銘菓の金萬(きんまん)を出して亀虫に振る舞ってく れました。
亀虫はムシャムシャと食べました。
亀虫が食べている間に元カテはじっと何かを考えていましたがやがて言いました。
「わかった、ひまわりさんの言う通り精進(しょうじん)するよ」
亀虫は用事を済ませたので元カテの部屋から飛び立ちました。
秋の日はすでに翳(かげ)りを帯びて、どこまでもその赤い光は届いて照らし ているかのようでした。
おしまい
写真は赤まんまの花

ベストアンサーに選ばれた回答

gkg******** さん 2018/5/21 18:21:47
そんな暇があったらバイトして次のスマホ買いなさい。
by元カテ。

cap********さん

2019/5/609:10:03

カステマww


••••実際カスだから

このままで良いな

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