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ボウリングでオイルの読みかたとかが全然わかりません。教えて欲しいです。今は何...

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ID非公開さん

2019/5/1611:11:02

ボウリングでオイルの読みかたとかが全然わかりません。教えて欲しいです。今は何となくで投げているのでスコアもまばらになってます。

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kak********さん

2019/5/1801:42:17

初級者の方でしょうか。違っていたらすみません。

オイルを読むためには、まずは「狙ったスパットを外さない」コントロールが必要です。狙いを外すとオイルを読むどころではありませんから。

狙ったスパットを(ほとんど)はずさないようになれば、アベレージで180以上は行ってるはずですので、オイルを読むのはその先の話です。
まずはコントロールを磨く練習、再現性の練習というところに力を入れるべきだと思います。

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sss********さん

2019/5/1819:17:28

前の方が書かれている通りです。
アベ190なんて再現性が悪くても行きます。
再現性が高ければ軽く200を超えます。

オイルを読みたければラインどりに固定観念を持たない事。
つまり好きなラインばかりを投げない事。

最低3ライン
例えばスパット10枚目15枚目20枚目とか
投げて見る。
そんな練習、または癖をつけて見てはどうでしょうか?

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bye********さん

2019/5/1619:59:29

オイルを読むには、毎回、ボールの動き方をよく見る事。
毎回、同じようにボールを転がす事。
自分のストライクの時のボールの動き方をイメージとして、覚えておくこと。
その時の、ボールのスピードや、曲がり方、ポケットへの軌道を覚えておくこと。

その状態に、近づけるように、ポケットから逆にボールを持った腕までに逆算したイメージをもつこと。
レーンに逆らわない事。
例えば、10枚~12枚辺りは、オイルが長く、そこにボールが行くとそのまま伸びていくので、フッキングポイントを少し手前の外側にとって、そこから、やや内側の方向にボールを回転させて、スキットを利用して、ポケットに入れようというふうに、考える訳です。
それから、オイルはドンドン変化します。1投毎に、ボールがどう動いたのか、狙いの所に行かない時は、レーンが変化したのか、失投したのかの判断も重要です。

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chy********さん

2019/5/1615:55:39

日頃よりのご精進、ご苦労様です。

投げていて、オイルは変化します。
そこを「読む」のか?
ボウリング場のレーンの稼働率で
今日のレーンがどんな感じか「読む」では
変わってきます。
また、投げ始めて練習でレーンを創るのと
試合でいろんな人が入って
同じレーンを使った場合の「読み」は異なります。

以下は、私の場合に限ってのことです。

練習では、
入るレーンによって、どんな人が使っていたかわからないので
聞ければ聞いて、聞けなければ
ガターに許される範囲で踏み出して
実際にレーンを見ます。
見られれば、着床点のマークに注目して
コントロールのいい人が投げていたのか
真ん中ばかり使っているキャンペーンボウラーなのかを確認します。
とはいえ、投げはじめは
自分の得意なラインを投げてみます。
レーンを見た時よりオイルを感じるかどうかで
自分の着床点と前の人の着床点のちがいがあるか?
投球ラインのオイルがあるか感じます。
曲がり過ぎればオイルがないと判断して
2枚ずつインサイドに寄せます。
オイルがあれば着床からフッキングまでボールの動きを確認して
ポケットのラインを探します。
フッキングからピンに当たるときのボールの状態を注視します。
滑ってピンヒットしないラインを工夫します。
そこをとにかく削って、外壁を作ります。
そこからは、2枚ずつ入ってオイルを使いながら投げます。
ボールの動きを追いかけて、怪我しないように早めに動きます。

試合では、いろんな人が同時に投げますが
投げる場所はバラバラです。
回転数とスピードが近い人を見つけて
同じように投げます。
インサイドをゴリゴリ削る人がいると
後で悩みます。
引き立ては負けないけどね(゜o゜)
そこらへんは経験がモノを言うようですが
肝心なことは、5フレまでに
ストライクを重ねられるラインを探せるかどうかです。
⑩ピンは仕方ないですが何とか頑張ります(-_-メ)

投球してみて「読む」よりは「創る」感じです。
そのためには、結構精密な投球を繰り返しできることが条件です。
初めから体を動かすにはどうするか?
3枚目を要求されるレーンに対応できるか?
他人が選んだラインを再現できるか?
など条件は、きりがないのです。

その練習では、点数は気にしないことです。
とにかくフォーム固めをします。
回転やスピードで投球を評価するのでなく
コントロールで評価して同じ投球を心がけます。
私は、オイルを感じる一番外から削ります。

レーンができてから
「点数を出す」練習をしましょう。
3~5ゲーム連続で、きっちり点数に拘ります。
その間はフォームの修正をしないことです。
気になったことは後で練習します。
点数を出す練習でも同じところを投げるとレーンは変わります。

ここからです。

オイル分布のコンディション表を見ると
オイルの厚みが分かります。
端の投げているところは、オイルが薄いので
基本2枚ずつ移動してレーンを創りました。
オイルが厚いところからは、1枚ずつに変えます。
そこが分かるかどうかですが
単純に投げてみて思ったより返ってこなければ
1枚出ることにしています。
そこで曲がり過ぎるときは
出過ぎているので習いを1枚絞ります。

そこを早く感じられるかどうかで
ストライクのラインを見つけられるかが変わってきます。

全てが勉強と経験なので
ボールの動きをよく見て予想して投げてみるの繰り返しです。
それをどれだけ覚えているかで変わることもあります。
メモかな( ゚Д゚)

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djs********さん

2019/5/1614:22:51

センターのコンディションをまず知りましょう。

自分の一番基準になる位置で投球をし、どこに当たってどうピンが残ったかを見てください。それを考慮して立ち位置を変えてください。
ストライクなら内外のミスになるように少しずらしで投げてみてください。広い範囲でストライクが取れるかどうか。完全にアジャストしないとストライクにならない場合は、違う位置から投げてみるとか、ボールを変えれるならしてみるとか、投球テクがあるならしてみるとかで広い範囲のストライクゾーンを探すといいです。
そうしないとストライクは続きません。ピンポイントのポケットだと変化したらもう使えないので。

オイルのパターンはいろいろセンターで違うので最初は同じセンターで練習してジャストポケット探してください。
削れ方、時間帯なども変化しているので毎回同じではなかったりしますし。

ベターレーンとかでなく、外は薄いそれほど高回転でなくても一応返ってくるくらい曲がる簡単な一般的なレーンでまず練習した方がいいですよ。
少しずつ中に移動していけるし、投げ放題で結構投げていけば中が厚くなれば一旦厚い中のオイルを伸ばしてあげたりも出来るので。

pip********さん

2019/5/1611:32:27

・普通試合用レーの場合、オイルの引き方を図で示していると思う。
・レーンのオイル状態を読む技法は、ボウルに付いてくるオイル痕で判断する。
・オイル痕が切れ目なく在る場合は、レーンが荒れてない。
・オイル痕が切れ切れの場合は、レーンが荒れている。
:AVEの高い方の投げるコース取りを、参考にする。

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