山口百恵さんの ♪さよならの向こう側 何億光年 輝く星にも 寿命ある と書きながら 一輪の花に 無限の命 おかしくないですか?

山口百恵さんの ♪さよならの向こう側 何億光年 輝く星にも 寿命ある と書きながら 一輪の花に 無限の命 おかしくないですか?

補足

何億光年とは星の光が地球に届くのに 光のスピードで何億光年かかる 何億光年も輝く星はありません。 前にも質問しましたが。

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ベストアンサー

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何億光年も遠い場所から光を放ち輝いている計り知れない大きな力を備えていると感じられるあの星にさえが寿命がある一方としてその様な計り知れない力を備えているとは到底見えないポツンと咲く小さな一輪の花は咲いては枯れ咲いては枯れを繰り返してはいながらも命を繋ぎ続けている 光を放ち輝いていた星=山口百恵さん 永遠に命を繋ぎ続ける一輪の花=ファン一人一人の心に生き続ける山口百恵さん 『教えてくれたのは貴方でした』の貴方=ファン 作詞=天才・阿木耀子さんです。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございました。

お礼日時:2019/5/9 12:15

その他の回答(1件)

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無限の命は、おそらく、無限の寿命という意味ではないと思います。 季節が巡るたびに受け継がれていく生命。 草花が種子を残して、次の季節にまた花を咲かせる。つまり、この輪廻を無限と表現しているのです。たぶん。